• イッセー尾形

イッセー尾形」に関連する29件の記事

「コタローは1人暮らし」“花輪先生”西畑大吾に「かわいい」の声 「花輪先生が出てきてテンションが上がった」「最高の回」

TOPICS2023年5月28日

 横山裕が主演するドラマ「帰ってきたぞよ!コタローは1人暮らし」(テレビ朝日系)の第7話が、27日に放送された。  本作は、売れない漫画家の狩野進(横山)と訳あり1人暮らしの少年・さとうコタロー(川原瑛都)が、アパートの住人たちと織りなすハートフルコメディ・・・続きを読む

「コタローは1人暮らし」6歳児に成長したコタローの姿に反響 「大きくなったねえ」「コタローきゅん再び」

TOPICS2023年4月16日

 横山裕が主演するドラマ「帰ってきたぞよ!コタローは1人暮らし」(テレビ朝日系)の第1話が、15日に放送された。  本作は、2021年に放送されたドラマ「コタローは1人暮らし」の続編。売れない漫画家の主人公・狩野進(横山)と訳あり1人暮らしの少年・さとうコタロ・・・続きを読む

「どうする家康」第9回「守るべきもの」一揆の苦い経験で家康が得た学び【大河ドラマコラム】

コラム2023年3月8日

 NHKで放送中の大河ドラマ「どうする家康」。3月5日に放送された第9回「守るべきもの」では、主人公・松平家康(のちの徳川家康/松本潤)を悩ませた三河一向一揆がようやく終結。三河の内戦にまで発展したこの一揆は、家康にとって苦い経験となったが、同時に大きな・・・続きを読む

松山ケンイチ「どうする家康」で家臣団の嫌われ者・本多正信役 家康と対峙するシーンの収録前夜は「全く寝られませんでした」

TOPICS2023年3月5日

 嵐の松本潤が主演するNHK大河ドラマ「どうする家康」の第9回が5日、放送された。オンエア後、本多正信を演じる松山ケンイチの動画インタビューがドラマ公式サイトで公開された。  第9回の副題は「守るべきもの」。身近な家臣さえ信じられなくなり、引きこもる家康を、・・・続きを読む

松本潤「徳川家康は、戦国時代を生き延びた“か弱きプリンス”」 大河ドラマ「どうする家康」1月8日放送スタート!【「どうする家康」インタビュー】

インタビュー2023年1月5日

 1月8日から放送がスタートするNHK大河ドラマ「どうする家康」。数々のヒット作を手掛け、今最も期待される脚本家の一人、古沢良太が、江戸幕府を開いた武将・徳川家康の生涯を新たな視点で描く物語だ。主人公・徳川家康を演じるのは、これが大河ドラマ初出演となる松・・・続きを読む

イッセー尾形、古希を迎え「人生これから」 目指すは葛飾北斎のような生き方【インタビュー】

インタビュー2022年12月15日

 映画やテレビでの活躍のみならず、市井の人々のわずかなしぐさや言葉を瞬間的に捉え、見る人の想像を膨らませる一人芝居の第一人者としても知られるイッセー尾形。フリーになってから10年の節目の年でもある2022年に、「イッセー尾形一人芝居 妄ソー劇場・すぺしゃるvol.4・・・続きを読む

「PICU」“山田先生”イッセー尾形の励ましに「泣きっ放しだった」 「“武四郎”吉沢亮の心を優しく包んでくれて感動した」

TOPICS2022年12月13日

 吉沢亮が主演するドラマ「PICU 小児集中治療室」(フジテレビ系)の第10話が、12日に放送された。(※以下、ネタバレあり)  “しこちゃん先生”こと志子田武四郎(吉沢)は、PICU科長・植野元(安田顕)のデスクに退職願を置いて、丘珠病院を後にする。  それを知った幼・・・続きを読む

「石子と羽男」最終話、法廷に“羽男の父”イッセー尾形が登場 “石羽コンビ”の最終決戦を「最後まで見届けたい」「父子の関係も気になる」

TOPICS2022年9月15日

 有村架純と中村倫也がW主演するドラマ「石子と羽男-そんなコトで訴えます?-」(TBS系)の最終話が、16日に放送される。  本作は、司法試験に4回落ちた崖っぷち東大卒のパラリーガル・石子(有村)と、司法試験に1回で合格した高卒の弁護士・羽男(中村)の“石羽(・・・続きを読む

「石子と羽男」“羽男”中村倫也の電話シーンが「甘すぎて照れた」 “大庭”赤楚衛二が“石子”有村架純に「思いを寄せる姿がいじらしい」

TOPICS2022年7月31日

 有村架純と中村倫也がW主演するドラマ「石子と羽男-そんなコトで訴えます?-」(TBS系)の第3話が、29日に放送された。  本作は、司法試験に4回落ちた崖っぷち東大卒のパラリーガル・石子(有村)と、司法試験に1回で合格した高卒の弁護士・羽男(中村)の“石羽(・・・続きを読む

松本潤主演の2023年大河ドラマ「どうする家康」に大森南朋、山田裕貴ら豪華俳優陣が集結 松本「“チーム家康”が戦国をどう乗り越えていくのか、僕自身も楽しみ」

TOPICS2022年4月15日

 NHKで2023年放送予定の大河ドラマ「どうする家康」の出演者発表会見が15日、オンラインで実施され、主演の松本潤のほか、新たに出演が発表された大森南朋、山田裕貴、杉野遥亮、板垣李光人、音尾琢真、広瀬アリス、山田孝之、松重豊が出席した。  大河ドラマ第62作と・・・続きを読む

松下洸平、劇場版アニメで声優初挑戦 「僕のありのままの声では、ちょっと物足りない部分があった」

TOPICS2022年1月25日

 劇場版『DEEMO サクラノオト -あなたの奏でた音が、今も響く-』完成披露試写会が25日、東京都内で行われ、声優を務めた竹達彩奈、丹生明里(日向坂46)、濱田岳、イッセー尾形、松下洸平ほかが登壇した。  本作は、人気音楽リズムゲーム「DEEMO」をアニメ映画化。ピア・・・続きを読む

【大河ドラマコラム】「青天を衝け」第三十三回「論語と算盤(そろばん)」栄一のさらなる成長を示す二つの事件

コラム2021年11月4日

 NHKで好評放送中の大河ドラマ「青天を衝け」。10月31日に放送された第三十三回「論語と算盤(そろばん)」では、主人公・渋沢栄一(吉沢亮)が第一国立銀行の頭取に就任。さまざまな危機に立ち向かう姿も描かれ、相変わらず見どころ満載の回だった。  今回、栄・・・続きを読む

【大河ドラマコラム】「青天を衝け」第三十一回「栄一、最後の変身」栄一の豊かな人間味を表現した吉沢亮の巧みな演技

コラム2021年10月20日

 NHKで好評放送中の大河ドラマ「青天を衝け」。10月17日放送の第三十一回「栄一、最後の変身」では、日本初の銀行や富岡製糸場の設立にまつわるエピソードが描かれた。  その中で、主人公の渋沢栄一(吉沢亮)は、大阪で知り合った大内くに(仁村紗和)との間に・・・続きを読む

「渋沢との言い合いはこれからも続きます」大倉孝二(大隈重信)【「青天を衝け」インタビュー】

インタビュー2021年10月17日

 NHKで好評放送中の大河ドラマ「青天を衝け」。時代は明治に移り、新たな国造りを目指す人材が次々と登場してきた。その1人が、後に総理大臣として歴史に名を残す大隈重信だ。駿府藩で頭角を現した主人公・渋沢栄一(吉沢亮)を新政府に登用するため、得意の弁舌で口説・・・続きを読む

遠藤雄弥、カンボジアでの撮影は「水が合わなくて…」 津田寛治は減量のために“ナッツ生活”

TOPICS2021年10月8日

 映画『ONODA 一万夜を越えて』公開初日舞台あいさつが8日、東京都内で行われ、出演者の遠藤雄弥、津田寛治、仲野太賀、井之脇海、イッセー尾形が登壇した。  本作は、太平洋戦争終結から約30年後に、フィリピン・ルバング島から帰還した小野田寛郎元陸軍少尉の物語・・・続きを読む

【映画コラム】フランス人監督が描いた“最後の日本兵”の30年間『ONODA 一万夜を越えて』

ほぼ週刊映画コラム2021年10月6日

 太平洋戦争終結後も任務解除の命令を受けられず、フィリピン・ルバング島で孤独な日々を過ごし、約30年後の1974年に51歳で日本に帰還した小野田寛郎元陸軍少尉の物語を、フランスの新鋭監督アルチュール・アラリが映画化した『ONODA 一万夜を越えて』が10月8日から公・・・続きを読む

【大河ドラマコラム】「青天を衝け」第二十五回「篤太夫、帰国する」圧倒的密度で繰り広げられた戊辰戦争のいきさつ

コラム2021年8月25日

 8月22日に放送されたNHKの大河ドラマ「青天を衝け」第二十五回「篤太夫、帰国する」では、主人公・渋沢栄一(篤太夫/吉沢亮)がパリから帰国。時代は明治へと移り、再会した川村恵十郎(波岡一喜)らから話を聞く形で、前回、手紙で知らされただけだった戊辰戦争の詳・・・続きを読む

「いだてん」新キャストに菅原小春、黒島結菜ら 演技初挑戦の菅原「自分の思いを体でぶつけたい」

TOPICS2019年3月5日

 NHKの大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」の新たな出演者発表&スタジオ取材会が5日、東京都内で行われ、新キャストとして、寺島しのぶ、黒島結菜、菅原小春、柄本佑が、主人公の金栗四三を演じる中村勘九郎と共に登場。このほか新キャストとして・・・続きを読む

【映画コラム】本当の意味での奇跡は人との出会いにある『泣き虫しょったんの奇跡』

ほぼ週刊映画コラム2018年9月8日

 実在の棋士・瀬川晶司五段の自伝的同名小説を映画化した『泣き虫しょったんの奇跡』が公開された。  本作は、小学生時代から将棋に熱中し、長じてプロ棋士の登竜門である奨励会に入会するも、「26歳までに四段に昇格できなければ退会」という規定をクリアできず、・・・続きを読む

山田孝之、ゴッホ風の肖像画プレゼントに歓喜 イッセー尾形「この仕事をしていて良かった」

TOPICS2017年10月27日

 映画『ゴッホ~最期の手紙~』の特別試写会が27日、東京都内で行われ、日本語吹き替え版の声優を務めた俳優の山田孝之とイッセー尾形が舞台あいさつに登壇した。  本作は、俳優が実際に芝居をした映像を基に、125人の画家がゴッホのタッチで約6万枚の油絵を描き構・・・続きを読む

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