金子大地」に関連する10件の記事

【インタビュー】映画『先生、私の隣に座っていただけませんか?』黒木華「スリリングで気持ちよく楽しめる映画です」ハラハラする夫婦の心理戦で見せた名演の舞台裏

インタビュー2021年9月8日

 漫画家の佐和子は、スランプに陥った漫画家の夫・俊夫(柄本佑)と結婚5年目。彼女が描き始めた新作は、なんと「不倫」の物語。佐和子の担当編集者・千佳(奈緒)と不倫していた俊夫は、自分たちそっくりの夫婦が登場するその原稿を目にして、「バレたかも…!?」と焦り始・・・続きを読む

柄本佑、演じた不倫夫は「ばか正直」 妻役の黒木華「チャーミングで憎めない」

TOPICS2021年8月25日

 映画『先生、私の隣に座っていただけませんか?』完成報告会見が25日、東京都内で行われ、出演者の黒木華、柄本佑、金子大地、奈緒と堀江貴大監督が登壇した。  本作は、結婚5年目の夫婦の心理戦を描いた物語。漫画家・佐和子(黒木)の新作漫画のテーマは「不倫」。佐・・・続きを読む

【映画コラム】映画作りへの愛と映画の力を信じる心を描いた『キネマの神様』と『サマーフィルムにのって』

ほぼ週刊映画コラム2021年8月4日

 映画製作の舞台裏を描いた『キネマの神様』と『サマーフィルムにのって』が8月6日から公開される。『キネマの神様』は、松竹映画100周年記念作品で大ベテランの山田洋次が監督した大作。一方『サマーフィルムにのって』は若手のスタッフと俳優たちが製作し、昨年の東京国・・・続きを読む

【インタビュー】映画『サマーフィルムにのって』河合優実「好きなことにのめり込んでいくのは素晴らしいと感じてもらえたらすてきだな」 祷キララ「前向きな気持ちになれるポイントがたくさんある映画」

インタビュー2021年8月4日

 高校3年生のハダシ(伊藤万理華)は、時代劇映画が大好きだが、所属する映画部では時代劇が作れずくすぶっていた。そんなハダシの前に、武士役にぴったりの凛太郎(金子大地)が現れる。彼との出会いに運命を感じたハダシは、幼なじみのビート板とブルーハワイを巻き込み・・・続きを読む

吉田鋼太郎「田中圭が止まらない」 『劇場版おっさんずラブ』のシリーズ化を希望

TOPICS2019年8月23日

 『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』初日舞台あいさつが23日、東京都内で行われ、出演者の田中圭、林遣都、内田理央、金子大地、伊藤修子、児嶋一哉、沢村一樹、志尊淳、眞島秀和、大塚寧々、吉田鋼太郎と瑠東東一郎監督が登壇した。  本作は男同・・・続きを読む

【コラム】ネクストブレーク注目俳優を予想! 次にくるのは話題のドラマに出演中のイケメンか

コラム2019年8月19日

 若者のテレビ離れが叫ばれて久しいが、中村倫也や田中圭などブレークする俳優は今もドラマ出演がきっかけになることが多い。2019年上半期は、深田恭子が主演したドラマ「初めて恋をした日に読む話」でピンク髪の年下男子を好演した横浜流星が多くの女性の心をつかみ、一躍・・・続きを読む

田中圭と林遣都、お泊まりロケの思い出を語る 「平成最後の満月の夜だった」

TOPICS2019年8月14日

 『劇場版おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』プレミアムトークイベントが13日、東京都内で行われ、出演者の田中圭、林遣都、内田理央、金子大地、伊藤修子、児嶋一哉、沢村一樹、志尊淳、眞島秀和、大塚寧々、吉田鋼太郎と瑠東東一郎監督が登壇した。  ド・・・続きを読む

岡田将生「久々に絶句してしまった」 時任三郎の「恐かった」発言を勘違い

TOPICS2018年11月24日

 映画『家族のはなし』の初日舞台あいさつが23日、東京都内で行われ、出演者の岡田将生、成海璃子、金子大地、財前直見、時任三郎と原作者の鉄拳、山本剛義監督が登壇した。  本作は、鉄拳が2013年に発表したパラパラ漫画を実写化した“家族愛”の物語。  リンゴ農・・・続きを読む

高杉真宙の裸体は「しなやか」 清水尋也に明かされはにかむ

TOPICS2017年7月8日

 映画『逆光の頃』の公開初日舞台あいさつが8日、東京都内で行われ、主演の高杉真宙、葵わかな、清水尋也、金子大地、小林啓一監督が登壇した。  本作は、30年前に連載されたタナカカツキ氏の名作コミックを実写映画化。古都・京都を舞台に、高校2年生の赤田孝豊(高・・・続きを読む

アミューズ所属の若手俳優19人にインタビュー 「別冊Sparkle」発売中

TOPICS2016年11月25日

 芸能プロダクション、アミューズに所属する若手俳優による、年末恒例のファン感謝イベント「HANDSOME FESTIVAL 2016」が、12月17~18日に東京・TOKYO DOME CITY HALLで開催される。「HANDSOME FESTIVAL・・・続きを読む

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