石橋蓮司」に関連する25件の記事

ついに始まった日本沈没に「胸が詰まる思い」 小栗旬&松山ケンイチの友情に「最高の相棒だった」

TOPICS2021年12月12日

 小栗旬が主演するドラマ「日本沈没-希望のひと-」(TBS系)の最終話が、12日に放送された。  本作は、1973年に刊行された小松左京の原作をアレンジしてドラマ化。日本沈没という未曾有の事態に立ち向かう環境省の官僚・天海啓示(小栗)らの姿を描く。(※以下、ネタバ・・・続きを読む

「日本沈没」“里城”石橋蓮司の人脈が移民交渉の鍵に 「希望の人は里城副総理」の声も

TOPICS2021年12月5日

 小栗旬が主演するドラマ「日本沈没-希望のひと-」(TBS系)の第8話が、5日に放送された。  本作は、1973年に刊行された小松左京の原作をアレンジしてドラマ化。日本沈没という未曾有の事態に立ち向かう環境省の官僚・天海啓示(小栗)らの姿を描く。(※以下、ネタバ・・・続きを読む

「日本沈没」“天海”小栗旬らが移民交渉に臨む “里城”石橋蓮司は「味方に付いた瞬間、最高に最強だな」

TOPICS2021年11月28日

 小栗旬が主演するドラマ「日本沈没-希望のひと-」(TBS系)の第7話が、28日に放送された。  本作は、1973年に刊行された小松左京の原作をアレンジしてドラマ化。日本沈没という未曾有の事態に立ち向かう環境省の官僚・天海啓示(小栗)らの姿を描く。(※以下、ネタバ・・・続きを読む

「日本沈没」国民を救うために“天海”小栗旬らが駆け回る 移民・難民問題が浮上し「わがこととして考えるきっかけになる」

TOPICS2021年11月21日

 小栗旬が主演するドラマ「日本沈没‐希望のひと‐」(TBS系)の第6話が、21日に放送された。  本作は、1973年に刊行された小松左京の原作をアレンジしてドラマ化。日本沈没という未曾有の事態に立ち向かう環境省の官僚・天海啓示(小栗)らの姿を描く。(※以下、ネタバレ・・・続きを読む

「日本沈没」ついに関東沈没が始まる「ゾッとした」 “天海”小栗旬が予告に姿なく「どうなっちゃったの?」

TOPICS2021年11月7日

 小栗旬が主演するドラマ「日本沈没-希望のひと-」(TBS系)の第4話が、7日に放送された。  本作は、1973年に刊行された小松左京の原作をアレンジしてドラマ化。日本沈没という未曾有の事態に立ち向かう環境省の官僚・天海啓示(小栗)らの姿を描く。(※以下、ネタバ・・・続きを読む

「日本沈没」小栗旬“天海”が国民への公表のために奔走 「コロナを経験したからこそより考えさせられるテーマ」

TOPICS2021年10月24日

 小栗旬が主演するドラマ「日本沈没-希望のひと-」(TBS系)の第3話が、24日に放送された。  本作は、1973年に刊行された小松左京の原作をアレンジしてドラマ化。日本沈没という未曾有の事態に立ち向かう環境省の官僚・天海啓示(小栗)らの姿を描く。(※以下、ネタバ・・・続きを読む

「♯家族募集します」“俊平”重岡大毅らの決断に反響 「キャストの皆が、本当の家族のように思えた」

TOPICS2021年9月26日

 重岡大毅(ジャニーズWEST)が主演するドラマ「♯家族募集します」(TBS系)の最終話が、24日に放送された。  本作は、シングルファーザーになったばかりの赤城俊平(重岡)や小山内蒼介(仲野太賀)ら、男女4人と子ども3人が共同生活をするホームドラマ。(※以下、ネタ・・・続きを読む

「♯家族募集します」“蒼介”仲野太賀の涙に反響 「蒼ちゃんの生い立ちと最後の涙が切な過ぎる」

TOPICS2021年9月19日

 重岡大毅(ジャニーズWEST)が主演するドラマ「♯家族募集します」(TBS系)の第8話が、17日に放送された。  本作は、シングルファーザーになったばかりの赤城俊平(重岡)ら、男女4人と子ども3人が共同生活をするホームドラマ。(※以下、ネタバレあり)  お好み焼き・・・続きを読む

「♯家族募集します」海ではしゃぐ重岡大毅に反響 「礼さんの『まるで5歳児だね~』にツボッた」

TOPICS2021年9月12日

 重岡大毅(ジャニーズWEST)が主演するドラマ「♯家族募集します」(TBS系)の第7話が、10日に放送された。  本作は、シングルファーザーになったばかりの赤城俊平(重岡)ら、男女4人と子ども3人が共同生活をするホームドラマ。(※以下、ネタバレあり)  亡き妻・み・・・続きを読む

【大河ドラマコラム】「麒麟がくる」 第三十六回「訣別(けつべつ)」光秀と正親町天皇の対話が意味するもの

コラム2020年12月16日

 「それはできませぬ…御免!」。あふれる涙を拭いながら、思いを断ち切るように将軍・足利義昭(滝藤賢一)の前から立ち去る光秀…。NHKで好評放送中の大河ドラマ「麒麟がくる」。12月13日放送の第三十六回「訣別(けつべつ)」のクライマックスでは、織田信長(染谷将太・・・続きを読む

【大河ドラマコラム】「麒麟がくる」 第三十五回「義昭、まよいの中で」主人公・明智光秀の魅力を再確認した将軍・足利義昭への直訴

コラム2020年12月8日

 NHKで好評放送中の大河ドラマ「麒麟がくる」。12月6日放送の第三十五回「義昭、まよいの中で」は、織田信長(染谷将太)と幕府との溝が深まる中、反信長派の幕臣・摂津晴門(片岡鶴太郎)による明智光秀(長谷川博己)暗殺計画が進行。辛うじてこれを切り抜けた光秀が・・・続きを読む

【映画コラム】大人たちの“遊び心”を刺激する『一度も撃ってません』

ほぼ週刊映画コラム2020年7月3日

 伝説のヒットマン市川進、74歳。だが、実は彼の正体はハードボイルドを気取り、御前零児(ごぜん・れいじ)を名乗る売れない小説家だった…。18年ぶりの映画主演となった石橋蓮司が、二つの顔を持つ主人公をコミカルかつ渋く演じる『一度も撃ってません』が7月3日から全国・・・続きを読む

【インタビュー】映画『一度も撃ってません』阪本順治監督「こういう時代だからこそ石橋蓮司を見てほしい」

インタビュー2020年6月28日

 ハードボイルドを気取る、売れない小説家の市川進には、伝説の殺し屋というもう一つの顔があった。だが、実は彼は一度も人を撃ったことはないのだ…。18年ぶりの映画主演となった石橋蓮司が、二つの顔を持つ主人公をコミカルかつ渋く演じる『一度も撃ってません』が7月3日・・・続きを読む

石橋蓮司「“生前葬”みたいな雰囲気だった」 桃井かおり「余力があるうちに」

TOPICS2020年3月10日

 映画『一度も撃ってません』完成報告会見が9日、東京都内で行われ、出演者の石橋蓮司、大楠道代、岸部一徳、桃井かおり、佐藤浩市、江口洋介、妻夫木聡、井上真央、阪本順治監督ほかが出席した。  本作は、ちまたでは“伝説のヒットマン”とうわさされているが、実際はた・・・続きを読む

【インタビュー】『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』安田顕「完成した映画を見たら、今まで以上に『母親を大事にしたい』という気持ちが湧いてきました」

インタビュー2019年2月22日

 心優しいけれどちょっと頼りない漫画家志望の青年サトシと、がんを患った母親との日々、そして最愛の母から驚くべき贈り物が届く…という実話を温かな笑いと涙でつづった『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』が2月22日から全国順次ロードショーとなる。原作者・・・続きを読む

「自分のやるべきことを全うしたという気持ちです」渡部豪太(西郷吉二郎)【「西郷どん」インタビュー】

インタビュー2018年10月14日

 若い頃から藩のため、国のために各地を奔走してきた西郷吉之助(鈴木亮平)に代わり、薩摩の西郷家を守り続けてきたのが、次男の吉二郎だ。吉之助にとっては大切な弟であったが、「一生に一度、侍らしく戦場を駆け回りたい」という願いと共に従軍した戊辰戦争で命を落とす・・・続きを読む

「これで当たったら、また紅白の司会ができるかも(笑)」笑福亭鶴瓶(岩倉具視)【「西郷どん」インタビュー】

インタビュー2018年8月12日

 公武合体を推し進めた実力者でありながら、朝廷を追われた今は粗末な家に蟄居(ちっきょ)し、生活のために夜な夜な自宅で賭場を開く異端の公家・岩倉具視。だが、西郷吉之助(鈴木亮平)や大久保一蔵(瑛太)らに協力し、やがて明治維新の立役者となる。そんな岩倉を怪演・・・続きを読む

「鈴木(亮平)くんと思い切って意見をぶつけ合っていきたい」石橋蓮司(川口雪篷)【「西郷どん」インタビュー】

インタビュー2018年7月1日

 沖永良部島での島流しを終え、薩摩に戻ることとなった西郷吉之助(鈴木亮平)。過酷な日々の中でも、幾つかの幸運な出会いがあった。その1人が、吉之助より前に薩摩藩の罪人として島に送られてきた川口雪篷。吉之助と意気投合した雪篷は後に西郷家に迎えられ、終生、一家・・・続きを読む

『孤狼の血』、役所広司&松坂桃李らで映画化 新生活迎える若者に「自分なりの正義を感じて」

TOPICS2017年4月3日

 映画『孤狼の血』の製作発表会見が3日、東京都内で行われ、出演者の役所広司、松坂桃李、真木よう子、石橋蓮司、江口洋介と白石和彌監督が出席した。 柚月裕子氏による同名小説を映画化する本作は、昭和63年の暴力団対策法成立直前の広島を舞台に、信頼と裏切り、暴力・・・続きを読む

【コラム 2016年注目の俳優たち】第7回 斎藤工 “セクシー”だけではない俳優としての魅力 『団地』

コラム2016年6月28日

 “セクシー”“色気がある”…。そんな形容詞と共にブレーク中の斎藤工。主演したドラマ「最上の命医」(11)や「医師たちの恋愛事情」(15)などを振り返ると、そこに“知的”という言葉を加えてもいいかもしれない。さらに、モデルとしても活躍した184センチの長身。知的でス・・・続きを読む

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