• ドラマ

ドラマ」に関連する5046件の記事

古田新太「愛煙という言葉もある」 “禁煙ブーム”にボヤキ連発

TOPICS2018年3月27日

 WOWOW「連続ドラマW 闇の伴走者~編集長の条件」の完成披露試写会が27日、東京都内で行われ、出演者の松下奈緒、古田新太と三木孝浩監督が登壇した。  長崎尚志氏の小説を映像化した本作は、2015年春に放送された「連続ドラマW 闇の伴走者」の続編。松下・・・続きを読む

【芸能コラム】鈴木亮平、渡辺謙、北川景子… 視聴者を引き付ける俳優陣の熱演 「西郷どん」

ほぼ週刊芸能コラム2018年3月27日

 放送開始から3カ月が経過した大河ドラマ「西郷どん」。視聴率も14パーセント台を維持し、幅広い人気を集めている様子がうかがえる。薩摩の貧しい下級武士の家に生まれた主人公・西郷吉之助(後の隆盛)が、藩主・島津斉彬に見いだされ、参勤交代に伴って江戸へ来訪。現在・・・続きを読む

「自分にしかできない」ヒロイン役に自信あり。長丁場の撮影も「すぐ終わりますよ」と余裕の笑み 永野芽郁(楡野鈴愛)【「半分、青い。」インタビュー】

インタビュー2018年3月25日

 “朝ドラ”のオーディションに初めて挑み、2366人の中から連続テレビ小説「半分、青い。」のヒロイン役を射止めた永野芽郁。11月にスタートした岐阜でのロケから約3カ月。まさかのオーディション合格時から現在の心境、役へのアプローチ法や撮影エピソードなどを語ってくれ・・・続きを読む

「篤姫役の北川景子さんがとてもかれんなので、張り切って演じています(笑)」南野陽子(幾島)【「西郷どん」インタビュー】

インタビュー2018年3月25日

 次期将軍の座を巡り、井伊直弼(佐野史郎)を中心とする南紀派と島津斉彬(渡辺謙)ら一橋派の対立が続く中、篤姫(北川景子)の将軍家輿入れをもくろむ斉彬が招いた教育係が幾島だ。薩摩の姫に過ぎなかった篤姫に対して厳しくも愛情豊かに接し、将軍の妻にふさわしい女性・・・続きを読む

【インタビュー】「どこにもない国」内野聖陽 知られざる歴史上の偉人伝に感服

インタビュー2018年3月20日

 第2次大戦の終戦後、ソ連占領下の満州にとり残され、略奪、暴行、病気、飢え、寒さなどで死にひんした150万を超える日本人の帰国を実現に導くため、命を懸けて奔走した男たちの戦いと、彼らを支えた妻の愛を、中国ロケを交えた壮大なスケールで描いたNHKドラマ「どこに・・・続きを読む

「由羅は島津家のキーパーです」小柳ルミ子(由羅)【「西郷どん」インタビュー】

インタビュー2018年3月18日

 黒船来航に危機感を覚え、幕政改革を画策する斉彬(渡辺謙)だが、島津家内部では前藩主である父・斉興(鹿賀丈史)との不仲が続く。その中で独特の存在感を発揮しているのが、斉興の側室・由羅だ。“お由羅騒動”としてその名を残すなど、悪女として知られる由羅を演じるの・・・続きを読む

葵わかな、永野芽郁お手製のカップに感激 朝ドラヒロイン・バトンリレー

TOPICS2018年3月15日

 NHK朝の連続テレビ小説のバトンタッチセレモニーが行われ、現在放送中の「わろてんか」ヒロイン・葵わかなと、4月2日にスタートする「半分、青い。」のヒロイン・永野芽郁らが登場し、15日、都内同局で会見が行われた。  同じ事務所で普段から仲がいいという2人。セ・・・続きを読む

倉科カナ、同郷の高良健吾と「共演できてうれしい」 高良健吾、復興支援ドラマは「再確認できる」

TOPICS2018年3月14日

 熊本県による復興支援ドラマ「ともにすすむ サロン屋台村」の無料上映会が14日、東京都内で行われ、出演者の高良健吾と倉科カナが登場した。   本作は、「平成28年熊本地震」の発生後に建設された「益城復興市場・屋台村」を舞台に、懸命に生きた熊本の人々の姿を描・・・続きを読む

【インタビュー】「しろときいろ~ハワイと私のパンケーキ物語~」横浜流星、最強武器の肉体を今は封印…「青春、恋愛ものがちゃんとできるようになりたい」

インタビュー2018年3月14日

 特撮テレビドラマ「烈車戦隊トッキュウジャー」(14)のトッキュウ4号/ヒカリ役で名前を知られるようになり、今年は現在発表されているだけで、話題の映画や5本のドラマに出演し、ブレークの気配を感じる若手俳優・横浜流星。一見、胸キュンラブストーリーが似合うイケ・・・続きを読む

井之脇海、ドラマ初主演に「ありがたい」 ミムラ「彼の張った声が大好き」

TOPICS2018年3月13日

 第41回創作テレビドラマ大賞「デッドフレイ~青い殺意~」の試写会が13日、東京都内で行われ、出演者の井之脇海、ミムラほかが出席した。  本作は、青年と謎に満ちた人妻のミステリー。小さな写真事務所で働く直樹(井之脇)は、対人関係が苦手で、酒浸りの父に嫌悪・・・続きを読む

【芸能コラム】警察官からエイリアンまで!多彩な役を演じ分ける恒松祐里の魅力 「もみ消して冬 ~わが家の問題なかったことに~」『散歩する侵略者』ほか

ほぼ週刊芸能コラム2018年3月13日

 私立中学校を経営する父・泰蔵(中村梅雀)率いる名家・北沢家に降りかかる数々のトラブルを、エリート三兄弟があの手この手で解決していくコメディー「もみ消して冬 ~わが家の問題なかったことに~」(日本テレビ系 毎週土曜午後10時放送中)。このドラマで毎回、トラブ・・・続きを読む

妻夫木聡「ハイエナみたいな感じ」 企画に名を連ね「高揚した気持ち」

TOPICS2018年3月13日

 WOWOW「連続ドラマW イノセント・デイズ」完成披露試写会が12日、東京都内で行われ、出演者の妻夫木聡、竹内結子、新井浩文、芳根京子ほかが舞台あいさつに登壇した。  日本推理作家協会賞を受賞した早見和真氏の同名サスペンス小説を読んだ妻夫木が映像化を熱・・・続きを読む

香川照之“絶口調”で8Kに苦言 「阿部寛は古代ローマのにおい」

TOPICS2018年3月12日

 ドラマ「スニッファー 嗅覚捜査官スペシャル」の試写会が12日、東京都内で行われ、出演者の阿部寛と香川照之が会見に登場した。  本作は、絶対的な嗅覚を持ち、事件現場に残されたにおいから真相に迫るコンサルタント役の阿部と、熱血漢の刑事役の香川が、難事件に挑・・・続きを読む

「鈴木亮平さんたちと相談しながら、伸び伸びと演じています」田中道子(タマ)【「西郷どん」インタビュー】

インタビュー2018年3月11日

 江戸にやってきた吉之助(鈴木亮平)が、仲間の大山格之助(北村有起哉)や有村俊斎(高橋光臣)に連れて行かれたのが、品川宿の旅籠(はたご)・磯田屋。にぎやかな雰囲気に包まれ、さまざまな人々が行き交う磯田屋で、吉之助は新たな出会いを重ねることになる。磯田屋で・・・続きを読む

永野芽郁、胎児のナレーションを担当 「これからは赤ん坊のナレーションもできる」

TOPICS2018年3月9日

 4月2日から放送される連続テレビ小説「半分、青い。」の第1週完成試写会が9日、東京都内で行われ、出演者の永野芽郁、松雪泰子、滝藤賢一、矢崎由紗、脚本の北川悦吏子氏が出席した。  本作は、故郷の岐阜県と東京を舞台に、ちょっとうかつだけれど失敗を恐れないヒ・・・続きを読む

内野聖陽「原田さん、満州のことあまり分かってないね」 原田泰造「こんなに気合を入れて撮ったのは初めて」

TOPICS2018年3月5日

 特集ドラマ「どこにもない国」の試写会が5日、東京都内で行われ、出演者の内野聖陽、原田泰造、蓮佛美沙子、満島真之介ほかが出席した。  実話に基にした本作は、終戦後、旧満州に取り残された150万人を超える日本人の帰国を実現に導くため、複雑怪奇な冷戦下の国際・・・続きを読む

「いろいろな苦労を経験しながらも、明るくたくましく、精いっぱい生きるふきを楽しんで演じています」高梨臨(ふき)【「西郷どん」インタビュー】

インタビュー2018年3月3日

 物語の中心は薩摩から江戸へ。舞台が変わり、新たな登場人物も続々と姿を現してきた。その一人が、品川宿の旅籠(はたご)・磯田屋で女給として働くふき。だが実は彼女は、第2回で借金取りに売られていくところを吉之助(鈴木亮平)が助けようとした少女だった。吉之助と・・・続きを読む

【インタビュー】「バイバイ、ブラックバード」高良健吾「星野は、ばか正直者なので、演じていて楽しかった」 城田優、“女性役”を即決! 脱毛&エステ&ブラ着用でマインドから女性に変身

インタビュー2018年2月27日

 多額の借金の清算として“ある場所”に連れ去られる運命にある駄目男の星野一彦(高良健吾)が、毒舌をふるう怪異な外見の繭美(城田優)をお目付け役に、五股をかけていた恋人たちに別れを告げる数日間を描いたドラマ「バイバイ、ブラックバード」。伊坂幸太郎氏の傑作小説・・・続きを読む

【芸能コラム】 俳優?芸人?映画監督?マルチに活躍する斎藤工に注目! 「BG~身辺警護人~」「MASKMEN」『blank13』

ほぼ週刊芸能コラム2018年2月25日

 今、斎藤工が元気だ。もともと、俳優としてジャンルや規模の大小を問わず、多彩な作品に出演してきたが、2018年は年初からマルチな活躍を見せている。  まず俳優としては現在、「BG~身辺警護人~」(テレビ朝日系 毎週木曜午後9時放送)に出演中。  民間警・・・続きを読む

「満佐の優しさや愛情深いところは、吉之助に受け継がれています」松坂慶子(西郷満佐)【「西郷どん」インタビュー】

インタビュー2018年2月18日

 薩摩藩主・島津斉彬(渡辺謙)の周辺で少しずつ時代が動き始める中、吉之助(鈴木亮平)が結婚。だがその一方、祖父・龍右衛門(大村崑)、父・吉兵衛(風間杜夫)、母・満佐が相次いで亡くなり、吉之助は文字通り西郷家の大黒柱となった。吉之助を愛情深く見守ってきた満・・・続きを読む

page top