小日向文世」に関連する77件の記事

深津絵里、小日向文世に「ずっと大好きです」 “雨女”藤原紀香が仰天エピソードを披露

TOPICS2017年2月11日

 映画『サバイバルファミリー』の初日舞台あいさつが11日、東京都内で行われ、出演者の小日向文世、深津絵里、藤原紀香、矢口史靖監督ほかが登場した。 本作は、ある日突然、電気や情報が絶たれ、超絶不自由生活を強いられたサバイバル能力ゼロの“鈴木家”の奮闘振りと絆・・・続きを読む

小日向文世、発電イベントに挑戦 体当たりの自転車発電も反応せず

TOPICS2017年1月16日

 映画『サバイバルファミリー』の完成披露試写会舞台あいさつが16日、東京都内で行われ、出演者の小日向文世、深津絵里、泉澤祐希、葵わかなと矢口史靖監督が出席した。 矢口監督のオリジナル脚本で映画化された本作は、電気を必要とするあらゆるものがストップする原因・・・続きを読む

「九度山篇でも上杉での人質生活篇でもいいので、今すぐスピンオフをやりたいぐらいです」堺雅人(真田幸村)4 【真田丸インタビュー】

インタビュー2016年12月18日

 NHKの大河ドラマ「真田丸」で、ついに大坂の陣で徳川家康(内野聖陽)と激突した真田幸村を演じた堺雅人。信繁から幸村へと至る波乱の生涯を演じ切った俳優としての感慨と、1年余りに及んだ撮影の裏側を語る。 -大坂城に入城してからは幸村が実質的なリーダー。・・・続きを読む

「初軍議のシーンで勢いよく演じたら、堺さんから『とても良かった』と言っていただきました」白石隼也(木村重成)【真田丸インタビュー】

インタビュー2016年12月4日

 NHKの大河ドラマ「真田丸」で、豊臣秀頼(中川大志)の側近として仕え、大坂の陣で真田幸村(堺雅人)らと運命を共にする木村重成を演じている白石隼也。最後まで豊臣家への忠誠心を貫いた重成の覚悟を語る。 -初大河、そして初時代劇ですね。 いつか大河に出ら・・・続きを読む

【コラム 2016年注目の俳優たち】 第24回 哀川翔&岡本健一ほか 多彩な顔ぶれがそろった大坂五人衆 「真田丸」

コラム2016年10月25日

 着々と大坂の陣へ向けて進む「真田丸」。第42回「味方」では、大阪城にあふれる牢人たちを率いる五人の大将“五人衆”、すなわち真田幸村、後藤又兵衛、毛利勝永、長宗我部盛親、明石全登が集結。次第に決戦の雰囲気が高まってきた。 だがその顔ぶれは、小日向文世、山本耕・・・続きを読む

「内野さんからは撮影前に『本気でぶつかってこい』と言っていただきました」中川大志(豊臣秀頼)【真田丸 インタビュー】

インタビュー2016年10月16日

 NHKの大河ドラマ「真田丸」で、豊臣秀吉(小日向文世)と側室の茶々(竹内結子)との間に生まれた豊臣秀頼を演じる中川大志。秀吉の死後、権勢を強める徳川家康(内野聖陽)との息詰まる日々を語る。 -出演が決まった時はいかがでしたか。 真田信繁(堺雅人)が・・・続きを読む

「茶々役の竹内結子さんから『もうっ』って言われました」片桐且元(小林隆)【真田丸 インタビュー】

インタビュー2016年10月9日

 NHKの大河ドラマ「真田丸」で、豊臣秀吉(小日向文世)の死後、徳川家康(内野聖陽)との交渉役になる豊臣家の重臣、片桐且元を演じている小林隆。常に板挟みの立場にあった片桐の苦悩の人生を語る。 -且元はどんな人物だと考えていますか。 最初は坪内逍遥の「・・・続きを読む

小日向文世と安田顕が同世代の役に挑戦 「神戸牛をごちそうする」約束も!?

TOPICS2016年9月8日

 舞台「DISGRACED/ディスグレイスト-恥辱」の囲み取材&公開通し稽古が8日、東京都内で行われ、出演者の小日向文世、秋山菜津子、安田顕、小島聖、平埜生成が登場した。 現代アメリカの人種と宗教問題をテーマにしたこの作品は、4人の異なる背景を持った男女・・・続きを読む

「撮影が終わったら寂しくなってお化けになった昌幸で出るかも」草刈正雄(真田昌幸)2 【真田丸 インタビュー】 

インタビュー2016年9月5日

 NHKの大河ドラマ「真田丸」の主人公、真田信繁(堺雅人)の父、真田昌幸を演じている草刈正雄。豊臣秀吉(小日向文世)死去後の混乱の中、家族が東西に分かれ、関ヶ原の戦いに突入する。草刈が希代の戦略武将の無念を語る。 -収録が間もなく終わりますが、やり切・・・続きを読む

「信繁との二人のシーンは、どれもいとおしいです」大泉洋(真田信幸)2 【真田丸インタビュー】

インタビュー2016年9月5日

 NHKの大河ドラマ「真田丸」で主人公、真田信繁(堺雅人)の兄、信幸を演じている大泉洋。豊臣秀吉(小日向文世)の死後、徳川家康(内野聖陽)への対応をめぐって、信繁や父の昌幸(草刈正雄)との絆を保ちながらも敵味方に分かれることを決意する苦渋の選択を語る。&nb・・・続きを読む

「三成と吉継は、ただ信頼し合っているという関係ではなく、また違った感じの男の世界。涙なしでは語れません」片岡愛之助(大谷吉継)【真田丸 インタビュー】

インタビュー2016年8月31日

 NHKの大河ドラマ「真田丸」で豊臣家の重臣、大谷吉継を演じている片岡愛之助。豊臣秀吉(小日向文世)の死後、孤立する盟友、石田三成(山本耕史)に加勢し、義を貫く壮絶な生きざまを語る。 -大谷吉継はどんな人物ですか。 吉継は石田三成以上に、さらに物事を・・・続きを読む

【コラム 2016年注目の俳優たち】 第16回 山本耕史&片岡愛之助 関ヶ原に挑む男たちの10年前の共演作 「真田丸」

コラム2016年8月30日

 常に冷静沈着でポーカーフェース、冷酷なほど厳格で職務に忠実な男。さらに付け加えれば、嫌なヤツ。「真田丸」における石田三成(山本耕史)のイメージは当初、そんなところではなかったろうか。ところがここ最近、ずいぶん様子が変わってきた。 豊臣秀吉(小日向文世)・・・続きを読む

「清正は心のどこかでは三成を止めてあげたいという気持ちも持っています」新井浩文(加藤清正) 【真田丸インタビュー】

インタビュー2016年8月22日

 NHKの大河ドラマ「真田丸」で、豊臣家の武闘派の武将、加藤清正を演じている新井浩文。秀吉(小日向文世)への忠義の心に変わりはないものの、石田三成(山本耕史)らと対立する清正。内部崩壊していく豊臣家へのじくじたる思いを語る。 -清正の三成への感情をど・・・続きを読む

「真っすぐに、清く正しく駆け抜けることができました」山本耕史(石田三成)2 【真田丸 インタビュー】

インタビュー2016年8月22日

 NHKの大河ドラマ「真田丸」で豊臣家の重臣、石田三成を演じている山本耕史。秀吉(小日向文世)の死後、離反する家臣らの人心と徳川家康(内野聖陽)の動きに警戒心を強める苦悩を語る。 -収録は半年間にわたりましたね。 せりふが大量な上に、難しい言葉が多い・・・続きを読む

【コラム 2016年注目の俳優たち】 第14回 長野里美&吉田羊 真田信幸を巡って火花を散らす二人 「真田丸」

コラム2016年8月16日

 豊臣秀吉(小日向文世)が亡くなり、にわかに石田三成(山本耕史)と徳川家康(内野聖陽)の対立が表面化してきた「真田丸」。だがその裏では、静かに火花を散らす女性同士の戦いも繰り広げられていた。真田信幸(大泉洋)と離縁して正室から侍女になったこう(長野里美)・・・続きを読む

小日向文世がトロピカル柄シャツで真夏のサンタに 渥美清さん以来、いすゞ「エルフ」CMに出演

TOPICS2016年8月11日

 いすゞ自動車の小型トラック「エルフ(ELF)」の新TVCMに小日向文世が起用され、夏のサンタ「なんだって!?」篇、夏のサンタ「もどれない」篇で真夏のサンタクロースを演じている。「エルフ」のCMに俳優が出演するのは、1975年の渥美清さん以来となる。 夏・・・続きを読む

「小日向さんとの夫婦役は楽しかった。だから今、秀吉ロスです」鈴木京香(寧) 【真田丸 インタビュー】

インタビュー2016年8月7日

 NHKの大河ドラマ「真田丸」で、豊臣秀吉(小日向文世)の正室、寧を演じている鈴木京香。誰よりも秀吉の冷徹な一面を知りながら、深い愛情を注ぎ続ける寧の思いを語る。 -出演依頼を受けた時の心境は? 北政所役と聞いて、とうとう私もそんなすてきな女性がやれ・・・続きを読む

「酒のシーンでは2リットルぐらい飲みました。水でしたが…」深水元基(福島正則) 【真田丸 インタビュー】

インタビュー2016年8月5日

 NHKの大河ドラマ「真田丸」で、加藤清正(新井浩文)と共に、豊臣秀吉(小日向文世)の親戚として早くから取り立てられてきた福島正則を演じている深水元基。正則が秀吉の正室、北政所(鈴木京香)への尊敬の念から、徐々に石田三成(山本耕史)との対立を深めていく様・・・続きを読む

【コラム 2016年注目の俳優たち】 第12回 小日向文世 大河ドラマで演じてきた“最期の時” 「真田丸」

コラム2016年8月2日

 本格的な登場となった第14回「大坂」以来、天下人としての底知れない恐ろしさを見せつけてきた豊臣秀吉。ここにきて急激に衰え、同じことを繰り返す、居並ぶ大名たちの前で失禁するなど、すさまじい姿を披露している。 そんな秀吉に遂に最期の時が訪れる。秀吉役が好評の・・・続きを読む

「本当におきれいなので、こっそり鈴木京香さんと竹内結子さんの写真を撮りました」小日向文世(豊臣秀吉)【真田丸 インタビュー】

インタビュー2016年7月31日

 NHKの大河ドラマ「真田丸」で、主人公真田信繁(堺雅人)が仕える豊臣秀吉を演じている小日向文世。世継ぎである秀頼の誕生などの吉事はあったものの、おいの秀次(新納慎也)の切腹、朝鮮出兵の混乱などで徐々に崩壊していく秀吉の最期を語る。   -秀吉を演・・・続きを読む

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