向井理」に関連する75件の記事

石原さとみ主演の新春ドラマ「人生最高の贈りもの」 「良質な映画を見ているようで心に染みた」

TOPICS2021年1月4日

 石原さとみ主演の新春ドラマスペシャル「人生最高の贈りもの」(テレビ東京ほか)が、4日に放送された。  岡田惠和氏が脚本を担当した本作は、余命宣告を受けた主人公の田渕ゆり子(石原)と、彼女を取り巻く家族の絆を描く。  東京・豊島区で暮らす父・笹井亮介(寺・・・続きを読む

石原さとみ、誕生日は「愛を感じられる時間だった」 向井理&勝地涼、家族や友人との「絆」を語る

TOPICS2021年1月3日

 新春ドラマスペシャル「人生最高の贈りもの」オンライン記者会見が3日に行われ、出演者の石原さとみ、寺尾聰、向井理、勝地涼が出席した。  岡田惠和氏が脚本を担当した本作は、余命宣告を受けた田渕ゆり子(石原)と、彼女を取り巻く家族の絆を描く。  主演の石原は・・・続きを読む

「光秀との決別のシーンでは、長谷川さんの魂の叫びが聞こえてきた」滝藤賢一(足利義昭)【「麒麟がくる」インタビュー】

インタビュー2020年12月13日

 NHKで好評放送中の大河ドラマ「麒麟がくる」。12月13日放送の第三十六回「訣別(けつべつ)」では、室町幕府第15代将軍の足利義昭と、それを支えてきた明智光秀(長谷川博己)に、運命の時が訪れた。従来の「室町幕府を滅亡させた愚かな将軍」というイメージをくつがえ・・・続きを読む

【大河ドラマコラム】「麒麟がくる」 第三十五回「義昭、まよいの中で」主人公・明智光秀の魅力を再確認した将軍・足利義昭への直訴

コラム2020年12月8日

 NHKで好評放送中の大河ドラマ「麒麟がくる」。12月6日放送の第三十五回「義昭、まよいの中で」は、織田信長(染谷将太)と幕府との溝が深まる中、反信長派の幕臣・摂津晴門(片岡鶴太郎)による明智光秀(長谷川博己)暗殺計画が進行。辛うじてこれを切り抜けた光秀が・・・続きを読む

【大河ドラマコラム】「麒麟がくる」 新章「京~伏魔殿編」の波乱を予感させた第二十八回「新しき幕府」における足利義昭の姿

コラム2020年10月19日

 NHKで好評放送中の大河ドラマ「麒麟がくる」。10月18日放送の第二十八回「新しき幕府」では、織田信長(染谷将太)と共に上洛を果たした足利義昭(滝藤賢一)が将軍に就任。光秀(長谷川博己)も幕臣に加わり、幕府の新体制が始動するが…という展開だった。  今・・・続きを読む

「十兵衛に母としての言葉を、一つずつ置いていっているような気がしています」石川さゆり(光秀の母・牧)【「麒麟がくる」インタビュー】

インタビュー2020年9月27日

 室町幕府第13代将軍・足利義輝(向井理)が暗殺され、京では後継者争いが繰り広げられる中、久しぶりに母を連れて故郷・美濃へと戻った明智光秀(長谷川博己)。併せて、岐阜城で織田信長(染谷将太)と対面した光秀は、再び激動の時代へと身を投じていくこととなる。そん・・・続きを読む

悲運の剣豪将軍・足利義輝に訪れる最期の時「武家の棟梁らしく、勇ましく散ることができたら」向井理(足利義輝)【「麒麟がくる」インタビュー】

インタビュー2020年9月19日

 NHKで好評放送中の大河ドラマ「麒麟がくる」。9月20日放送の第二十四回「将軍の器」では、各地で戦乱が続く中、主人公・明智光秀(長谷川博己)が支えようとしてきた室町幕府第13代将軍・足利義輝がついに非業の最期を迎える。“剣豪将軍”と呼ばれながらも、乱世に運命・・・続きを読む

【インタビュー】舞台「リムジン」向井理&倉持裕が初タッグで送る、笑いにあふれたサスペンス「悩みながら演じることに意味がある」

インタビュー2020年3月19日

   向井理が主演する舞台、M&Oplaysプロデュース「リムジン」が5月23日から上演される。本作は、2011年から続く「鎌塚氏シリーズ」や「ライクドロシー」「虹とマーブル」「磁場」など多彩な作品を生み出してきた倉持裕が作・演出を務めるサスペンス。主人公の男が自己・・・続きを読む

「今までの明智光秀のイメージを白紙に戻して」池端俊策(脚本)【「麒麟がくる」インタビュー】

インタビュー2020年1月17日

 いよいよ1月19日から放送開始となる大河ドラマ「麒麟がくる」。大河ドラマとしては3年ぶりに戦国時代が舞台となる本作では、「本能寺の変」を引き起こした明智光秀(長谷川博己)を中心に、織田信長(染谷将太)や斎藤道三(本木雅弘)といった武将たちが、群雄割拠の戦国・・・続きを読む

向井理「僕も一応被害者でありますので…」 「今年の目標は不祥事を起こさない」

TOPICS2020年1月9日

 カンテレ・フジテレビ系連続ドラマ「10の秘密」制作発表会見が9日、東京都内で行われ、出演者の向井理、仲間由紀恵、仲里依紗、松村北斗(SixTONES/ジャニーズJr.)、佐野史郎、名取裕子、渡部篤郎が出席した。  本作は、主人公の愛する娘が何者かに誘拐・・・続きを読む

寺尾聰「何だか知らないけど、向井理が好き」 「これだけクールに侍を演じる人はいない」

TOPICS2019年12月13日

 正月時代劇「そろばん侍 風の市兵衛SP~天空の鷹~」の試写会が13日、東京都内で行われ、出演者の向井理と寺尾聰が出席した。  本作は、2018年に放送され、好評を博した土曜時代ドラマ「そろばん侍 風の市兵衛」の続編スペシャル。市兵衛(向井)の今度のある・・・続きを読む

向井理「胃が持ち上がってくるぐらいの緊張感」 主演舞台「美しく青く」が開幕

TOPICS2019年7月11日

 舞台「美しく青く」初日前会見が10日、東京都内で行われ、向井理と田中麗奈、赤堀雅秋が登壇した。  本作は、演出家で映画監督、俳優とマルチな才能を発揮する赤堀が、2年ぶりに書き下ろした新作舞台。震災から数年が経ったある集落を舞台に、繰り返される獣害に悩ま・・・続きを読む

岡田准一、木村文乃の暴露にタジタジ 「関西出身なのに関西弁だと調子が出ない」

TOPICS2019年6月22日

 映画『ザ・ファブル』公開記念舞台あいさつが22日、東京都内で行われ、出演者の岡田准一、木村文乃、山本美月、福士蒼汰、柳楽優弥、向井理、安田顕、宮川大輔、佐藤浩市と江口カン監督が登壇した。  本作は、伝説の殺し屋“ファブル”ことアキラ(岡田)の1年間の危険・・・続きを読む

岡田准一&福士蒼汰「2人の夢がかないました」  佐藤浩市ら豪華キャスト陣がレッドカーペットを歩く

TOPICS2019年5月15日

 映画『ザ・ファブル』レッドカーペットイベントが13日、東京都内で行われ、出演者の岡田准一、木村文乃、山本美月、福士蒼汰、柳楽優弥、向井理、佐藤浩市ほかが出席した。  人気漫画を実写化した本作は、伝説の殺し屋“ファブル”ことアキラ(岡田)の1年間の危険な休・・・続きを読む

【インタビュー】「美しく青く」向井理「僕にとって舞台は『やりたい』というより『やらなきゃいけない』」

インタビュー2019年5月15日

 俳優・向井理が、劇作家・演出家、赤堀雅秋と初タッグを組む舞台「美しく青く」の上演が決定した。映画やドラマで活躍するほか、劇団☆新感線『髑髏城の七人 Season風』など舞台作品にも積極的に出演している向井が熱望した赤堀とのタッグで見せるのは、懸命に生きる市井の・・・続きを読む

吉高由里子、仕事のモットーは「スタッフさんの名前を覚えること」 向井理は「遅刻しないこと」

TOPICS2019年4月8日

 ドラマ「わたし、定時で帰ります。」舞台あいさつが8日、東京都内で行われ、出演者の吉高由里子、向井理、中丸雄一、内田有紀、ユースケ・サンタマリアが出席した。  本作は、朱野帰子氏の同名小説の実写化。過去の事情から「定時で帰る」をモットーにしている32歳の・・・続きを読む

向井理「泣くのをこらえていました…」 志尊淳「向井さんはものすごくクレバーな方」

TOPICS2018年7月23日

 NHKスペシャルドラマ「太陽を愛したひと~1964あの日のパラリンピック~」の試写会が23日、東京都内で行われ、出演者の向井理、志尊淳が登場した。  本作は、1964年の東京パラリンピックを成功に導き、その後は障害者の自立のための施設を設立するなど、障・・・続きを読む

池松壮亮「笛なめ行為はない」 満島真之介「2本なめたことがある」

TOPICS2018年6月26日

 映画『君が君で君だ』の完成披露舞台あいさつが26日、東京都内で行われ、出演者の池松壮亮、満島真之介、大倉孝二、高杉真宙、向井理、YOU、松居大悟監督が登壇した。  本作は、大好きな女の子(キム・コッピ)の“好きな男”に成り切って、自分の名前すら捨て去り、・・・続きを読む

向井理は「昔はとげとげしかった!?」 旧知の村川絵梨の暴露にたじたじ

TOPICS2018年5月14日

 NHK土曜時代ドラマ「そろばん侍 風の市兵衛」の試写会が14日、東京都内で行われ、出演の向井理、原田泰造、村川絵梨が会見に臨んだ。  そろばん勘定に長け、武家や商屋に出向いて家計を預かる侍・唐木市兵衛を演じる向井は「派遣社員みたいなもの。地上波で時代劇・・・続きを読む

松山ケンイチ、一人二役「2幕がしんどい」 「髑髏城の七人」で劇団☆新感線に再登場!

TOPICS2017年9月15日

 「ONWARD presents 劇団☆新感線『髑髏城の七人』Season風 Produced by TBS」のフォトコールが15日、東京都内で行われ、出演者の松山ケンイチ、向井理、田中麗奈、生瀬勝久らが登壇した。  本作は、劇団☆新感線による人気演目で・・・続きを読む

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