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テレビ」に関連する1082件の記事

小栗旬「高所恐怖症なのですごく怖かった」 山田孝之「毎回年齢を痛感させられる」

TOPICS2019年6月7日

 富士通コネクテッドテクノロジーズ「arrows」シリーズ 2019年夏モデル新商品・新CM発表会が7日、東京都内で行われ、CMキャラクターを務める俳優の小栗旬と山田孝之が登場した。  同商品は、画面が割れにくい堅牢設計や防水・防塵性能を備えたスマートフ・・・続きを読む

長谷川博己「僕の俳優人生の全てが出る」 大河ドラマ「麒麟がくる」クランクイン

TOPICS2019年6月4日

 2020年NHK大河ドラマ「麒麟がくる」のクランクイン取材会が4日、東京都内で行われ、主人公の明智光秀を演じる長谷川博己のほか、門脇麦(駒役)、西村まさ彦(明智光安役)、沢尻エリカ(帰蝶役)、堺正章(望月東庵役)、本木雅弘(斎藤道三役)が出席した。  ・・・続きを読む

橋本愛“41歳差の恋”の役は「本当につらい」 「カットがかかった瞬間に震えて倒れた」

TOPICS2019年5月31日

 NHKプレミアムドラマ「長閑(のどか)の庭」の試写会が31日、東京都内で行われ、出演者の橋本愛と田中泯が登場した。  本作は、23歳のドイツ文学を学ぶ大学院生の主人公・元子(橋本)が41歳年上の大学教授(田中)に恋をして「恋の定義」を模索する“年の差 恋・・・続きを読む

Snow Man、初のCM起用に喜び 目黒蓮「滝沢くんに『熱過ぎる』って言われる」

TOPICS2019年5月27日

 「6月9日はロックアイスの日! Snow Man“初”CMキャラクター就任記者発表会」が27日、東京都内で行われ、ジャニーズJr.のアイドルグループSnow Manの岩本照、深澤辰哉、渡辺翔太、阿部亮平、宮舘涼太、佐久間大介、向井康二、目黒蓮、ラウールが・・・続きを読む

【インタビュー】「逃亡料理人ワタナベ」池内博之、「世界で活躍したい」追い続けるモデル時代からの夢…

インタビュー2019年5月27日

 日中合作のグルメコメディードラマ「逃亡料理人ワタナベ」に主演する池内博之。近年は邦画にとどまらず、中国映画にも名を連ねるようになり、活躍の舞台が日本からアジアへと広がったが、彼が目指している場所はどこなのだろうか…?久しぶりのコメディー作品に臨んだ喜びの・・・続きを読む

「たくさんの女性アスリートが活躍する今の状況が、感慨深く感じられるようになりました」杉咲花(シマ)【「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」インタビュー】

インタビュー2019年5月26日

 日本が2度目のオリンピック出場を果たした大正9(1920)年。国内では、着実にスポーツが根づいていく。その一方、まだまだ理解が得られているとは言いがたいのが、女子のスポーツ。そんな中、金栗四三(中村勘九郎)や三島弥彦(生田斗真)と身近に接してスポーツに憧れ・・・続きを読む

【インタビュー】「ドキュメンタル」霜降り明星・せいやがシーズン7に初参戦! 「死ぬほど笑いをいただいた松本人志さんは、一番笑かさなあかん存在」

インタビュー2019年5月23日

 Amazon Prime Videoで全話配信中の松本人志の人気バラエティーシリーズ「HITOSHI MATSUMOTO Presentsドキュメンタル」がシーズン7に突入した。同番組は、松本から「招待状」を受け取った10人の芸人たちが、自腹の参加費100万円を握りしめ、芸人のプライドと優勝賞金1千万・・・続きを読む

長谷川博己、大河ドラマの撮影を前に墓参 「『必ずいいものにします』と念を込めました」

TOPICS2019年5月21日

 2020年のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」で戦国武将・明智光秀を演じる長谷川博己が20日、光秀の菩提(ぼだい)寺である滋賀県・西教寺を訪れ、明智一族の墓に参った。  昨夏も同地を訪れたという長谷川は「今回、また西教寺に来ることになり、明智光秀に呼ばれた・・・続きを読む

菅田将暉、松坂桃李との不思議な関係を語る 「他の先輩陣とは違う距離感」

TOPICS2019年5月20日

 ドラマ「パーフェクトワールド」のスペシャルナイトが20日、東京都内で行われ、出演者の松坂桃李、山本美月、瀬戸康史、中村ゆり、木村祐一、菅田将暉が出席した。  本作は、有賀リエ氏の同名コミックを実写ドラマ化したもの。大学時代の事故で車いす生活を送る建築士・・・続きを読む

「役所広司さんは、中学生の頃から憧れていた俳優。こんなに長い間一緒にいられて幸せです」古舘寛治(可児徳)【「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」インタビュー】

インタビュー2019年5月19日

 今や正月の風物詩となった箱根駅伝が、金栗四三(中村勘九郎)の発案でついに誕生。そんな四三の活動を見守るのが、恩師の一人でもある可児徳だ。嘉納治五郎(役所広司)を支え、日本のオリンピック参加に尽力したほどの人物でありながら、本作ではしばしば損な役回りを引・・・続きを読む

阿部サダヲ「ショーケンさんに最後にたたかれた役者になると思う」 大河ドラマ「いだてん」新キャスト発表

TOPICS2019年5月17日

 NHKの大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」の新たな出演者発表取材会が17日、東京都内で行われ、新キャストの麻生久美子、桐谷健太、薬師丸ひろ子、リリー・フランキー、加藤雅也、塚本晋也と、第2部の主人公・田畑政治役の阿部サダヲが登場。ま・・・続きを読む

【インタビュー】「デジタル・タトゥー」高橋克実「SNSの問題に弁護士が介在するという話は初めて聞きました」瀬戸康史「普通に暮らしている方も、こういう危険に直面する時代」

インタビュー2019年5月17日

 “デジタル・タトゥー”とは、悪意に基づき、ネット上に誹謗(ひぼう)中傷や個人情報が書き込まれた結果、いつまでも消えずに人々を苦しめる様子を入れ墨に例えた表現である。本作は、この“デジタル・タトゥー”を題材に、50代の弁護士・岩井と20代のユーチューバー、タイガ・・・続きを読む

「監督からいきなり『肋木に足を掛けて…』と言われ、焦りました(笑)」杉本哲太(永井道明)【「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」インタビュー】

インタビュー2019年5月12日

 日本初の駅伝の開催や後進の指導など、マラソンの普及に向けて精力的に活動する金栗四三(中村勘九郎)。その四三の恩師の一人が、東京高等師範学校で教授を務める永井道明だ。海外視察の経験を持ち、肋木(ろくぼく)を日本に導入するなど、体育の普及に尽力した功労者の・・・続きを読む

「中村勘九郎さんとは絶対に一緒にやりたかった。幼なじみ役で出演できてうれしいです」勝地涼(美川秀信)【「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」インタビュー】

インタビュー2019年5月12日

 さまざまな困難を乗り越え、一心不乱にマラソンの普及にまい進する金栗四三(中村勘九郎)。これに対して、一緒に東京高等師範学校に進学しながらも、人生の目標が定まらず、悩み続けているのが熊本時代からの幼なじみ・美川秀信だ。第18回では、思いを寄せていた遊女・小・・・続きを読む

【インタビュー】「連続ドラマW 悪党 ~加害者追跡調査~」東出昌大「撮影は台本との戦いでした」瀬々敬久監督「東出くんのドキュメンタリーのような作品」

インタビュー2019年5月11日

 少年時代、殺人事件で姉を失った過去を持つ元警官の探偵・佐伯修一。彼は、依頼に応じて社会復帰した犯罪加害者たちの現状を調査する中で葛藤を繰り返し、自らの心の傷と向き合うことになる…。薬丸岳の小説『悪党』を原作にしたサスペンス「連続ドラマW 悪党 ~加害者追・・・続きを読む

【芸能コラム】「ゼクシィ」CMは「若手俳優の登竜門」になるか!? 気になる歴代の“花婿”をチェック

コラム2019年5月2日

 「若手女優の登竜門」として知られる結婚情報誌『ゼクシィ』のCMガール。先日、11代目の井桁弘恵から花嫁役のバトンを受け継いだ12代目は、今年の期待度ナンバーワン女優の白石聖。同時に発表された花婿役も注目株だ。「若手俳優の登竜門」と呼ばれる日も来るかもしれな・・・続きを読む

【芸能コラム】オリンピックに挑む熱血ドラマだけではない物語の魅力 「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」

コラム2019年5月1日

 前半の山場、ストックホルム編を終え、新たなステージに入った大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」。時代は明治から大正に移り、次のオリンピックに向けて動き出した金栗四三(中村勘九郎)だったが、予定されていたベルリンオリンピックが中止との報・・・続きを読む

【芸能コラム】ファースト世代のためのガンダム40周年作品簡単ガイド 「機動戦士ガンダム THE ORIGIN 前夜 赤い彗星」ほか

コラム2019年5月1日

 去る4月7日、「機動戦士ガンダム」(79~80)(通称:ファースト・ガンダム)が放送開始40周年を迎えた。40周年を記念して、2019年はさまざまなイベントや企画が進行中。中でも気になるのは、やはり新作だ。  ファースト・ガンダム当時の一大ブームを体験しながらも、・・・続きを読む

「孝蔵のパートは『志ん生が落語を語っているかのように、ポップに』と監督たちと話し合いました」森山未來(美濃部孝蔵)【「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」インタビュー】

インタビュー2019年4月28日

 ストックホルムオリンピックでの敗北を糧に、金栗四三(中村勘九郎)はマラソンの強化に向けて動き始める。一方、四三と同じ時代を生きる人物として狂言回し的に登場するのが、後の“落語の神様”古今亭志ん生こと美濃部孝蔵だ。酒に酔って初高座に上がり、大失敗した揚げ句・・・続きを読む

東出昌大「6千メートルの山、ちょっとずつ登り切れた」 初主演の連続ドラマ「悪党」で松重豊と探偵役

TOPICS2019年4月26日

 「連続ドラマW 悪党 ~加害者追跡調査~」舞台あいさつが25日、東京都内で行われ、出演者の東出昌大、松重豊ほかが登壇した。  映画『友罪』以来の瀬々敬久督×ベストセラー作家・薬丸岳原作となる本作。罪を償い出所した犯罪加害者の現在の状況を調査することになっ・・・続きを読む

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