斎藤工」に関連する95件の記事

「4カ月で体重を20キロ落とすのは、ものすごく大変でした」皆川猿時(松澤一鶴)【「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」インタビュー】

インタビュー2019年8月4日

 1932(昭和7)年、ついにロサンゼルスオリンピックが開幕。総監督を務める田畑政治(阿部サダヲ)と共に水泳日本代表チームを率いるのが、監督の松澤一鶴だ。暴走気味の田畑を抑えつつ、選手たちの話にも耳を傾け、チームをまとめていく。演じるのは、田畑役の阿部や脚本・・・続きを読む

「第2部は競技が水泳に変わり、『前畑ガンバレ!』の名シーンが登場。僕と金栗さんが思いをぶつけ合う見せ場もあります」阿部サダヲ(田畑政治)【「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」インタビュー】

インタビュー2019年6月30日

 いよいよ第2部がスタートした「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」。日本初のオリンピック選手・金栗四三(中村勘九郎)が主役を務めた第1部を受け、関東大震災後から1964年の東京オリンピック開催までの歴史が描かれていく。主人公は、新聞記者でありながら水・・・続きを読む

斎藤工「シンガポールは第2の故郷」 食の魅力をアピール

TOPICS2019年6月12日

 シンガポール政府観光局「シンガポール・フーディーズ」イベントが11日、東京都内で行われ、同国の観光大使を務める俳優の斎藤工が出席した。  映画『家族のレシピ』の撮影で同国を初めて訪れ、「それから6回ぐらいは行っている」という斎藤。「シンガポールは第2の・・・続きを読む

【芸能コラム】オリンピックに挑む熱血ドラマだけではない物語の魅力 「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」

コラム2019年5月1日

 前半の山場、ストックホルム編を終え、新たなステージに入った大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」。時代は明治から大正に移り、次のオリンピックに向けて動き出した金栗四三(中村勘九郎)だったが、予定されていたベルリンオリンピックが中止との報・・・続きを読む

上白石萌歌、伝説のスイマー役で「7キロ増量」 大河ドラマ「いだてん」新キャスト発表

TOPICS2019年4月24日

 NHKの大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」の新たな出演者発表&スタジオ取材会が24日、東京都内で行われた。新キャストとして、斎藤工、林遣都、三浦貴大、大東駿介、皆川猿時、上白石萌歌、トータス松本が、第2部の主人公・田畑政治を演じる阿・・・続きを読む

斎藤工「本当に猛省していただきたい」 保釈されたピエール瀧にメッセージ

TOPICS2019年4月6日

 映画『麻雀放浪記2020』の初日舞台あいさつが5日、東京都内で行われ、出演者の斎藤工、もも、ベッキー、岡崎体育、音尾琢真、竹中直人、白石和彌監督ほかが登壇した。  本作には麻薬取締法違反の罪で起訴されたピエール瀧被告が出演しているが、協議の結果、公開中・・・続きを読む

斎藤工、共演の松田聖子の第一声に感動 「鼓膜がとっても幸せな気持ちに」

TOPICS2019年3月29日

 シンガポール・日本・フランス合作映画『家族のレシピ』の舞台あいさつが28日、東京都内で行われ、出演者の斎藤工と松田聖子が登壇した。  本作は、日本のラーメンとシンガポールのバクテー(肉骨茶)という両国のソウルフードをモチーフに、家族の絆を描いた人間ドラ・・・続きを読む

斎藤工「いろいろな作品で苦しむ人たちがいる」 ピエール瀧容疑者逮捕の衝撃を語る

TOPICS2019年3月21日

 映画『麻雀放浪記2020』の完成報告ステージイベントが20日、東京都内で行われ、出演者の斎藤工、もも(チャラン・ポ・ランタン)、ベッキー、竹中直人と白石和彌監督が登壇した。  本作は、出演するピエール瀧容疑者が麻薬取締法違反(コカイン使用)の疑いで逮捕・・・続きを読む

【インタビュー】『BACK STREET GIRLS -ゴクドルズ-』白洲迅、自己不信から脱却!イケメン枠でブレイクの兆し

インタビュー2019年2月8日

 連続ドラマ「愛してたって、秘密はある。」(17)で福士蒼汰演じる主人公・奥森黎の友人・安達虎太郎役を演じ、「あのイケメンは誰?」と人目を引いた白洲迅。当の本人も「反響は大きく、転機になった作品です」と笑みをこぼす。今後ますます活躍の場を広げるであろう白洲・・・続きを読む

【インタビュー】『のみとり侍』鶴橋康夫監督「この作品に登場する江戸の人々のたくましさは、今の人たちにも共感してもらえるはず」

インタビュー2018年11月2日

 天下泰平の江戸中期。たった一つの失言が藩主の逆鱗(げきりん)に触れ、長岡藩・勘定方書き役から、“ノミ取り”稼業に左遷された小林寛之進。それは、“猫のノミ取り”というのは建前で、実態は女性に愛のご奉仕をする“添寝業”だった。果たして、“ノミ取り”稼業に精を出すこ・・・続きを読む

“恋愛素人”が朝ドラヒロインのピュアな結婚相手役に「国民に愛されるようになりたい」間宮祥太朗(森山涼次)【「半分、青い。」インタビュー】

インタビュー2018年7月20日

 唯一無二の特別な関係だった律(佐藤健)に代わって、鈴愛(永野芽郁)の新たな人生のパートナーとなった森山涼次役の間宮祥太朗。朝ドラヒロインの結婚相手という大役に抜てきされた間宮だが、これまでに出演した作品ではピュアな恋愛をした経験がほとんどなく、“恋愛素人・・・続きを読む

劇中映画も自ら撮影!映画監督役に感じる「大きな必然」斎藤工(元住吉祥平)【「半分、青い。」インタビュー】

インタビュー2018年7月9日

 漫画家の夢破れた鈴愛(永野芽郁)の新たな人生を描く「人生・怒涛 編」で、鈴愛が出会う“魅惑のだめんず”の一人で、いっこうに新作が撮れない芸術家肌の映画監督・元住吉祥平を演じる斎藤工。今年公開された初の長編監督映画『blank13』で映画監督としての才能を世に知ら・・・続きを読む

斎藤工「答え合わせの作品が多過ぎる」 チーム万力で長編映画にも挑戦

TOPICS2018年6月22日

 国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2018」 の20周年を記念したトークイベントが21日、東京都内で行われた。俳優、映画監督として活躍し、映画製作集団「チーム万力」のメンバーである斎藤工と、斎藤と同じく同集団の結成メンバー・・・続きを読む

阿部寛「ちょっとエッチな映画です」 山村紅葉とのぬれ場は「芝居を忘れました」

TOPICS2018年5月18日

 映画『蚤(のみ)とり侍』の初日舞台あいさつが18日、東京都内で行われ、出演者の阿部寛、寺島しのぶ、豊川悦司、斎藤工、松重豊と鶴橋康夫監督が登壇した。  本作は、主人公の侍・小林寛之進(阿部)が、床で女性に愛を届ける裏稼業“ノミ取り”を命じられ、悪戦苦闘す・・・続きを読む

岩田剛典、監督からのサプライズの手紙に涙 「役者として精いっぱい成長した姿を見せたい」

TOPICS2018年3月10日

 映画『去年の冬、きみと別れ』の公開初日舞台あいさつが10日、東京都内で行われ、出演者の岩田剛典(三代目J Soul Brothers/EXILE)、山本美月、斎藤工、北村一輝、瀧本智行監督ほかが登場した。  本作は、芥川賞作家・中村文則氏の原作を映画化した“・・・続きを読む

【芸能コラム】 俳優?芸人?映画監督?マルチに活躍する斎藤工に注目! 「BG~身辺警護人~」「MASKMEN」『blank13』

ほぼ週刊芸能コラム2018年2月25日

 今、斎藤工が元気だ。もともと、俳優としてジャンルや規模の大小を問わず、多彩な作品に出演してきたが、2018年は年初からマルチな活躍を見せている。  まず俳優としては現在、「BG~身辺警護人~」(テレビ朝日系 毎週木曜午後9時放送)に出演中。  民間警・・・続きを読む

高橋一生、村上淳との“不思議な縁”を告白 小学生の頃「“山なり兄さん”と呼んでいた」

TOPICS2018年2月24日

 映画『blank13』全国拡大公開初日舞台あいさつが24日、東京都内で行われ、出演者の高橋一生、神野三鈴、村上淳、佐藤二朗、永野、リリー・フランキー、齊藤工監督が登壇した。  本作は“映画監督”齊藤工が手掛ける初の長編作品。13年前に突然失踪した父が余命・・・続きを読む

“記者”岩田剛典、共演者に取材を敢行! 北村一輝は「岩ちゃんとのデート」希望

TOPICS2018年2月22日

 映画『去年の冬、きみと別れ』のジャパンプレミアが21日、東京都内で行われ、出演者の岩田剛典、山本美月、斎藤工、浅見れいな、北村一輝、瀧本智行監督ほかが登壇した。  芥川賞作家・中村文則氏によるサスペンス小説を映画化。最愛の女性との結婚を控える記者・耶雲・・・続きを読む

福山雅治「飛び込むしかないと思った」  ジョン・ウー監督からのオファーに感激

TOPICS2018年1月31日

 映画『マンハント』のジャパンプレミアが30日、東京都内で行われ、出演者の福山雅治、國村隼、倉田保昭、斎藤工、アンジェルス・ウー、桜庭ななみ、池内博之、TAO、ジョン・ウー監督が登壇した。  本作は、西村寿行氏の小説を高倉健主演で映画化した『君よ憤怒の河・・・続きを読む

斎藤工、アルバイトで経験した“悲劇”を語る 今年の抱負は「領収書の月ごとのファイル分け」

TOPICS2018年1月20日

 映画『パディントン2』の公開記念舞台あいさつが20日、東京都内で行われ、吹き替え版のボイスキャストを務めた松坂桃李、古田新太、斎藤工、三戸なつめが登壇した。   本作は、ペルーから英ロンドンにやって来た“紳士過ぎる”クマのパディントンとブラウン一家の交流・・・続きを読む

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