• 新納慎也

新納慎也」に関連する31件の記事

「クロサギ」“黒崎”平野紫耀の過去の回想シーンが「切なかった」 「目の輝きを一瞬で消せる紫耀くんの演技がすごい」

TOPICS2022年10月29日

 King&Princeの平野紫耀が主演するドラマ「クロサギ」(TBS系)の第2話が、28日に放送された。  本作は、黒丸・夏原武氏の漫画「クロサギ」シリーズが原作。詐欺によって家族を失った主人公・黒崎高志郎(平野)が、「詐欺師をだます詐欺師=クロサギ」となって、本当の・・・続きを読む

新納慎也、大河ドラマに続いて三谷幸喜作品に出演「三谷さんは“お葬式で笑い出してしまう人”」【インタビュー】

インタビュー2022年10月21日

 数々のミュージカルやストレートプレーに出演し、舞台俳優として活躍するだけでなく、テレビドラマや映画でも存在感を示している新納慎也。NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」では阿野全成役を演じ、全成の登場が最後となる放送回後には「全成ロス現象」を巻き起こすなど、大き・・・続きを読む

「鎌倉殿の13人」第31回「諦めの悪い男」比企一族滅亡を画策した北条義時の迷い【大河ドラマコラム】

コラム2022年8月20日

 NHKで放送中の大河ドラマ「鎌倉殿の13人」。8月14日に放送された第31回「諦めの悪い男」では、歴史上で「比企能員の乱」と呼ばれる事件が起き、北条氏のライバル、比企一族が滅亡。  『吾妻鏡』では「北条時政が比企能員を暗殺し、比企一族を滅ぼした」と書かれてい・・・続きを読む

「鎌倉殿の13人」第30回「全成の確率」“権力闘争”の血生臭いイメージを払拭する鮮やかな脚本と役者陣の好演【大河ドラマコラム】

コラム2022年8月10日

 NHKで放送中の大河ドラマ「鎌倉殿の13人」。8月7日放送の第30回「全成の確率」では、源頼朝(大泉洋)の弟で、主人公・北条義時(小栗旬)の妹・実衣(宮澤エマ)の夫でもある阿野全成(新納慎也)が、幕府内の権力闘争に巻き込まれた末、悲運の最期を遂げた。 ・・・続きを読む

新納慎也「全成は、ただ実衣を愛していただけの男」宮澤エマ「実衣と全成は“共犯者”のような感じ」権力闘争に翻弄された夫婦の愛 「鎌倉殿の13人」

コラム2022年8月7日

 NHKで放送中の大河ドラマ「鎌倉殿の13人」。8月7日放送の第30回「全成の確率」では、源頼朝(大泉洋)の弟で、主人公・北条義時(小栗旬)の妹・実衣の夫でもあった阿野全成が、幕府内の権力闘争に巻き込まれた末、悲運の最期を遂げた。これに関連して、ここまで全成・・・続きを読む

三谷幸喜、作・演出「ショウ・マスト・ゴー・オン」のキャストが発表に 鈴木京香、尾上松也、ウエンツ瑛士、シルビア・グラブら

TOPICS2022年7月5日

 2022年11~12月に上演されるシス・カンパニー公演「ショウ・マスト・ゴー・オン」のキャストが5日、発表された。作・演出は、現在放送中のNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」で脚本を担当する三谷幸喜氏が務める。  “一度幕を上げたら その幕は下ろしてはならない!”という・・・続きを読む

橋本良亮、ミュージカル初出演 「『ユー、明日からデビューだよ』というような感覚」

TOPICS2022年3月25日

 ミュージカル「ネクスト・トゥ・ノーマル」の初日当日フォトセッション&囲み取材が25日、東京都内で行われ、出演者の安蘭けい、望海風斗、橋本良亮(A.B.C‐Z)ほかが登壇した。  本作は、2009年にトニー賞の11部門にノミネートされ、主演女優賞をはじめ、3部門を受賞し・・・続きを読む

小栗旬「頼朝さんはややこしいが、大泉洋もややこしい」大泉洋「北条家はうっとうしい家族」大河ドラマ「鎌倉殿の13人」初回放送パブリック・ビューイングリポート

特集2022年1月11日

 1月9日、大河ドラマ「鎌倉殿の13人」の初回放送に合わせて、主人公・北条義時ゆかりの地・伊豆の国市でパブリック・ビューイングイベント「グランド・プレミア in 伊豆の国」が開催された。  会場には1万2千通を超える応募者の中から倍率40倍の抽選をくぐり抜けた幸・・・続きを読む

【インタビュー】ミュージカル「HOPE」高橋惠子、「悔いのないようにやり切ろう」と出演を決めた初めてのミュージカル

インタビュー2021年8月5日

 著名作家の遺稿の所有権をめぐって、実際にイスラエルで起こった裁判をモチーフに描いたミュージカル「HOPE」が、10月1日から上演される。日本初演となる本作で、主人公・ホープを演じるのは高橋惠子。高橋は、女優デビュー51年目にして初めてのミュージカルで主演に挑む・・・続きを読む

ミュージカル「スリル・ミー」開幕 新納慎也「劇場でしか体験できない緊迫感を味わいに来て」

TOPICS2021年4月5日

 ミュージカル「スリル・ミー」が4月1日、東京都内の東京芸術劇場シアターウエストで開幕し、出演者の田代万里生、新納慎也、成河、福士誠治ほかがコメントを発表した。  本作は、1920年代に、米シカゴで実際に起きた事件を基に作られた心理劇ミュージカル。日本で・・・続きを読む

【インタビュー】「スリル・ミー」松岡広大&山崎大輝が見せる“生の衝動”「危うさやもろさ、稚拙さを表現できれば」

インタビュー2021年3月29日

 1920年代に実際に起こった、凶悪な伝説的犯罪を土台にした綿密な心理劇「スリル・ミー」が4月1日から上演される。出演者は、“私”と“彼”のたった2人。舞台上には、1台のピアノが置いてあり、その美しいメロディーとともに、濃厚な時間が紡がれる。世界中で何度も上演さ・・・続きを読む

【大河ドラマコラム】「青天を衝け」第六回「栄一、胸騒ぎ」千代、美賀君、篤君、吉子…今後への期待が高まる女性たちの活躍

コラム2021年3月24日

 「千代はそんな栄一さんをお慕い申しておるんだに」  千代(橋本愛)の突然の告白で幕を開けた大河ドラマ「青天を衝け」第六回「栄一、胸騒ぎ」(3月21日放送)。それを聞き、「なんだか、胸がグルグルする」と自分の心に湧き上がった感情をつかみ切れない栄一(吉沢亮・・・続きを読む

【インタビュー】舞台「スリル・ミー」田代万里生&新納慎也 “伝説の初演ペア”が再び挑む衝撃の物語「初演のドキドキ感は一生忘れてはいけない」

インタビュー2021年1月27日

 1920年代に実際に起こった、凶悪な伝説的犯罪を土台とした綿密な心理劇「スリル・ミー」が、2021年4月に上演される。出演者は、“私”と“彼”のたった2人。舞台上には、1台のピアノが置いてあり、その美的なメロディーとともに、濃厚な時間がつむがれる。これまで、世界中・・・続きを読む

橋本良亮が朗読劇に挑戦 「ジャニーさん見ててね」

TOPICS2020年7月8日

 音楽朗読劇「日本文学の旅」囲み取材が8日、東京都内で行われ、出演者でA.B.C-Zの橋本良亮と新納慎也ほかが登壇した。  本作は、あらゆる日本文学作品がそろっている“架空の図書館”を舞台に、司書と読書家に扮(ふん)した2人の旅人が、時空を超えた文学の旅を・・・続きを読む

山本耕史が和洋のコラボで令和をことほぐ 「令和にそよぐ風~若き歌詠みの物語~」

TOPICS2020年1月6日

 万葉集ミュージカル「令和にそよぐ風~若き歌詠みの物語~」が2日、東京都内の東京国際フォーラムで上演された。  本公演は、東京国際フォーラム開館20周年事業として、2017年に初開催された日本文化を紹介・体験するイベント「J-CULTURE FEST」の・・・続きを読む

【インタビュー】「風雲児たち~蘭学革命(れぼりゅうし)篇~」片岡愛之助「真田丸」チーム再集結に「同窓会みたい」、新納慎也、大役拝命で丸刈り「切腹寸前の覚悟です!」

インタビュー2017年11月24日

 大河ドラマ「真田丸」のスタッフ、キャストが再集結して送る正月時代劇「風雲児たち~蘭学革命(れぼりゅうし)篇~」(2018年1月1日放送)で、主人公の前野良沢役を演じる片岡愛之助と杉田玄白役を演じる新納慎也。同窓会のように撮影を楽しんでいる2人が、本作に・・・続きを読む

北翔海莉、21年ぶりのスカートに「楽しい」 “イケメン”新納慎也と舞台で恋模様を展開

TOPICS2017年8月30日

 ミュージカル「パジャマゲーム」の公開稽古&囲み取材会が30日、東京都内で行われ、出演者の北翔海莉、新納慎也、演出のトム・サザーランド、振付のニック・ウィンストンほかが出席した。  1954年にブロードウエーで初演され、55年にトニー賞を受賞した本作は、“・・・続きを読む

“チーム「真田丸」”が「風雲児たち~」で再集結! 三谷幸喜脚本で1年ぶりNHK時代劇

TOPICS2017年8月17日

 脚本家の三谷幸喜氏が、来年1月に放送されるNHK正月時代劇「風雲児たち~蘭学革命(れぼりゅうし)篇~」の脚本を手掛けることが分かった。  昨年の大河ドラマ「真田丸」から1年ぶりのNHK時代劇となり、片岡愛之助や新納慎也といった「真田丸」の主要キャストが・・・続きを読む

北翔海莉、宝塚退団後初の女性役に「引き出しがない」 新納慎也から女性役指南「“性転換”うまくいっている」

TOPICS2017年2月24日

 ミュージカル・コメディー「パジャマゲーム」の制作発表が24日、東京都内で行われ、出演者の北翔海莉、新納慎也、大塚千弘、上口耕平、広瀬友祐、栗原英雄と演出のトム・サザーランド氏が出席した。 2016年11月に宝塚歌劇団を退団し、本作が女優デビューとなる元・・・続きを読む

「信繁は勝てなかった人たちの守り神になれるのではないかと思いました」三谷幸喜(脚本)2【真田丸インタビュー】

インタビュー2016年12月19日

 NHKの大河ドラマ「真田丸」で、「新選組!」以来12年ぶりに脚本を担当した三谷幸喜氏。全ての放送が終わった今、ドラマ全体を振り返りながら、改めて主人公・真田信繁(堺雅人)に託した思いなどを明かした。 -今回は当て書き(役を演じる俳優を決めてから脚本・・・続きを読む

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