橋本じゅん」に関連する26件の記事

「♯家族募集します」海ではしゃぐ重岡大毅に反響 「礼さんの『まるで5歳児だね~』にツボッた」

TOPICS2021年9月12日

 重岡大毅(ジャニーズWEST)が主演するドラマ「♯家族募集します」(TBS系)の第7話が、10日に放送された。  本作は、シングルファーザーになったばかりの赤城俊平(重岡)ら、男女4人と子ども3人が共同生活をするホームドラマ。(※以下、ネタバレあり)  亡き妻・み・・・続きを読む

「♯家族募集します」“俊平”重岡大毅の熱い演技に反響 「“みどり”山本美月の最後の肉声に泣いた」

TOPICS2021年8月29日

 重岡大毅(ジャニーズWEST)が主演するドラマ「♯家族募集します」(TBS系)の第5話が、27日に放送された。  本作は、シングルファーザーになったばかりの主人公・赤城俊平(重岡)ら、男女4人と子ども3人が、一つ屋根の下で子育てをし、共に暮らしていく姿を描くホー・・・続きを読む

「♯家族募集します」“礼”木村文乃が秘密を告白 “俊平”重岡大毅との屋上シーンは「涙なしでは見られない」

TOPICS2021年8月22日

 重岡大毅(ジャニーズWEST)が主演するドラマ「♯家族募集します」(TBS系)の第4話が、20日に放送された。  本作は、シングルファーザーになったばかりの主人公・赤城俊平(重岡)ら、男女4人と子ども3人が、一つ屋根の下で子育てをし、共に暮らしていく姿を描くホー・・・続きを読む

「恋ぷに」スペシャル 石原さとみと綾野剛が“感動の再会” 「幸福感に包まれた楽しいドラマだった」

TOPICS2021年6月17日

 石原さとみと綾野剛がW主演するドラマ「恋はもっとDeepに -運命の再会スペシャル-」(日本テレビ系)が、16日に放送された。  本作は、海洋学者として地上で暮らす“人魚”の海音(石原)と、ツンデレ御曹司の倫太郎(綾野)の恋模様を描く「恋はDeepに」の・・・続きを読む

「恋ぷに」石原さとみと綾野剛の“別れのキス”に反響 「離れたくないよねって泣きながら見守った」

TOPICS2021年6月10日

 石原さとみと綾野剛がW主演するドラマ「恋はDeepに」(日本テレビ系)の最終話が、9日に放送された。  トラックから渚海音(石原)をかばおうとして、頭を打った倫太郎(綾野)。何とか立ち上がったものの、倫太郎の体にかすかな異変が起こる。  鴨居家に戻った・・・続きを読む

「恋ぷに」綾野剛が石原さとみに公開告白 「私も『地上で一番大好きだ』って言われたい」

TOPICS2021年6月2日

 石原さとみと綾野剛がW主演するドラマ「恋はDeepに」(日本テレビ系)の第8話が、2日に放送された。  蓮田倫太郎(綾野)の腕の中で意識を失った渚海音(石原)。倫太郎は海音の叔父の鴨居(橋本じゅん)を頼り、古くからの知り合いだという病院に海音を運ぶ。 ・・・続きを読む

「恋ぷに」石原さとみ&綾野剛が“膝枕キス” 「ソファでイチャイチャするシーンが幸せ過ぎた」

TOPICS2021年5月19日

 石原さとみと綾野剛がW主演するドラマ「恋はDeepに」(日本テレビ系)の第6話が、19日に放送された。  本作は、海洋学者の渚海音(石原)と、ツンデレ御曹司・蓮田倫太郎(綾野)の“禁断の恋”を描く。  叔父で海洋生物学の権威、鴨居(橋本じゅん)が警察に連・・・続きを読む

「恋はDeepに」“海音”石原さとみの過去が明らかに 「今田美桜と渡邊圭祐の恋の行方も気になる」

TOPICS2021年4月22日

 石原さとみと綾野剛がW主演するドラマ「恋はDeepに」(日本テレビ系)の第2話が、21日に放送された。  本作は、海を愛する海洋学者の渚海音(石原)と、ロンドン帰りのツンデレ御曹司・蓮田倫太郎(綾野)が、巨大マリンリゾートの開発をめぐって運命の出会いを・・・続きを読む

「共演NG」ショーランナー斎藤工に「カッコいい」 「香取慎吾主演の『アノニマス』も楽しみ」

TOPICS2020年12月14日

 中井貴一と鈴木京香が出演するドラマ「共演NG」(テレビ東京系)の特別編が、14日に放送された。  本作は、25年間「共演NG」だった元恋人同士の大物俳優・遠山英二(中井)と大園瞳(鈴木)が、連続ドラマ「殺したいほど愛してる」で再び「共演」する様子を描い・・・続きを読む

「MIU404」九重の成長に「胸アツ」 「岡田健史くんの演技も鳥肌もの」

TOPICS2020年9月5日

 綾野剛と星野源がW主演する金曜ドラマ「MIU404」(TBS系)の最終回が、4日に放送され、ついに、最大の敵として警視庁刑事部・第4機動捜査隊の前に立ちはだかった久住(菅田将暉)との対決に決着がついた。  全話を通し、伊吹(綾野)と志摩(星野)とのバディ・・・続きを読む

「MIU404」最終回に大反響 「改めてすごい俳優」と菅田将暉に絶賛の声

TOPICS2020年9月4日

 綾野剛と星野源がW主演する、金曜ドラマ「MIU404」(TBS系)の最終回が4日に放送され、久住(菅田将暉)との対決に決着がついた。  同時多発爆破テロのニュース映像はフェイクと分かり、大混乱は収束したものの、これをきっかけに、伊吹(綾野)と志摩(星野・・・続きを読む

「MIU404」ネット社会の恐怖を描く 次週最終回に「ロスになる予兆を感じた」

TOPICS2020年8月28日

 綾野剛と星野源がW主演する、金曜ドラマ「MIU404」(TBS系)の第10話が28日に放送された。  今回から、警視庁刑事部・第4機動捜査隊とネットで偽情報を拡散する久住(菅田将暉)の対決が本格的にスタートした。  伊吹(綾野)と志摩(星野)が追っていた・・・続きを読む

水川あさみ「新婚ですみませんと頭を下げた」 結婚後の初仕事で“婚活女子”役に挑戦

TOPICS2020年2月4日

 福井発地域ドラマ「シューカツ屋」試写会が4日、東京都内で行われ、出演者の水川あさみ、上川周作、橋本じゅんが登場した。  福井大学のキャリア支援課をモデルにした本作は、さまざまな悩みを抱える就活生を力強く支える“就活支援員”の姿を描くハートフルコメディー。 ・・・続きを読む

【芸能コラム】発表「おんな城主 直虎」PVベストテン 小野政次(高橋一生)関連の記事が人気に。

ほぼ週刊芸能コラム2017年12月31日

 12月17日に全50回の放送を終え、大団円を迎えた大河ドラマ「おんな城主 直虎」。当サイトでは1年にわたってインタビューやコラムで作品をフォローしてきたが、その総決算として、各記事のPVベストテンを集計してみた。これを参考に、この1年を振り返っていただければ・・・続きを読む

「登場人物には、私の好きなタイプの男性をずらりと並べました(笑)」森下佳子(脚本)後編【「おんな城主 直虎」インタビュー】

インタビュー2017年12月12日

 間もなくフィナーレを迎えるNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」。1年間、ドラマを楽しんできた視聴者には、気になることもたくさんあったのではないだろうか。17日の最終回の放送を前に、全50回の脚本を手掛けた森下佳子氏が、視聴者の反応や直虎を巡る男たち、出・・・続きを読む

【芸能コラム】クライマックス目前!深みを増した俳優たちの演技に注目! 「おんな城主 直虎」

ほぼ週刊芸能コラム2017年11月6日

 11月に入り、いよいよ終盤が近づいてきた「おんな城主 直虎」。全国の視聴者は、徐々に近づく井伊谷の人々との別れを惜しみつつ、物語を楽しんでいるところではないだろうか。だが、開始から10カ月を経過したドラマには、また新たな見どころも生まれている。それは、・・・続きを読む

「この1年を振り返ると、そんなにたっていた?という感じです」柴咲コウ(井伊直虎)4【「おんな城主 直虎」インタビュー】

インタビュー2017年11月6日

 波乱の人生を歩む直虎(柴咲コウ)を幼い頃から見守ってきた母・祐椿尼(財前直見)が、井伊谷の人々に見守られながらこの世を去った。若い万千代(菅田将暉)や万福(井之脇海)が徳川家康(阿部サダヲ)の下で活躍する一方、これまで直虎を支えてきた人物が1人また1人・・・続きを読む

「万千代が直政になる過程に、直虎がどう関わっていくのかが楽しみ」柴咲コウ(井伊直虎)【「おんな城主 直虎」インタビュー】

インタビュー2017年10月8日

 井伊谷が徳川領となり、直虎は農民として暮らす一方、“井伊万千代”と名を改めた虎松(菅田将暉)は、徳川家康(阿部サダヲ)に仕えることとなった。ところがそれは、万千代の養家・松下家を裏切る結果となり、直虎は事態収拾に奔走することに。果たして直虎と万千代の関係・・・続きを読む

「政次の最期については、高橋一生くんと話して、僕なりにお芝居でお別れをさせてもらいました」橋本じゅん(近藤康用)【「おんな城主 直虎」インタビュー】

インタビュー2017年9月15日

 今川から派遣された目付、井伊谷三人衆の1人として、直虎(柴咲コウ)が当主の座に就くと同時に登場した近藤康用。第33回で小野政次(高橋一生)を死に追いやった人物として、その名を脳裏に刻みつけた視聴者も多いに違いない。徳川に加勢して井伊谷を手中に収めながらも・・・続きを読む

乃木坂46生田絵梨花、帝国劇場で初歌唱 「幸せをかみ締めてやれたら」

TOPICS2017年2月28日

 日本初演30周年記念公演ミュージカル「レ・ミゼラブル」の制作発表が28日、東京都内で行われ、出演者の福井晶一、ヤン・ジュンモ、吉原光夫、森公美子、橋本じゅん、生田絵梨花(乃木坂46)、島田歌穂ほかが出席した。 1987年の日本初演以来、多く愛されてきた・・・続きを読む

  • 1
  • 2

amazon

page top