高橋一生」に関連する65件の記事

高橋一生 スカパラ楽曲で「ヲタ芸」初挑戦! CM/ウェブムービー/ドキュメンタリー/メイキング一挙公開

音楽ニュース2018年1月15日

 俳優の高橋一生が「ヲタ芸」に挑戦する、キリンビール株式会社『氷結R』の新CMとウェブムービーが、2018年1月16日より公開となった。  新CMでは、高橋一生の「やってみないとわかんないもんですよね、なんでも」という台詞を皮切りに、これまでのテーマソングである、東京・・・続きを読む

【コラム】2018年は誰が来る!? ネクストブレーカー【男優編】

コラム2018年1月3日

 綾野剛、菅田将暉、山崎賢人、福士蒼汰、高橋一生…。毎年、爆発的なブレークを果たす俳優がいるが、今年は誰が話題の的となるのだろうか。  まずは、日本人離れした美貌と確かな演技力で頭角を現している間宮祥太朗。昨年公開のコメディー映画『帝一の國』では、生粋・・・続きを読む

【芸能コラム】松坂桃李、高橋一生… 2018年、スクリーンでの活躍が期待される俳優たち

ほぼ週刊芸能コラム2018年1月1日

 昨年は数々の人気俳優がお茶の間の注目を集めた。だが、テレビの前に座っているばかりでなく、映画館の暗闇の中、大きなスクリーンでお気に入りのスターを独り占めする気分もまた格別だ。そこでここでは、今年スクリーンでの活躍が期待される俳優たちをピックアップし・・・続きを読む

【芸能コラム】発表「おんな城主 直虎」PVベストテン 小野政次(高橋一生)関連の記事が人気に。

ほぼ週刊芸能コラム2017年12月31日

 12月17日に全50回の放送を終え、大団円を迎えた大河ドラマ「おんな城主 直虎」。当サイトでは1年にわたってインタビューやコラムで作品をフォローしてきたが、その総決算として、各記事のPVベストテンを集計してみた。これを参考に、この1年を振り返っていただければ・・・続きを読む

「登場人物には、私の好きなタイプの男性をずらりと並べました(笑)」森下佳子(脚本)後編【「おんな城主 直虎」インタビュー】

インタビュー2017年12月12日

 間もなくフィナーレを迎えるNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」。1年間、ドラマを楽しんできた視聴者には、気になることもたくさんあったのではないだろうか。17日の最終回の放送を前に、全50回の脚本を手掛けた森下佳子氏が、視聴者の反応や直虎を巡る男たち、出・・・続きを読む

「不思議な感覚になった最終回を見てほしい!」森下佳子(脚本)前編【「おんな城主 直虎」インタビュー】

インタビュー2017年12月10日

 残すところあと1回となったNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」。主人公・井伊直虎(柴咲コウ)を先頭に、戦国乱世を駆け抜けた人々のドラマは、多くの視聴者を魅了してきた。最終回(12月17日放送)を前に、全50回の脚本を書き上げた脚本家の森下佳子氏が、この1年を・・・続きを読む

高橋一生、ブルゾンちえみに“おねだり”  「育ててくれないんですか…?」

TOPICS2017年12月6日

 2017年に、前年と比べ検索数が急上昇した人物や作品を表彰する「Yahoo!検索大賞2017」発表会が6日、東京都内で行われ、俳優の高橋一生が「俳優部門賞」を受賞、「大賞」と「お笑い芸人部門賞」をブルゾンちえみが“W受賞”した。  今年、TBSドラマ「カ・・・続きを読む

長澤まさみ、恋人役の高橋一生に「遠慮がないなあ」 DAIGOは俳優業に意欲「SBI頑張っちゃう」

TOPICS2017年11月27日

 映画『嘘を愛する女』の完成披露試写会が27日、東京都内で行われ、出演者の長澤まさみ、高橋一生、DAIGO、川栄李奈、吉田鋼太郎、中江和仁監督が舞台あいさつに登壇した。  本作は、5年間一緒に暮らしていた恋人の、名前はもちろん、全てが偽りだったことが分か・・・続きを読む

「菅田さんとは、本当に万千代と万福のようないい関係になっています」井之脇海(小野万福)【「おんな城主 直虎」インタビュー】

インタビュー2017年11月26日

 草履番から小姓へ、さらに知行一万石を賜るなど、井伊家再興を目指して徳川家の中で着々と出世していく万千代(菅田将暉)。その万千代が虎松と呼ばれた幼少の頃から共に井伊谷で育ち、今もそばに付き従うのが、亡き小野政次(高橋一生)のおい・亥之助こと小野万福だ。演・・・続きを読む

「この1年を振り返ると、そんなにたっていた?という感じです」柴咲コウ(井伊直虎)4【「おんな城主 直虎」インタビュー】

インタビュー2017年11月6日

 波乱の人生を歩む直虎(柴咲コウ)を幼い頃から見守ってきた母・祐椿尼(財前直見)が、井伊谷の人々に見守られながらこの世を去った。若い万千代(菅田将暉)や万福(井之脇海)が徳川家康(阿部サダヲ)の下で活躍する一方、これまで直虎を支えてきた人物が1人また1人・・・続きを読む

【芸能コラム】現地調査!龍潭寺から井伊谷城まで、歩いて何分? 「おんな城主 直虎」

ほぼ週刊芸能コラム2017年10月23日

 「寺にこのような書状が届いてな…」  そう口にしながら、直虎(柴咲コウ)を訪ねてくる龍潭寺の南渓和尚(小林薫)…。「おんな城主 直虎」の中で何度か見られた光景だ。直虎たちが日常を過ごす井伊家居館や菩提寺の龍潭寺、戦に備えるための井伊谷城などは、視聴者にと・・・続きを読む

【芸能コラム】クランクアップの現場で感じた作品を取り巻く数々の愛 「おんな城主 直虎」

ほぼ週刊芸能コラム2017年10月16日

 「愛を感じながら撮影することができて、とてもうれしく思っています」  これは、主演の柴咲コウが10月11日、静岡県浜松市内でNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」のクランクアップを迎えた際にあいさつで語った言葉だ。季節外れの夏日となったこの日、全編の撮影を終・・・続きを読む

高橋一生、優香と夫婦役 平泉成と家族で軽快トーク 自宅“お鍋デート”風WEB動画で斬新な〆レシピ提案

TOPICS2017年10月12日

 ミツカン「〆まで美味しい鍋つゆ」シリーズの新CM「焼あごだし鍋つゆ~夫婦の鍋つゆライフ篇~」、「こなべっち焼あごだし鍋つゆ~夫婦の鍋つゆライフ篇~」に優香、高橋一生が夫婦役で出演し、平泉成を交えて家族の掛け合いを披露する。また、高橋が出演する4本のWE・・・続きを読む

高橋一生「視力は2.0」 メガネは役作りや瞳のケアで愛用

TOPICS2017年10月12日

 いまメガネの最も似合う各界の著名人に贈られる「第30回 日本 メガネ ベスト ドレッサー賞」表彰式が11日、東京都内で行われ、芸能界部門(男性)で受賞した高橋一生がメガネ姿で出席した。  賞状とトロフィーのほか、副賞として数々のメガネを贈られた高橋は「・・・続きを読む

「徳川四天王まではい上がっていく万千代役に、やりがいを感じます」菅田将暉(井伊万千代/井伊直政)【「おんな城主 直虎」インタビュー】

インタビュー2017年10月1日

 たくましい若者に成長した虎松が“井伊万千代”と名を改め、徳川家康(阿部サダヲ)に仕えることとなった。井伊家再興の第一歩を踏み出したものの、草履番から始まるその道のりは険しい。後に徳川四天王の1人、井伊直政へと出世していく万千代を演じるのは菅田将暉。初めて・・・続きを読む

【インタビュー】「THIS IS US 36歳、これから」高橋一生「家族や恋人、兄弟という題材をストレートにやる熱意に感銘を受けました」

インタビュー2017年10月1日

 誕生日が同じ36歳の男女3人を主人公に、それぞれが人生の壁を乗り越えようとする姿を描いたヒューマンドラマ「THIS IS US 36歳、これから」が、10月1日からNHKで放送開始される。本作は、次々と明らかになる意外な真実や予想をくつがえす展開が話題を呼び、昨年アメ・・・続きを読む

「政次の最期については、高橋一生くんと話して、僕なりにお芝居でお別れをさせてもらいました」橋本じゅん(近藤康用)【「おんな城主 直虎」インタビュー】

インタビュー2017年9月15日

 今川から派遣された目付、井伊谷三人衆の1人として、直虎(柴咲コウ)が当主の座に就くと同時に登場した近藤康用。第33回で小野政次(高橋一生)を死に追いやった人物として、その名を脳裏に刻みつけた視聴者も多いに違いない。徳川に加勢して井伊谷を手中に収めながらも・・・続きを読む

【芸能コラム】視聴率だけでは分からないファンの熱量 「おんな城主 直虎」

ほぼ週刊芸能コラム2017年9月9日

 小野政次(高橋一生)が壮絶な最期を遂げた第33回に続き、第34回では龍雲丸(柳楽優弥)率いる龍雲党が壊滅。一時は直虎(柴咲コウ)までもが正気を失うなどここ数回、ハードな展開が続いた「おんな城主 直虎」。  固唾(かたず)を飲んで見守っていた視聴者も、南・・・続きを読む

高橋一生、海外ドラマ吹き替え初挑戦 「国の違いを越えて感動が伝わる作品」

TOPICS2017年9月4日

 海外ドラマ「THIS IS US 36歳、これから」の試写会が4日、東京都内で行われ、日本語吹き替えで主人公の1人ケヴィンの声を担当する高橋一生が会見を行った。  本作は、誕生日が同じ36歳の男女3人を主人公に、それぞれが人生の壁を乗り越えようとする姿・・・続きを読む

【芸能コラム】必見!小野政次=高橋一生の魅力が光るベストエピソード5 「おんな城主 直虎」

ほぼ週刊芸能コラム2017年8月25日

 高橋一生演じる小野政次の壮絶な最期に、誰もが言葉を失った第33回「嫌われ政次の一生」。放送終了後、twitter上には「神回」などと称賛する言葉があふれ、追悼CDまで発売されるなど、大きな話題を集めた。  その第33回を見ていないという人には、とにかく「見て!」・・・続きを読む

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