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古舘佑太郎「区役所で説得して婚姻届を出す」 石橋静河「ほのぼのと普通の時間を過ごしたい」

TOPICS2019年7月6日

 映画『いちごの唄』の公開記念舞台あいさつが6日、東京都内で行われ、出演者の古舘佑太郎、石橋静河、光石研、蒔田彩珠、峯田和伸、宮本信子と菅原伸太郎監督が登壇した。  本作は、数々の名作を手掛けてきた脚本家・岡田恵和氏と、銀杏BOYZの峯田が紡いだ青春と恋・・・続きを読む

【コラム】親の七光りは無用! 自ら輝きを放つ実力派ぞろい2世役者たち

コラム2019年1月3日

 どの世界でも2世が目立てば、“親の七光り”とやゆされることが多いが、昨今の2世役者は自力でキャリアを積んだ実力者ぞろい。今後の映画・ドラマ界をけん引する、20代の若手2世役者を紹介する。  先頭を走るのは、村上淳と歌手のUAを両親に持つ村上虹郎(21)・・・続きを読む

菅田将暉「僕はテディベアみたいだったでしょ」 趣里、エキセントリックな役に共感 

TOPICS2018年10月22日

 映画『生きてるだけで、愛。』の完成披露上映会が20日、東京都内で行われ、出演者の趣里、菅田将暉、仲里依紗、西田尚美、石橋静河、織田梨沙と関根光才監督が登壇した。  本作は、本谷有希子氏の同名小説を映画化。過眠症のせいで引きこもり状態の寧子(趣里)と、出・・・続きを読む

【映画コラム】本当の意味での奇跡は人との出会いにある『泣き虫しょったんの奇跡』

ほぼ週刊映画コラム2018年9月8日

 実在の棋士・瀬川晶司五段の自伝的同名小説を映画化した『泣き虫しょったんの奇跡』が公開された。  本作は、小学生時代から将棋に熱中し、長じてプロ棋士の登竜門である奨励会に入会するも、「26歳までに四段に昇格できなければ退会」という規定をクリアできず、・・・続きを読む

土屋太鳳、スピーチ中に思わず涙 「いつの間にか“でこぼこな心”に」

TOPICS2017年11月18日

 「第9回TAMA映画賞」の授賞式が18日、東京都内で行われ、最優秀新進女優賞を受賞した土屋太鳳、石橋静河ほかが登壇した。  土屋は『トリガール!』『PとJK』『兄に愛されすぎて困ってます』などでの演技が認められて受賞した。スピーチでは、これまでの葛藤を・・・続きを読む

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