豊川悦司」に関連する25件の記事

セクシャルマイノリティーの役柄に「責任を感じる」トランスジェンダーの次はゲイの美男子役 志尊淳(藤堂誠)【「半分、青い。」インタビュー】

インタビュー2018年5月18日

 秋風羽織(豊川悦司)の漫画家事務所「オフィス・ティンカーベル」でアシスタントとして働くゲイの美青年ボクテ(藤堂誠)を演じる志尊淳。ドラマ10 「女子的生活」でのトランスジェンダー役に続き、ゲイというセクシャルマイノリティーのキャラクターを演じ、「責任を感じ・・・続きを読む

阿部寛「ちょっとエッチな映画です」 山村紅葉とのぬれ場は「芝居を忘れました」

TOPICS2018年5月18日

 映画『蚤(のみ)とり侍』の初日舞台あいさつが18日、東京都内で行われ、出演者の阿部寛、寺島しのぶ、豊川悦司、斎藤工、松重豊と鶴橋康夫監督が登壇した。  本作は、主人公の侍・小林寛之進(阿部)が、床で女性に愛を届ける裏稼業“ノミ取り”を命じられ、悪戦苦闘す・・・続きを読む

「“正人ロス”を絶対に起こしたい!」“ふわモテ”キャラに自信とたくらみ… 中村倫也(朝井正人)【「半分、青い。」インタビュー】

インタビュー2018年5月13日

 さまざまなキャラクターを演じ分け、“カメレオン俳優”として引く手あまたの中村倫也が、本作では律(佐藤健)が上京して最初にできた友人で、鈴愛(永野芽郁)が恋に落ちる、ゆるふわモテ男子の大学生・朝井正人を演じている。恩返しの気持ちを胸に2回目の朝ドラ出演に挑・・・続きを読む

「朝ドラに革命を起こしたんじゃないかな」ヒットの法則を完全無視しても有り余る自信と手応え 北川悦吏子(脚本)【「半分、青い。」インタビュー】

インタビュー2018年3月27日

 「愛していると言ってくれ」(95)、「ロングバケーション」(96)、「オレンジデイズ」(04)など数々の恋愛ドラマを世に送り出してきた脚本家・北川悦吏子氏が手掛ける新しい連続テレビ小説がついにスタートする。放送前から並々ならない熱を持って本作をアピールする北・・・続きを読む

斎藤工「排泄物の目線」を追体験!? 豊川悦司も立ち○○○の話で対抗

TOPICS2017年4月8日

 映画『ブルーハーツが聴こえる』の初日舞台あいさつが8日、東京都内で行われ、出演者の斎藤工、山本舞香、市原隼人、豊川悦司、三浦貴大ほかが登壇した。 1995年に解散した伝説のロックバンド「THE BLUE HEARTS」の楽曲を、6人の気鋭監督がそれぞれ・・・続きを読む

【映画コラム】主人公・零を取り巻く個性豊かな群像劇『3月のライオン 前編』

ほぼ週刊映画コラム2017年3月18日

 本作は、17歳の将棋のプロ棋士、桐山零(神木隆之介)と、彼をめぐる人々の物語。羽海野チカの原作漫画は先にテレビアニメ化されたが、今回は、大友啓史監督が『るろうに剣心』に続いて二部作として映画化した。 幼いころに事故で両親と妹を失い、父の友人の棋士(豊川悦・・・続きを読む

神木隆之介「染谷将太がいとおしいです」 豊川悦司「神木くんはすごい役者になる」

TOPICS2017年3月18日

 映画『3月のライオン 前編』初日舞台あいさつが18日、東京都内で行われ、出演者の神木隆之介、有村架純、倉科カナ、染谷将太、豊川悦司ほかが登場した。 本作は、17歳の将棋のプロ棋士・桐山零(神木)と、彼をめぐる人々の終わりなき冒険の物語。 本作のテーマの・・・続きを読む

尾野真千子、演じたアラサー女性に「共感しました」 斎藤工、高校時代は「映画のヒロインに恋していました」

TOPICS2017年3月15日

 映画『ブルーハーツが聴こえる』の公開直前プレミア上映会舞台あいさつが15日、東京都内で行われ、出演者の尾野真千子、市原隼人、斎藤工、豊川悦司と飯塚健監督、井口昇監督、清水崇監督、工藤伸一監督、李相日監督が出席した。 2015年、ザ・ブルーハーツのバンド・・・続きを読む

神木隆之介、即席で15分間の名司会ぶり発揮 「こんなにしゃべる主演は初めて」と驚きの場回し

TOPICS2017年2月22日

 映画『3月のライオン』完成披露試写会が22日、東京都内で行われ、出演者の神木隆之介、有村架純、倉科カナ、染谷将太、清原果耶、佐々木蔵之介、前田吟、中村倫也、奥野瑛太、新津ちせ、豊川悦司と大友啓史監督が出席した。 羽海野チカ氏による同名ベストセラーコミッ・・・続きを読む

鶴瓶、大竹しのぶに「大阪弁、誰に習ったん?」 津川雅彦「さんまちゃんに決まってる」

TOPICS2016年8月27日

 映画『後妻業の女』の初日舞台あいさつが27日、東京都内で行われ、出演者の大竹しのぶ、豊川悦司、笑福亭鶴瓶、津川雅彦、永瀬正敏、水川あさみ、長谷川京子、鶴橋康夫監督が出席した。 本作は、黒川博行氏のベストセラー小説を基に、金持ち老人の後妻に収まりその資産・・・続きを読む

大竹しのぶ「愛よりお金?」の答えに悩む 「浮気は嫌だ。本気がいい」

TOPICS2016年8月17日

 映画『後妻業の女』“美魔女”イベントが17日、東京都内で行われ、出演者の大竹しのぶ、豊川悦司と鶴橋康夫監督が出席した。 本作は、熟年婚活に目をつけ、金持ち男の後妻に入って財産を奪う“後妻業”の女・小夜子(大竹)と、その裏で糸を引く結婚相談所の所長・柏木(豊・・・続きを読む

大竹しのぶ「全くうれしくありません」 「“後妻業の女”役にぴったりだと言われる」 

TOPICS2016年8月1日

 映画『後妻業の女』の完成披露試写会が1日、東京都内で行われ、出演者の大竹しのぶ、豊川悦司、笑福亭鶴瓶、津川雅彦、永瀬正敏、尾野真千子、水川あさみ、風間俊介、鶴橋康夫監督が出席した。 本作は、黒川博行氏のベストセラー小説を基に、金持ち老人の後妻に収まりそ・・・続きを読む

鈴木京香、豊川悦司と“禁断の恋”を熱演 「覚悟を持って愛する姿に魅力を感じた」

TOPICS2015年12月17日

 連続ドラマW「荒地の恋」の特別試写会が17日、東京都内で行われ、出演者の鈴木京香、豊川悦司、渡邊孝好監督が登場した。  1970年代後半から80年代を舞台にしたこの作品は、53歳の男が許されざる恋に落ちた時、詩人として、ひとりの人間として「言葉」を取り・・・続きを読む

豊川悦司、新型「クラウン」CMで流ちょうな仏語披露 世界をまたにかけるビジネスマンに

TOPICS2015年10月1日

 トヨタの新型「クラウン」報道発表会が1日、東京都内で行われ、新広告キャラクターを務める豊川悦司、スペシャルゲストとしてボビー・オロゴン、ミシェル・ミチナが出席した。  新TVCM「巴里」篇、「誘致」篇には豊川が世界をまたにかけるビジネスマン役で出演して・・・続きを読む

豊川悦司「よくぞこういう女の子に育て上げた」 初共演の榮倉奈々の印象を語る

TOPICS2015年2月14日

 映画『娚(おとこ)の一生』の初日舞台あいさつが14日、東京都内で行われ、出演者の榮倉奈々、豊川悦司、向井理、廣木隆一監督ほかが登壇した。  本作は、恋をしないと決めたつぐみ(榮倉)が、独身の大学教授(豊川)と偶然出会い、奇妙な同居生活を送る中で自然と寄・・・続きを読む

榮倉奈々、2人からの好意は「実際にはわずらわしい」 向井理からのエスコートを断る

TOPICS2015年2月9日

 映画『娚(おとこ)の一生』の先行上映イベント&舞台あいさつが9日、東京都内で行われ、出演者の榮倉奈々、豊川悦司、向井理、安藤サクラ、廣木隆一監督ほかが出席した。  豊川にエスコートされ、向井に見守られながら大階段を降りて報道陣の前に登場した榮倉は「この・・・続きを読む

豊川悦司&榮倉奈々が“ラブラブ”会見 豊川「撮影中は彼女にどっぷり」

TOPICS2014年12月16日

 映画『娚(おとこ)の一生』の完成報告会見が16日、東京都内で行われ、出演者の榮倉奈々、豊川悦司、廣木隆一監督が登壇した。  本作は、恋をしないと決めた堂薗つぐみ(榮倉)が、独身の大学教授・海江田醇(豊川)と偶然出会い、奇妙な同居生活を送る中で自然と寄り・・・続きを読む

【映画コラム】山によって生きる力を得る人々を描く『春を背負って』

ほぼ週刊映画コラム2014年6月16日

 日本を代表する映画カメラマンの木村大作が『劔岳 点の記』(09)に続いて撮り上げた監督第2作『春を背負って』が14日から公開された。  木村監督は『用心棒』(61)などの黒澤明監督作で撮影助手を務めた後、森谷司郎監督の『日本沈没』(73)『八甲田山』(77)『・・・続きを読む

松山ケンイチ、木村監督の涙に「心が震えた」 『春を背負って』初日舞台あいさつ

TOPICS2014年6月14日

 映画『春を背負って』の初日舞台あいさつが14日、東京都内で行われ、出演者の松山ケンイチ、蒼井優、豊川悦司、檀ふみ、新井浩文、木村大作監督が登壇した。  本作は、標高3015メートルの立山連峰、大汝山(おおなんじやま)にある山小屋を舞台に、家族の絆と人々・・・続きを読む

松山ケンイチ「今まで見たことがない自分が映っていた」 蒼井優「自身の居場所はまだ分からない」

TOPICS2014年3月13日

 映画『春を背負って』の完成披露会見が13日、東京都内で行われ、出演者の松山ケンイチ、蒼井優、豊川悦司、檀ふみ、新井浩文、木村大作監督が出席した。  本作は、笹本稜平氏の同名小説を映画化。3千メートルを超える立山連峰の大汝山(おおなんじやま)に立つ山小屋・・・続きを読む

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