• 菊地凛子

菊地凛子」に関連する21件の記事

「花咲舞が黙ってない」“花咲舞”今田美桜の怒りの演技が「最高」 “半沢直樹のサプライズ出演”に期待する声も

TOPICS2024年4月14日

 今田美桜が主演するドラマ「花咲舞が黙ってない」(日本テレビ系)の第1話が、13日に放送された。(※以下、ネタバレあり)  本作は、池井戸潤氏の小説『花咲舞が黙ってない』『不祥事』が原作。地位なし、権力なし、怖いものなしの主人公・花咲舞(今田)が、銀行内の悪・・・続きを読む

今田美桜、「花咲舞が黙ってない」に「プレッシャーはある」 「新しい皆さんと一緒に、新しい花咲舞を作っていけたら」

TOPICS2024年4月2日

 ドラマ「花咲舞が黙ってない」制作発表会見が2日、東京都内で行われ、出演者の今田美桜、山本耕史、飯尾和樹(ずん)、要潤、菊地凛子、上川隆也が登場した。  本作は、地位なし、権力なし、怖いものなしの主人公・花咲舞(今田)が、銀行内の悪事に真正面からぶつかり倒・・・続きを読む

「ブギウギ」スズ子(趣里)のライバルとなる歌手・茨田りつ子役を演じる菊地凛子。

インタビュー2023年12月5日

 現在放送中の連続テレビ小説「ブギウギ」(NHK)に、趣里が演じるヒロイン・スズ子の生涯のライバルとなる歌手・茨田りつ子役の菊地凛子から最新インタビューが届いた。 ー「ブギウギ」に出演することが決まった時の気持ちは?  大河ドラマ「鎌倉殿の13人」に出演・・・続きを読む

「100万回言えばよかった」“悠依”井上真央を助ける“魚住”松山ケンイチに「ほれた」 ぶどうグミの男が判明「やっぱり何か関わっていた」

TOPICS2023年2月25日

 井上真央が主演し、佐藤健と松山ケンイチが共演する金曜ドラマ「100万回言えばよかった」(TBS系)の第7話が、24日に放送された。(※以下、ネタバレあり)  幽霊の姿になった直木(佐藤)とその恋人の悠依(井上)は、同じ里親の元で育った莉桜(香里奈)が車で連れ去ら・・・続きを読む

「100万回言えばよかった」“直木”佐藤健の事件の「闇が深過ぎて怖い」 “譲”松山ケンイチの涙の告白に「幸せになってほしい」

TOPICS2023年2月17日

 井上真央が主演し、佐藤健と松山ケンイチが共演する金曜ドラマ「100万回言えばよかった」(TBS系)の第6話が、17日に放送された。(※以下、ネタバレあり)  幽霊の姿になった直木(佐藤)は、同じく幽霊の樋口(板倉俊之)と共に、成仏する方法を知る自分たち以外の幽霊・・・続きを読む

朝ドラ「ブギウギ」第1弾キャスト7人が発表に ヒロイン趣里の両親役に柳葉敏郎と水川あさみ

TOPICS2023年2月3日

 趣里がヒロインを演じる、2023年度後期のNHK連続テレビ小説「ブギウギ」の第1弾キャスト7人が2日、発表された。ヒロイン・鈴子の両親を柳葉敏郎と水川あさみが演じる。  “朝ドラ”109作目となる本作は、戦後の大スター・ 笠置シヅ子をモデルとした物語。  主人公の鈴・・・続きを読む

「PICU」最終回に視聴者涙「“しこちゃん”吉沢亮の成長がすごかった」 続編は「顔はいいのに、モテないしこちゃんのままで

TOPICS2022年12月20日

 吉沢亮が主演するドラマ「PICU 小児集中治療室」(フジテレビ系)の最終話が、19日に放送された。(※以下、ネタバレあり)  北海道で大きな地震が発生し、徐々に各地の被害状況が明らかになってきた。“しこちゃん先生”こと志子田武四郎(吉沢)は、地震の影響で、直前に・・・続きを読む

「鎌倉殿の13人」小栗旬「義時は最後の最後まで孤独を感じながら生きていかざるを得なかった」主人公・北条義時の衝撃の最期をキャストの言葉から振り返る。

コラム2022年12月19日

 12月18日の放送で最終回を迎えたNHKの大河ドラマ「鎌倉殿の13人」。放送終了後には主演の小栗旬をはじめ、これまで物語を彩ってきたキャストがコメントを発表。その言葉から、衝撃の展開となった義時の最期を振り返ってみた。   義時の最期を演じた小栗は、まず・・・続きを読む

「PICU」“南”大竹しのぶの病気告白に視聴者涙 “武四郎”吉沢亮との演技合戦は「本当の親子に見えた」

TOPICS2022年11月22日

 吉沢亮が主演するドラマ「PICU 小児集中治療室」(フジテレビ系)の第7話が、21日に放送された。  本作は、北海道を舞台に、駆け出しの小児科医・志子田武四郎(吉沢)が、先輩医師と共に、どんな子どもでも受け入れられる「PICU(小児専門の集中治療室)」を作り、医・・・続きを読む

「鎌倉殿の13人」第43回「資格と死角」わが道を行く北条義時の妻・のえの今後は?【大河ドラマコラム】

コラム2022年11月18日

 NHKで放送中の大河ドラマ「鎌倉殿の13人」。11月13日放送の第43回「資格と死角」では、修行を終えて鎌倉に戻った源頼家の息子・公暁(寛一郎)を巻き込み、鎌倉殿・源実朝(柿澤勇人)の後継者を巡る駆け引きが描かれた。  そのシリアスな物語の流れとは別に、・・・続きを読む

吉沢亮主演の「PICU 小児集中治療室」は「名作の予感」 「初回から感動した」「心にしっかり刺さる作品」

TOPICS2022年10月11日

 吉沢亮が主演するドラマ「PICU 小児集中治療室」(フジテレビ系)の初回が、10日に放送された。  本作は、北海道を舞台に、駆け出しの小児科医・志子田武四郎(吉沢)が、先輩医師と共に、どんな子どもでも受け入れられる「PICU(小児専門の集中治療室)」を作り、医療・・・続きを読む

【インタビュー】ドラマ「TOKYO VICE」アンセル・エルゴート「実際に日本に住んだことが、この役のためにとても役立ちました」

インタビュー2022年4月21日

 WOWOWと米HBO Maxの共同制作オリジナルドラマ「TOKYO VICE」のWOWOW独占放送が、4月24日からスタートする。物語の舞台は1990年代の東京。日本の大手新聞社に就職したアメリカ人青年ジェイクが、特ダネを追い掛けるうちに、危険な闇社会へと入り込んでいく様子が描かれる。・・・続きを読む

アンセル・エルゴート、渡辺謙との共演に「光栄」 流りょうな日本語で主演ドラマ「TOKYO VICE」を紹介

TOPICS2022年4月6日

 WOWOWと米HBO Maxの共同制作オリジナルドラマ「TOKYO VICE」記者会見が6日、東京都内で行われ、出演者のアンセル・エルゴート、渡辺謙、菊地凛子、伊藤英明、笠松将、山下智久が出席した。  物語の舞台は1990年代の東京。日本の大手新聞社に就職したアメリカ人青年ジェ・・・続きを読む

真剣佑、初ハリウッドに自信「迫力を体感して」 菊地凛子、米大作連続出演で「記念すべき作品」

TOPICS2018年3月27日

 映画『パシフィック・リム:アップライジング』のジャパンプレミアが26日、東京都内のTOHOシネマズ日比谷で行われた。29日にオープンする同劇場のこけら落としのイベントで、来日した出演者のジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、スティーブン・S・デナ・・・続きを読む

【インタビュー】菊地凛子「ボタンを掛け違うと、愛さえも精神的な暴力に変わる」 「夢を与える」で女優の娘に過剰な思い入れを持つ母親役

インタビュー2015年5月18日

 16日からで放送中のWOWOWの連続ドラマW「夢を与える」(全4話)。芸能界で天国と地獄を見る母娘を描いた綿矢りさ氏の小説を、小松菜奈と菊地凛子のW主演でドラマ化した。元モデルで自分が果たせなかった夢を娘に託し、過剰な思い入れで娘を振り回す母親役を演じ・・・続きを読む

綿矢りさの「夢を与える」初連続ドラマ化  小松菜奈&菊地凛子がW主演

TOPICS2015年2月19日

 芥川賞作家・綿矢りさの小説『夢を与える』が5月放送予定のWOWOW土曜オリジナルドラマ「連続ドラマW 夢を与える」として初めて連続ドラマ化され、小松菜奈と菊地凛子がダブル主演することが分かった。 本ドラマは、娘に夢を託す元モデルの母・阿部幹子(菊地)と・・・続きを読む

新婚の染谷将太「ささいな幸せを大切に」 菊地凛子と結婚発表後、初の公の場

TOPICS2015年1月9日

 映画『さよなら歌舞伎町』の日本外国特派員協会記者会見が8日、東京都内で行われ、出演者の染谷将太、前田敦子、廣木隆一監督が登壇した。  女優の菊地凛子との結婚を1日に発表後、初の公の場への登場となった染谷。廣木監督から「マスコミがこんなに集まっているのは・・・続きを読む

キアヌ・リーブス、真田広之、赤西仁らが登壇 『47RONIN』来日記者会見

TOPICS2013年11月18日

 映画『47RONIN』の来日記者会見が18日、東京都内で行われ、出演者のキアヌ・リーブス、真田広之、浅野忠信、菊地凛子、柴咲コウ、赤西仁、カール・リンシュ監督が登壇した。  本作は、日本の「忠臣蔵」をモチーフに、ハリウッド流に独自の解釈を加えた3Dアク・・・続きを読む

菊地凛子、総額660万円のヴィトンまとう 「着ると楽しい気持ちになれる」

ニュース2013年9月12日

 「ルイ・ヴィトン 松屋銀座店」のリニューアルオープンを記念したテープカットセレモニーが12日、同店で行われ、女優の菊地凛子が出席した。  8階まで続く外観を設計した建築家の青木淳氏らと和やかにテープカットを行った菊地。メンズフロアでは、日本で初めて万年・・・続きを読む

【映画コラム】 『パシフィック・リム』から『マン・オブ・スティール』まで。3D映画、真夏の大逆襲!?

ほぼ週刊映画コラム2013年8月10日

 2009年に公開された『アバター』の成功を機に、映画界を席巻した3D(立体)映画。新たな金の鉱脈発見かと騒がれたが、“猫もしゃくしも3Dで”という粗製乱造が災いし、ブームもすっかり下火になった感があった。ところが、猛暑が続く8月の日本で、3D大作が次々と公・・・続きを読む

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