永瀬正敏」に関連する15件の記事

綾野剛、浅野忠信のアドリブにカオス状態 『パンク侍』は「ひっでえ現場でした」

TOPICS2018年6月30日

 映画『パンク侍、斬られて候』の初日舞台あいさつが30日、東京都内で行われ、出演者の綾野剛、北川景子、東出昌大、浅野忠信、永瀬正敏ほかが登壇した。  本作は、芥川賞作家の町田康氏が2004年に発表した同名小説を、石井岳龍監督が映画化した時代活劇。  超人・・・続きを読む

岩田剛典、河瀨直美監督作品に初参加 「洗礼をたくさん受けました」

TOPICS2018年4月26日

 映画『Vision』の完成報告会見が26日、東京都内で行われ、出演者の永瀬正敏、夏木マリ、岩田剛典(三代目J Soul Brothers/EXILE)、美波と河瀨直美監督ほかが登壇した。  本作は、河瀨監督が生まれ故郷の奈良県を舞台に製作した感動作。“幻の・・・続きを読む

永瀬正敏、岩田剛典、ジュリエット・ビノシュ出演映画『Vision』予告映像&メインビジュアル初解禁

音楽ニュース2018年4月26日

 映画『Vision』の予告映像とメインビジュアルが解禁された。  6月8日(金)から公開される本作は、世界中で高い評価を受ける河瀨直美監督が、世界三大映画祭すべてで女優賞を獲得したフランスの名女優ジュリエット・ビノシュと、日本が世界に誇る国際派俳優の永瀬正敏をダ・・・続きを読む

永瀬正敏、水原希子の“女優魂”に感動 冷凍倉庫内で薄着も「いつもニコニコしていた」

TOPICS2017年4月8日

 映画『ブルーハーツが聴こえる』の初日舞台あいさつが8日、東京都内で行われ、出演者の尾野真千子、角田晃広、伊藤沙莉、永瀬正敏ほかが登壇した。 1995年に解散した伝説のロックバンド「THE BLUE HEARTS」の楽曲を、6人の気鋭監督がそれぞれ自由な・・・続きを読む

鶴瓶、大竹しのぶに「大阪弁、誰に習ったん?」 津川雅彦「さんまちゃんに決まってる」

TOPICS2016年8月27日

 映画『後妻業の女』の初日舞台あいさつが27日、東京都内で行われ、出演者の大竹しのぶ、豊川悦司、笑福亭鶴瓶、津川雅彦、永瀬正敏、水川あさみ、長谷川京子、鶴橋康夫監督が出席した。 本作は、黒川博行氏のベストセラー小説を基に、金持ち老人の後妻に収まりその資産・・・続きを読む

大竹しのぶ「全くうれしくありません」 「“後妻業の女”役にぴったりだと言われる」 

TOPICS2016年8月1日

 映画『後妻業の女』の完成披露試写会が1日、東京都内で行われ、出演者の大竹しのぶ、豊川悦司、笑福亭鶴瓶、津川雅彦、永瀬正敏、尾野真千子、水川あさみ、風間俊介、鶴橋康夫監督が出席した。 本作は、黒川博行氏のベストセラー小説を基に、金持ち老人の後妻に収まりそ・・・続きを読む

佐藤浩市「酒の席に瑛太くんと坂口くんは入れなかった」 『64』での役作りを明かす

TOPICS2016年5月7日

 映画『64-ロクヨン-前編』の初日舞台あいさつが7日、東京都内で行われ、出演者の佐藤浩市、綾野剛、榮倉奈々、夏川結衣、坂口健太郎、瑛太、永瀬正敏、三浦友和と瀬々敬久監督が出席した。  横山秀夫氏によるベストセラー小説を映画化した本作は、昭和64年に起き・・・続きを読む

【映画コラム】普遍的なテーマを内包したエロチックな寓話『蜜のあわれ』

ほぼ週刊映画コラム2016年4月2日

 室生犀星の幻想小説を映画化した『蜜のあわれ』が公開された。監督は石井岳龍。  自分のことを「あたい」と呼ぶ愛くるしい赤井赤子(二階堂ふみ)と、赤子から「おじさま」と呼ばれる老作家(大杉漣)。親子以上に年の離れた二人は、とめどない会話を交わし、夜になる・・・続きを読む

二階堂ふみ、赤い金魚の化身を演じる 「17歳のころから映画にしたいと思っていた」

TOPICS2016年4月2日

 映画『蜜のあわれ』の公開記念舞台あいさつが2日、東京都内で行われ、出演者の二階堂ふみ、大杉漣、真木よう子、高良健吾、永瀬正敏、韓英恵、渋川清彦、石井岳龍監督が登壇した。  本作は、室生犀星が晩年に発表した小説『蜜のあわれ』を映画化したもの。犀星自身を想・・・続きを読む

佐藤浩市「これだけのメンバーとの十番勝負のようでした」 瑛太の褒め言葉は「飯をおごれという合図」

TOPICS2016年3月7日

 映画『64-ロクヨン-前編/後編』の完成報告会見が7日、東京都内で行われ、出演者の佐藤浩市、綾野剛、榮倉奈々、夏川結衣、緒形直人、窪田正孝、坂口健太郎、椎名桔平、滝藤賢一、奥田瑛二、仲村トオル、吉岡秀隆、瑛太、永瀬正敏、三浦友和と瀬々敬久監督、原作の横・・・続きを読む

綾野剛「19歳の役は非常に無理があった」 『新宿スワン』などで最優秀男優賞を受賞

TOPICS2015年11月21日

 「第7回TAMA映画賞」の授賞式が21日、東京都内で行われ、最優秀男優賞を受賞した綾野剛と永瀬正敏、最優秀新進男優賞を受賞した野村周平と中島歩ほかが登壇した。  本賞は、多摩市および近郊の市民からなる実行委員が「明日への元気を与えてくれる“いきのいい”作・・・続きを読む

永瀬正敏、樹木希林と感激のハグ 樹木は秦基博との“間接キス”を希望

TOPICS2015年5月30日

 映画『あん』の初日舞台あいさつが30日、東京都内で行われ、出演者の樹木希林、永瀬正敏、浅田美代子、主題歌を担当した秦基博、河瀬直美監督ほかが登壇した。  本作は、ドリアン助川の同名小説を映画化。小さなどら焼き屋を舞台に、一人の老女と周囲の人々が“人生とは・・・続きを読む

永瀬正敏「温かいですね。台湾の人は」 『KANO~』初日舞台あいさつ

TOPICS2015年1月24日

 映画『KANO~1931 海の向こうの甲子園~』の初日舞台あいさつが24日、東京都内で行われ、出演者の永瀬正敏、坂井真紀ほかが登場した。  本作は実話を基に、1931年日本統治時代の台湾から甲子園に出場し、決勝まで勝ち進んだ嘉義農林学校野球部(通称KA・・・続きを読む

【映画コラム】野球を媒介に人と人とのつながりの大切さを描く『アゲイン 28年目の甲子園』『KANO~1931海の向こうの甲子園~』

ほぼ週刊映画コラム2015年1月17日

 くしくも新旧の阪神甲子園球場がクライマックスに登場する映画が相次いで公開される。  17日公開の『アゲイン 28年目の甲子園』は、元高校球児が再び甲子園を目指す“マスターズ甲子園”を背景に、彼らの青春時代の“ある事件”の謎解きの要素を絡めながら、中年の男たち・・・続きを読む

永瀬正敏“教え子”からの手紙に涙 「ここで僕が泣くわけにはいかない」

TOPICS2015年1月16日

 映画『KANO~1931 海の向こうの甲子園~』のジャパンプレミアイベントが15日、東京都内で行われ、出演者の永瀬正敏、坂井真紀、マー・ジーシアン監督ほかが出席した。  本作は、1931年の日本統治時代の台湾から甲子園に出場し、決勝まで勝ち進んだチーム・・・続きを読む

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