三宅弘城」に関連する15件の記事

「アンメット」“ミヤビ”杉咲花が見た手術室の情景に視聴者涙 「丸二分間、せりふなしであの演技。良質なドラマに音は不要」

TOPICS2024年5月14日

 杉咲花が主演するドラマ「アンメット-ある脳外科医の日記-」(フジテレビ系)の第5話が、13日に放送された。(※以下、ネタバレあり)  原作は、同名コミック(原作:子鹿ゆずる氏/漫画:大槻閑人氏)。事故で記憶障害の後遺症を負った若手脳外科医の川内ミヤビ(杉咲)・・・続きを読む

「花咲舞が黙ってない」“花咲舞”今田美桜の活躍に反響  「スカッと感が懐かしい」「半沢直樹の女性版みたい」

TOPICS2024年4月22日

 今田美桜が主演するドラマ「花咲舞が黙ってない」(日本テレビ系)の第2話が、20日に放送された。(※以下、ネタバレあり)  本作は、池井戸潤氏の小説『花咲舞が黙ってない』『不祥事』が原作。地位なし、権力なし、怖いものなしの主人公・花咲舞(今田)が、銀行内の悪・・・続きを読む

「不適切にもほどがある!」「最後のテロップにジーンとした。いつか今も過去になるんだよね」「現在の考え方も、将来的には“不適切”になるということ」

TOPICS2024年3月30日

 阿部サダヲが主演する「不適切にもほどがある!」(TBS系)の第10話(最終回)が、29日に放送された。  本作は、中学校の体育教師・小川市郎(阿部)が、ひょんなことから1986年から2024年へタイムスリップし、昭和の駄目おやじの「不適切」発言が令和の停滞した空気をか・・・続きを読む

「不適切にもほどがある!」「キョンキョンだけどキョンキョンじゃない!」「ムッチ磯村くんが彦摩呂さんの衝撃!」

TOPICS2024年3月15日

 阿部サダヲが主演する「不適切にもほどがある!」(TBS系)の第8話が、15日に放送された。  本作は、中学校の体育教師・小川市郎(阿部)が、ひょんなことから1986年から2024年へタイムスリップし、昭和の駄目おやじの「不適切」発言が令和の停滞した空気をかき回す、意・・・続きを読む

「不適切にもほどがある!」「『俺の愚か者がギンギラギンにならない』は不適切ワードを一切使わない名ぜりふ」「私の頭の中がタイムパラドックス」

TOPICS2024年2月16日

 阿部サダヲが主演する「不適切にもほどがある!」(TBS系)の第4話が、16日に放送された。  本作は、中学校の体育教師・小川市郎(阿部)が、ひょんなことから1986年から2024年へタイムスリップし、昭和の駄目おやじの「不適切」発言が令和の停滞した空気をかき回す、意・・・続きを読む

「不適切にもほどがある!」 「昭和のテレビはお色気。令和のテレビはけん玉と演歌。令和のテレビがつまんねーわけだ」「本当に“八嶋無双”だった」

TOPICS2024年2月10日

 阿部サダヲが主演する「不適切にもほどがある!」(TBS系)の第3話が、9日に放送された。  本作は、中学校の体育教師・小川市郎(阿部)が、ひょんなことから1986年から2024年へタイムスリップし、昭和の駄目おやじの「不適切」発言が令和の停滞した空気をかき回す、意識・・・続きを読む

「だが、情熱はある」最終話「たりないふたり」が解散ライブを開催 「主演の2人には称賛を送りたい」「最後の演出が最高」

TOPICS2023年6月26日

 高橋海人と森本慎太郎がW主演するドラマ「だが、情熱はある」の最終話(日本テレビ系)が、25日に放送された。(※以下、ネタバレあり)  2021年5月、オードリーの若林(高橋)と南海キャンディーズの山里(森本)のユニット「たりないふたり」は、12年にわたる活動の集・・・続きを読む

櫻井海音「俳優は目指そうと思って始めたわけではなかった」舞台「鎌塚氏、羽を伸ばす」【インタビュー】

インタビュー2022年5月13日

 2011年から定期的に上演している人気舞台シリーズ「鎌塚氏シリーズ」の第6弾となる新作M&Oplaysプロデュース「鎌塚氏、羽を伸ばす」が7月17日から上演される。本作は、「完璧なる執事」として名高い・鎌塚アカシ役でシリーズ第1弾から主演を務める三宅弘城と、ヒロイン・・・続きを読む

「今までにないぐらい、宮藤官九郎さんの心の熱い部分が出ている気がします」三宅弘城(黒坂辛作)【「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」インタビュー】

インタビュー2019年9月15日

 1936(昭和11)年のベルリンオリンピックで、日本代表としてマラソンに出場した朝鮮出身の孫基偵選手が、金栗四三(中村勘九郎)以来の悲願だった金メダルを獲得。このとき、孫選手と3位の南昇竜選手が履いていたのが、金栗が東京のハリマヤ製作所の主・黒坂辛作と共に開・・・続きを読む

「2人の主人公・金栗四三と田畑政治をつなぐ重要な役。皆さんにきちんとついていきたい」仲野太賀(小松勝)【「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」インタビュー】

インタビュー2019年8月25日

 ロサンゼルスオリンピックでの日本選手団の活躍に刺激を受け、故郷・熊本で再び走り出した金栗四三(中村勘九郎)。その前に現れたのが、四三に憧れる青年・小松勝だ。共に九州一周の旅に出た2人は以後、師弟関係を結び、激動の昭和を歩んでいくこととなる。物語後半のキ・・・続きを読む

中村勘九郎“代役”の三宅弘城にコメント 「以前からファン。楽しみでしょうがない」

TOPICS2019年3月23日

 大河ドラマ「いだてん」トークツアーin 東京都文京区が23日、東京都内で行われ、主人公の金栗四三役の中村勘九郎と三島弥彦役の生田斗真が出席。イベント後に報道陣の取材に応じた。  NHKは19日、ピエール瀧容疑者が麻薬取締法違反容疑で逮捕されたことを受け・・・続きを読む

「いだてん」制作統括、ピエール瀧についてコメント 「とにかくショックだし、つらいし、残念」

TOPICS2019年3月23日

 俳優でミュージシャンのピエール瀧容疑者が麻薬取締法違反容疑で逮捕されたことを受け、NHK大河ドラマ「いだてん」の制作統括・訓覇圭氏が23日、東京都内で取材に応じた。  今回の件に関する見解を聞かれた訓覇氏は「とにかくショックだし、つらいし、残念ですよね・・・続きを読む

宮崎あおい「とても幸せな1カ月でした」 葛飾北斎の娘役で“老けメーク”にも挑戦

TOPICS2017年9月12日

 特集ドラマ「眩(くらら)~北斎の娘~」の試写会が12日、東京都内で行われ、出演者の宮崎あおい、長塚京三、三宅弘城、脚本の大森美香氏が登壇した。  本作は、天才絵師・葛飾北斎を陰で支えながら、晩年に独自の画風に辿り着いた北斎の娘「お栄」の半生を描いた物語・・・続きを読む

宮藤官九郎監督、誕生日祝福に照れ笑い 三宅弘城も乱入して「長生きして」

TOPICS2016年7月20日

 映画『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』鬼ヒット御礼トークイベントが19日、東京都内で行われ、宮藤官九郎監督と出演者の清野菜名、皆川猿時が出席した。  この映画は、不慮の事故でキスもできずに死んでしまった高校生・大助(神木隆之介)が、地・・・続きを読む

剛力彩芽、初のシェフ役に「おなかが空く」 首相を演じる小日向文世は“毛量”を危惧

TOPICS2016年7月19日

 テレビ朝日系金曜ナイトドラマ「グ・ラ・メ!~総理の料理番~」制作発表記者会見が19日、東京都内で行われ、出演者の剛力彩芽、滝藤賢一、高橋一生、新川優愛、内藤理沙、松尾幸実、三宅弘城、小日向文世が出席した。  西村ミツル氏と大崎充氏がタッグを組んだ人気漫・・・続きを読む

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