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【インタビュー】映画『ゴーストバスターズ/アフターライフ』梶裕貴「小さい頃に見ていた作品に自分が声優として参加するというのは夢のよう」

インタビュー2022年2月9日

 1984年に公開され、世界的大ヒットを記録した映画『ゴーストバスターズ』。89年には続編『ゴーストバスターズ2』も公開された。そして、30年の時を超えて正統続編となる『ゴーストバスターズ/アフターライフ』が全国の映画館で大ヒット公開中だ。本作で主人公フィービー・・・続きを読む

【インタビュー】映画『ゴーストバスターズ/アフターライフ』フィービー役日本語版吹き替え 上白石萌歌「一推しのキャラはミニ・マシュマロマン。特にスーパーのシーンはワクワクして『ゴーストバスターズだ!』という気になります」

インタビュー2022年2月8日

 ゴースト退治に挑む科学者たちの奮闘をユーモラスに描き、1980年代にブームを巻き起こした『ゴーストバスターズ』(84)と『ゴーストバスターズ2』(89)の続編となる『ゴーストバスターズ/アフターライフ』が全国公開中。前2作の監督アイバン・ライトマンの息子のジェ・・・続きを読む

【インタビュー】映画『ザ・ユナイテッド・ステイツvs.ビリー・ホリデイ』リー・ダニエルズ監督「ビリーがヒーローだからこそ、この物語を伝えることは重要だと思いました」

インタビュー2022年2月8日

 1959年に44歳の若さで死去したアメリカジャズ界の伝説的歌手ビリー・ホリデイ(アンドラ・デイ)の生涯を描いた伝記ドラマ『ザ・ユナイテッド・ステイツvs.ビリー・ホリデイ』が、2月11日から全国公開される。人種差別を告発する「奇妙な果実」を歌い続けたことで、FBI・・・続きを読む

上白石萌歌、バレンタインデーの思い出を語る 小学生のとき、クラス全員分のチョコを手作り

TOPICS2022年2月8日

 映画『ゴーストバスターズ/アフターライフ』大ヒット公開記念バレンタインデーイベントが8日、東京都内で行われ、日本語吹き替え版で声優を務めた上白石萌歌、同シリーズの大ファンというチョコレートプラネット(長田庄平、松尾駿)が出席した。  本作は、科学者4人・・・続きを読む

【独占ニュース】『ウエスト・サイド・ストーリー』スピルバーグ監督お墨付き 主役2人の底知れぬ魅力とは

コラム2022年2月8日

 スティーブン・スピルバーグ監督が、シェークスピアの『ロミオとジュリオット』をモチーフにした伝説のミュージカルを念願の映画化。社会の分断を乗り越えようとした“禁断の愛”の物語を、数々の名曲とダイナミックなダンスとともに描いたミュージカル・エンターテインメン・・・続きを読む

山田涼介「ロケットを2個背負いながら走った」 撮影中のむちゃ振りエピソードを披露

TOPICS2022年2月4日

 映画『大怪獣のあとしまつ』初日舞台あいさつが4日、東京都内で行われ、出演者の山田涼介、土屋太鳳、濱田岳、西田敏行、三木聡監督が登壇した。  本作は、倒された怪獣の“死体処理”をめぐる物語。怪獣の後始末を命じられた特務隊の隊員・帯刀アラタを山田が、運命に翻・・・続きを読む

【インタビュー】映画『アダムス・ファミリー2 アメリカ横断旅行!』生瀬勝久「盛りだくさんの『家族あるある』を笑い飛ばせるすてきな映画」日本語吹き替えで再びはまり役に挑戦!

インタビュー2022年2月4日

 あのキモカワなモンスター一家が帰ってきた! 大人気アニメーションの第2弾『アダムス・ファミリー2 アメリカ横断旅行!』が全国公開中。思春期を迎え、ナイーブになった長女ウェンズデーを心配したアダムス家の大黒柱ゴメズは、家族の絆を深めようと、キャンピングカ・・・続きを読む

長谷川博己と綾瀬はるか「八重の桜」以来の共演 6月公開映画『はい、泳げません』で生徒とコーチ役

TOPICS2022年2月4日

 俳優の長谷川博己が、6月公開予定の映画『はい、泳げません』に主演することが分かった。  長谷川が演じるのは、水に顔をつけることもできないほどのカナヅチなのに、頭でっかちな言い訳ばかりをする堅物の哲学者・小鳥遊雄司(たかなし・ゆうじ)。  また、雄司に水・・・続きを読む

工藤阿須加「家族があってこそなんだろうなというのは、映画を見て理解できた」 伊達公子「夢を持つことの大切さを感じる映画」

TOPICS2022年2月3日

 映画『ドリームプラン』スペシャルトークイベントが3日、東京都内で行われ、元女子プロテニス選手の伊達公子氏と俳優の工藤阿須加が登壇した。  本作は、世界最強のテニスプレーヤーとも称されるビーナス&セリーナ・ウィリアムズ姉妹を、世界チャンピオンに育て上げた・・・続きを読む

【インタビュー】映画『あしやのきゅうしょく』松田るか「この映画を通して、皆で食べるご飯の温かさを伝えられたらと思います」

インタビュー2022年2月2日

 芦屋市制施行80 周年記念事業の一環として製作された映画『あしやのきゅうしょく』が、2月4日から関西で先行公開され、3月4日からは全国順次公開となる。この映画で新任の栄養士を演じた松田るかに、主演映画への思いを聞いた。 -今回は新任の栄養士役でしたが・・・続きを読む

80年代テイストが満載の『ゴーストバスターズ/アフターライフ』【映画コラム】

ほぼ週刊映画コラム2022年2月2日

 レイ・パーカーJr.が歌うテーマ曲に乗って、1980年代にブームを巻き起こした『ゴーストバスターズ』(84)と『ゴーストバスターズ2』(89)の続編となる『ゴーストバスターズ/アフターライフ』が2月4日から公開される。今回は、両作の監督アイバン・ライトマンの息子の・・・続きを読む

【インタビュー】映画『夕方のおともだち』村上淳×菜葉菜 「廣木監督は、“安定”の壊し方が絶妙」

インタビュー2022年2月2日

 『あさってDANCE』『BLUE』『レッド』などで知られる鬼才漫画家・山本直樹。その伝説的な作品『夕方のおともだち』が、“エロチシズムのマエストロ”の異名を持つ廣木隆一監督によって映画化され、2月4日から公開される。主人公のドM男・ヨシオを演じるのは、廣木組常連の村・・・続きを読む

【独占ニュース】スピルバーグ監督が“キャリアの集大成”と語る新生『ウエスト・サイド・ストーリー』 こだわり抜いた“三つのこと”を監督とキャスト陣が証言!

コラム2022年2月1日

 巨匠スティーブン・スピルバーグ監督が、シェークスピアの『ロミオとジュリオット』をモチーフにした伝説のミュージカルを映画化。社会の分断を乗り越えようとした“禁断の愛”の物語を、数々の名曲とダイナミックなダンスとともに描いた感動のミュージカルエンターテインメ・・・続きを読む

【インタビュー】映画『大怪獣のあとしまつ』山田涼介「この映画は、怪獣とは直接戦っていないのに、皆がすごく戦っている感を出しているんです(笑)」 土屋太鳳「特撮の現場は久しぶりだったので、『ただいま』という感じでした(笑)」

インタビュー2022年2月1日

 人類を恐怖に陥れた巨大怪獣が、ある日突然死んだ。この巨大な死体=ゴミを一体どうするか…。死体処理という極秘ミッションを任されたのは特務隊員の帯刀アラタだった。そして、環境大臣の秘書官として、雨音ユキノもこのミッションに関わっていた。怪獣の死んだ後の世界を・・・続きを読む

横浜流星「失敗しないと成長しない」 女子中学生の悩みに誠実に回答

TOPICS2022年2月1日

 映画『嘘喰い』学生限定試写会サプライズイベントが1日、東京都内で行われ、出演者の横浜流星と佐野勇斗が登壇した。  本作は、迫稔雄氏のギャンブル漫画を実写映画化。予告されていなかった2人の登場に歓声を上げる学生たちを前に、横浜は「サプライズは成功したかな・・・続きを読む

藤原竜也「本当に楽しかったし、勉強になった」 松山ケンイチと15年ぶりの本格共演に笑顔

TOPICS2022年1月28日

 映画『ノイズ』初日舞台あいさつが28日、東京都内で行われ、出演者の藤原竜也、松山ケンイチ、神木隆之介、黒木華、永瀬正敏と廣木隆一監督が登壇した。  本作は、筒井哲也氏の同名コミックを実写映画化。誤って殺人を犯した藤原、松山、神木演じる3人の親友同士が、平・・・続きを読む

くせ者監督が雑誌の記事の映像化を実現させた『フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊』【映画コラム】

ほぼ週刊映画コラム2022年1月26日

 くせ者監督ウェス・アンダーソンが、雑誌『ニューヨーカー』にインスパイアされ、雑誌の記事の映像化を目指して、一つのレポートと三つのストーリーから成る、一種のオムニバス映画『フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊』を作り上げた。・・・続きを読む

松下洸平、劇場版アニメで声優初挑戦 「僕のありのままの声では、ちょっと物足りない部分があった」

TOPICS2022年1月25日

 劇場版『DEEMO サクラノオト -あなたの奏でた音が、今も響く-』完成披露試写会が25日、東京都内で行われ、声優を務めた竹達彩奈、丹生明里(日向坂46)、濱田岳、イッセー尾形、松下洸平ほかが登壇した。  本作は、人気音楽リズムゲーム「DEEMO」をアニメ映画化。ピア・・・続きを読む

小松菜奈『余命10年』ジャパンプレミアで涙 役を演じ切った後は「抜け殻状態。燃え尽きた」

TOPICS2022年1月25日

 映画『余命10年』ジャパンプレミアが24日、東京都内で行われ、出演者の小松菜奈、坂口健太郎、山田裕貴、奈緒、黒木華、原日出子、松重豊と藤井道人監督が登壇した。  本作は、故・小坂流加さんの同名小説を映画化。数万人に一人という不治の病で、余命が10年であること・・・続きを読む

山田涼介、スカイツリーに上るも「高い所は苦手」 理想のヒーロー像は「僕の中ではお父さん」

TOPICS2022年1月24日

 映画『大怪獣のあとしまつ』東京スカイツリー点灯大作戦イベントが24日、東京スカイツリー天望デッキ フロア350で行われ、出演者の山田涼介、土屋太鳳が出席した。  本作は、倒された怪獣の“死体処理”をめぐる物語。怪獣の“後始末”を命じられた特務隊の隊員・帯刀アラタ・・・続きを読む

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