市原隼人」に関連する34件の記事

【インタビュー】映画『リカ ~自称28歳の純愛モンスター~』市原隼人「リカが夢に出てきそうです(笑)」

インタビュー2021年6月16日

 第2回ホラーサスペンス大賞を受賞した『リカ』シリーズが、ドラマ化を経て、ついに映画化。『リカ ~自称28歳の純愛モンスター~』として6月18日から公開される。本作は、幼い頃から愛に恵まれなかった雨宮リカ(高岡早紀)が、運命の男性を手に入れるために、最恐の“純・・・続きを読む

高岡早紀「最初はかなり悩みました」 “自称28歳”のサイコパス役に戸惑い

TOPICS2021年6月15日

 映画『リカ ~自称28歳の純愛モンスター~』公開直前イベントが15日、東京都内で行われ、出演者の高岡早紀、市原隼人、内田理央、佐々木希と松木創監督が登壇した。  本作は、幼い頃から愛に恵まれなかった雨宮リカ(高岡)が、運命の男性を手に入れるために最恐の“・・・続きを読む

ドロキュン劇場「殴り愛、炎」完結編に「笑い疲れた」 「山崎育三郎と市原隼人の無駄遣いが最高」

TOPICS2021年4月11日

 山崎育三郎が主演するドラマスペシャル「殴り愛、炎」(テレビ朝日系)の後編が、9日に放送された。  本作は、鈴木おさむ氏が脚本を手掛けた“ドロキュン劇場シリーズ”の最新作。 エリート医師の明田光男(山崎)が、婚約者の豊田秀実(瀧本美織)と緒川信彦(市原隼人・・・続きを読む

「殴り愛、炎」山崎育三郎が嫉妬心で完全崩壊 婚約者の浮気キス現場で「ここにいるよ~」

TOPICS2021年4月3日

 山崎育三郎が主演するドラマスペシャル「殴り愛、炎」(テレビ朝日系)の前編が、2日に放送された。  本作は、ドラマ「奪い愛、冬」や「奪い愛、夏」などの“ドロキュン劇場シリーズ”を手掛けた鈴木おさむ氏が脚本を担当した。  明田総合病院に勤めるエリート医師の明・・・続きを読む

尾野真千子、綾野剛に「こいつ、でかくなったな!」 「以前は天然で宇宙人みたいな人だった」

TOPICS2021年1月11日

 映画『ヤクザと家族 The Family』完成報告生配信トークイベントが11日、開催され、出演者の綾野剛、舘ひろし、尾野真千子、北村有起哉、市原隼人、磯村勇斗と藤井道人監督が登壇した。  本作は、変わりゆく三つの時代に、やくざという生き方を選んだ男と、・・・続きを読む

【インタビュー】映画『劇場版 おいしい給食 Final Battle』市原隼人「不器用な男の、給食に対する孤独なロマンの話です」

インタビュー2020年3月2日

 給食マニアの教師と生徒による「どちらが給食をおいしく食べるか」という闘いを描いた学園グルメコメディー、『劇場版 おいしい給食 Final Battle』が3月6日から全国公開される。本作で、ドラマに続いて給食マニアの教師・甘利田幸男を演じた市原隼人に、映画の裏話や、・・・続きを読む

【インタビュー】舞台「脳内ポイズンベリー」市原隼人「役者として本来の仕事ができるのが舞台。初心に返って、一つ一つ繊細にアプローチしていきたい」

インタビュー2020年1月31日

 「失恋ショコラティエ」などで知られる水城せとなの漫画『脳内ポイズンベリー』が舞台化され、3月14日から上演される。本作は、一人の人間の頭の中で擬人化された五つの思考が“脳内会議”を繰り広げるというラブコメディー。“脳内会議”の議長・吉田役で主演する市原隼人に・・・続きを読む

【インタビュー】『喝 風太郎!!』市原隼人「柴田監督とは、芝居を通じて会話できる感覚がありました」柴田啓佑監督「ブレずにできたのは、市原さんがいてくれたおかげ」

インタビュー2019年11月11日

 『サラリーマン金太郎』の本宮ひろ志のコミックを映画化した『喝 風太郎!!』が11月1日から全国順次ロードショー公開された。本作は、型破りな僧侶の風太郎が、現代社会でさまざまな騒動に遭遇しつつ、悩める人々の心を開放していくさまを、笑いと人情味豊かにつづった痛快・・・続きを読む

西島秀俊「平和の大切さを感じてほしい」 佐々木蔵之介「『空母いぶき』への参加は怖かった」

TOPICS2019年5月24日

 映画『空母いぶき』初日舞台あいさつが24日、東京都内で行われ、出演者の西島秀俊、佐々木蔵之介、本田翼、市原隼人、深川麻衣、藤竜也、若松節朗監督が登場した。  本作は、国籍不明の軍事勢力から攻撃を受け、戦後最大の危機に陥った日本を舞台に、命懸けで国を守る・・・続きを読む

西島秀俊「ついに日本映画もここまで来たか」 佐々木蔵之介「オファーを受けて、怖いと思った」

TOPICS2019年4月23日

 映画『空母いぶき』完成披露試写会が22日、東京都内で行われ、出演者の西島秀俊、佐々木蔵之介、本田翼、小倉久寛、高嶋政宏、玉木宏、戸次重幸、市原隼人、片桐仁、和田正人、平埜生成、土村芳、深川麻衣、山内圭哉、中井貴一、村上淳、吉田栄作、藤竜也、佐藤浩市、原・・・続きを読む

【インタビュー】『あいあい傘』倉科カナ「運命のような、奇跡のような作品と巡り合えてよかった」

インタビュー2018年11月2日

 劇団「東京セレソンデラックス」の名作舞台を映画化した『あいあい傘』(10月26日公開)で、生き別れた父親(立川談春)に25 年ぶりに会いに行く娘のさつきを演じた倉科カナ。父に対する複雑な思いを感情豊かに表現している。「この役は他の人には渡したくないと思った」と・・・続きを読む

【芸能コラム】クランクアップの現場で感じた作品を取り巻く数々の愛 「おんな城主 直虎」

ほぼ週刊芸能コラム2017年10月16日

 「愛を感じながら撮影することができて、とてもうれしく思っています」  これは、主演の柴咲コウが10月11日、静岡県浜松市内でNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」のクランクアップを迎えた際にあいさつで語った言葉だ。季節外れの夏日となったこの日、全編の撮影を終・・・続きを読む

【芸能コラム】巧みな脚本と俳優陣の好演が生む登場人物の魅力―中野直之と奥山六左衛門の場合― 「おんな城主 直虎」

ほぼ週刊芸能コラム2017年8月11日

 武田との戦(いくさ)に備える今川の陰謀により、井伊家に取り潰しの危機が迫った第31回「虎松の首」。だがそれは、同時に直虎(柴咲コウ)たちが築き上げた井伊家の結束の強さを証明する場ともなった。隠し里に逃れた一族の前で、直虎が小野政次(高橋一生)と通じ合・・・続きを読む

「直虎に対しては“次郎”という呼び方が、一番愛情を持って呼べると思います」小松和重(昊天)【「おんな城主 直虎」インタビュー】

インタビュー2017年7月25日

 武芸に秀でた傑山(市原隼人)と共に、南渓和尚(小林薫)の右腕的存在として、豊富な知識を生かして井伊家の菩提寺・龍潭寺の運営を取り仕切る昊天。“次郎法師”を名乗って出家した当時の直虎(柴咲コウ)の教育係を務め、当主となった今もその活躍を温かく見守っている。・・・続きを読む

木村拓哉「それは失業じゃないよね…?」 “無限の休みにしたいこと”を問われ困惑

TOPICS2017年4月29日

 映画『無限の住人』の公開初日舞台あいさつが29日、東京都内で行われ、出演者の木村拓哉、杉咲花、福士蒼汰、市原隼人、戸田恵梨香、満島真之介、市川海老蔵、三池崇史監督が出席した。 本作は、沙村広明氏の人気コミックを実写映画化。両親を殺された少女・凜(杉咲)・・・続きを読む

木村拓哉、映画キャンペーンで“神対応” 杉咲花が明かす「相手を思いやる姿がすごい」

TOPICS2017年4月19日

 映画『無限の住人』のジャパンプレミアが19日、東京都内で行われ、出演者の木村拓哉、杉咲花、福士蒼汰、市原隼人、戸田恵梨香、満島真之介、三池崇史監督が出席した。 この日、主演の木村は、共演した杉咲を優しくエスコートしながら登壇。杉咲について「撮影した時は・・・続きを読む

斎藤工「排泄物の目線」を追体験!? 豊川悦司も立ち○○○の話で対抗

TOPICS2017年4月8日

 映画『ブルーハーツが聴こえる』の初日舞台あいさつが8日、東京都内で行われ、出演者の斎藤工、山本舞香、市原隼人、豊川悦司、三浦貴大ほかが登壇した。 1995年に解散した伝説のロックバンド「THE BLUE HEARTS」の楽曲を、6人の気鋭監督がそれぞれ・・・続きを読む

尾野真千子、演じたアラサー女性に「共感しました」 斎藤工、高校時代は「映画のヒロインに恋していました」

TOPICS2017年3月15日

 映画『ブルーハーツが聴こえる』の公開直前プレミア上映会舞台あいさつが15日、東京都内で行われ、出演者の尾野真千子、市原隼人、斎藤工、豊川悦司と飯塚健監督、井口昇監督、清水崇監督、工藤伸一監督、李相日監督が出席した。 2015年、ザ・ブルーハーツのバンド・・・続きを読む

「初めて鏡を見た時、見たことのない自分が映っていたのでビックリしました(笑)」市原隼人(傑山)【「おんな城主 直虎」インタビュー】

インタビュー2017年3月12日

 次郎法師(後の直虎/柴咲コウ)の兄弟子に当たる龍潭寺の僧侶・傑山。次郎法師を影のように見守り、一朝ことあらば、鍛えた武芸で窮地を救うその男らしいたたずまいに、頼もしさを感じている視聴者も多いに違いない。大河ドラマ初出演となる市原隼人が、傑山という人物に・・・続きを読む

「母親の強さを疑似体験して、私自身の幅が広がっていけば」貫地谷しほり(しの)【「おんな城主 直虎」インタビュー】

インタビュー2017年3月5日

 井伊家の後継者候補・直親(三浦春馬)が結婚。その妻となった女性が、井伊家の家臣・奥山家の娘しのである。だが、当のしのは、子宝に恵まれないことで思い悩み、次郎法師(後の直虎=柴咲コウ)に嫉妬するなど前途多難な様子。演じる貫地谷しほりが、後に井伊家当主・直・・・続きを読む

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