池松壮亮」に関連する53件の記事

常盤貴子「不倫の境界線はどこなんだろう?」 舞台あいさつで率直な思いを語る

TOPICS2016年9月10日

 映画『だれかの木琴』の初日舞台あいさつが10日、東京都内で行われ、出演者の常盤貴子、池松壮亮、東陽一監督が登壇した。 本作は、美容師の海斗(池松)から受け取った一通の営業メールをきっかけに、ストーカーと化し、彼に執着する平凡な主婦の小夜子(常盤)と海斗・・・続きを読む

池松壮亮が常盤貴子の髪をカット 常盤「私自身もひやひやしていた」

TOPICS2016年8月17日

 映画『だれかの木琴』の完成披露プレミア試写会が16日、東京都内で行われ、出演者の常盤貴子、池松壮亮、勝村政信、佐津川愛美、東陽一監督が登壇した。 本作は、美容師の海斗(池松)から受け取った一通の営業メールをきっかけに、ストーカーと化し、彼に執着する平凡・・・続きを読む

菅田将暉「おじいちゃんがロケを見に来た」 池松壮亮「おじいちゃんがギャラリーを喜ばせていた」

TOPICS2016年7月2日

 映画『セトウツミ』の初日舞台あいさつが2日、東京都内で行われ、出演者の池松壮亮、菅田将暉、中条あやみほかが登場した。  本作は、眼鏡を掛けたクールな塾通いの内海(池松)と、元サッカー部でお調子者の瀬戸(菅田)の放課後の無駄話を中心に描く。  “河原の階段・・・続きを読む

【コラム 2016年注目の俳優たち】第5回 濱田岳&神木隆之介 子役出身俳優たちの活躍 『ヒメアノ~ル』ほか

コラム2016年6月14日

 井上真央、三浦春馬、池松壮亮、成海璃子、染谷将太、志田未来…。彼らは、現在活躍する若手俳優たちだが、彼らにはある共通点がある。それは、全員が子役出身ということだ。  「子役は大成しない」と言われたのも今は昔。現在の日本映画界、ドラマ界は子役出身俳優が支・・・続きを読む

菅田将暉、池松壮亮の意外な一面を語る 「思っていたよりもボケるのが好きな人」

TOPICS2016年6月7日

 映画『セトウツミ』の完成披露試写会が7日、東京都内で行われ、出演者の池松壮亮、菅田将暉、大森立嗣監督が登壇した。  本作は、関西の男子高校生の日常を全編会話劇で映し出した青春映画。タイトルは、主人公の瀬戸(せと)と内海(うつみ)の名前を組み合わせたもの・・・続きを読む

池松壮亮×菅田将暉の映画『セトウツミ』劇中スチール&原作コミックパネル展を開催

音楽ニュース2016年5月24日

 シニカルな「会話」の面白さだけで読者を魅了する傑作コミックの映画化作品『セトウツミ』が、7月2日より新宿ピカデリーほかで全国公開となる。これに先駆け、2016年5月30日から6月24日まで、新宿ミロードにて劇中スチール&原作コミックパネル展が開催される。  『セトウ・・・続きを読む

大森立嗣監督・映画『セトウツミ』ワンカット撮影の特別映像第3弾! 池松壮亮×菅田将暉の絶妙な掛け合いに注目

音楽ニュース2016年4月8日

 『さよなら渓谷』、『まほろ駅前』シリーズの大森立嗣が監督、主人公の二人に池松壮亮と菅田将暉を迎えた新作映画『セトウツミ』。その撮り下ろしショートムービーが公開された。  今回公開された動画は、第1弾「けん玉」、第2弾「タイミング」に続く、第3弾「スタンディ・・・続きを読む

『デスノート 2016』池松壮亮演じる“Lの遺伝子を継ぐ、世界的私立探偵”写真解禁

音楽ニュース2016年3月31日

 10月29日より丸の内ピカデリー・新宿ピカデリー他全国拡大ロードショー、月とLの死から10年後の世界を描く完全新作映画『デスノート 2016』。池松壮亮演じる“Lの遺伝子を継ぐ、世界的私立探偵”竜崎の場面写真が初解禁となった。  本作にて描かれるのは、月とLの死から10年・・・続きを読む

成海璃子「“背負うぞ”と覚悟して演じた」 池松壮亮、斎藤工と三角関係を演じる

TOPICS2016年3月26日

 映画『無伴奏』の初日舞台挨拶が26日、東京都内で行われ、出演者の成海璃子、池松壮亮、斎藤工、遠藤新菜、中野ミホ、矢崎仁司監督が登壇した。  本作は、小池真理子氏の半自伝的小説を原作に、学園闘争真っただ中の1970年代前後を舞台に、喫茶店「無伴奏」で出会・・・続きを読む

『デスノート』続編の主演は東出昌大 池松壮亮×菅田将暉と「三つどもえの戦い」

TOPICS2016年2月5日

 2006年に公開された映画『デスノート』の続編『デスノート 2016』(今秋公開)のキャストが発表され、俳優の東出昌大、池松壮亮、菅田将暉が出演することが分かった。  「デスノート」は大場つぐみ氏原作、小畑健氏が作画を手掛け、2003年~06年に「週刊・・・続きを読む

池松壮亮×寺島しのぶ 官能シーン満載『裏切りの街』不倫映像公開 銀杏BOYZ「ピンクローター」主題歌に決定

音楽ニュース2016年1月25日

 2月1日(月)より配信開始するオリジナルドラマ『裏切りの街』の映像と官能場面写真が初公開。さらに、本作の主題歌に銀杏BOYZ「ピンクローター」を起用することが決定した。  dTVオリジナルドラマ『裏切りの街』は、岸田國士戯曲賞を受賞した劇作家で映画監督としても活・・・続きを読む

能年玲奈、笑顔で広瀬すずを祝福 プレゼンターとして久しぶりに公の場に登場

TOPICS2015年12月28日

 「第28回 日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞」表彰式が28日、東京都内で行われ、受賞者へのプレゼンターとして能年玲奈、前田旺志郎、藤野涼子、岡田准一、石田ゆり子、池松壮亮、永瀬匡、広末涼子、リリー・フランキーほかが出席した。  前年『ホットロード』で・・・続きを読む

たけし、西島秀俊にアドバイス 「私みたいな人生は歩まないで」

TOPICS2015年11月7日

 『劇場版 MOZU』の公開初日舞台あいさつが7日、東京都内で行われ、出演者の西島秀俊、香川照之、伊勢谷友介、松坂桃李、池松壮亮、ビートたけし、羽住英一郎監督が登壇した。  本作は、逢坂剛氏の小説『百舌』シリーズを映像化したドラマの映画版。灼熱(しゃくね・・・続きを読む

西島秀俊『MOZU』の壮絶撮影を振り返る 「肋骨にヒビ、右目の角膜も剥がれた」

TOPICS2015年10月27日

 『劇場版 MOZU』のワールドプレミア・完成記念トークショー&舞台あいさつが27日、東京都内で行われ、出演者の西島秀俊、香川照之、真木よう子、伊勢谷友介、松坂桃李、池松壮亮、杉咲花、ビートたけし、羽住英一郎監督が登壇した。  本作は、逢坂剛氏の小説『百・・・続きを読む

浅野忠信、記者が選んだ主演男優賞に涙  「情熱を傾けられるのが役者しかなかった」

TOPICS2015年2月12日

 在京スポーツ7紙の映画担当記者が選ぶ「第57回 ブルーリボン賞」授賞式が12日、東京都内で行われ、受賞者の浅野忠信、安藤サクラ、池松壮亮、小林聡美、小芝風花ほかが出席した。  震災で家族を失った少女と、引き取った遠縁の男の近親相姦(そうかん)を描いた問・・・続きを読む

綾野剛、キネ旬“主演男優賞”を受賞 「次回作に意欲を燃やすきっかけに」

TOPICS2015年2月9日

 「第88回キネマ旬報ベスト・テン」表彰式が7日、東京都内で行われ、受賞者の綾野剛、安藤サクラ、池松壮亮、小林聡美、東出昌大、門脇麦ほかが出席した。  『そこのみにて光輝く』他で主演男優賞を受賞した綾野は「非常にうれしい」と喜びを語りながらも、「もはや自・・・続きを読む

安藤サクラ「現場で家族を超えられた」 キネ旬ベスト・テン表彰式で主演女優賞

TOPICS2015年2月9日

 「第88回キネマ旬報ベスト・テン」表彰式が7日、東京都内で行われ、受賞者の綾野剛、安藤サクラ、池松壮亮、小林聡美、東出昌大、門脇麦ほかが出席した。  『0.5ミリ』と『百円の恋』で主演女優賞を受賞した安藤は、「この2作品で、私自身は“一生命体”として大き・・・続きを読む

TVfan Web「2014年ページビュー(PV)ベストテン」 【軍師官兵衛インタビュー】の高橋一生がトップに

コラム2014年12月29日

 2014年もいよいよ大詰め。というわけで、TVfan Webの「2014年ページビュー(PV)数ベストテン」を発表します。   1.【軍師官兵衛インタビュー】高橋一生「官兵衛様がいてこそ僕らがいる」 黒田家家臣・井上九郎右衛門役 2.東京ジョーの正体は・・・続きを読む

【映画コラム】キャプテン妻夫木、エース亀梨…野球が人々に希望を与える『バンクーバーの朝日』

ほぼ週刊映画コラム2014年12月20日

 戦前のカナダに実在した日本人野球チームの選手と家族、隣人たちの姿を、実話を基に描いた『バンクーバーの朝日』が20日から公開された。  19世紀末から戦前にかけて、貧しい日本を飛び出し、一獲千金を夢見てアメリカ大陸へ渡った日本人たち。彼らを待ち受けていたの・・・続きを読む

宮沢りえ「もう言葉になりません」と涙 『紙の月』の初日舞台あいさつ

TOPICS2014年11月15日

 映画『紙の月』の初日舞台あいさつが15日、東京都内で行われ、出演者の宮沢りえ、池松壮亮、大島優子、田辺誠一、近藤芳正、小林聡美、吉田大八監督が登壇した。   本作は、平凡な主婦・梨花(宮沢)が、大学生(池松)との不倫をきっかけに、巨額の横領事件を引き起こ・・・続きを読む

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