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「僕と(鈴木)亮平の関係そのままの感覚でやってみました」谷田歩(木場伝内)【「西郷どん」インタビュー】

インタビュー2018年5月13日

 “菊池源吾”の名で奄美大島に流された吉之助は、薩摩藩の支配下で過酷な生活を強いられる島民たちの姿を目の当たりにする。その薩摩藩の役人でありながら、やがて吉之助に共感し、親交を結んでいくのが木場伝内だ。演じるのは、舞台を中心に活躍し、鈴木亮平とも共演経験の・・・続きを読む

【コラム 2016年注目の俳優たち】 第24回 哀川翔&岡本健一ほか 多彩な顔ぶれがそろった大坂五人衆 「真田丸」

コラム2016年10月25日

 着々と大坂の陣へ向けて進む「真田丸」。第42回「味方」では、大阪城にあふれる牢人たちを率いる五人の大将“五人衆”、すなわち真田幸村、後藤又兵衛、毛利勝永、長宗我部盛親、明石全登が集結。次第に決戦の雰囲気が高まってきた。 だがその顔ぶれは、小日向文世、山本耕・・・続きを読む

優香の夫・青木祟高、結婚祝福にピース 舞台も結婚生活も「両方頑張っていく」

TOPICS2016年9月8日

 劇団☆新感線『髑髏(どくろ)城の七人』Season花 Produced by TBS製作発表記者会見が8日、東京都内で行われ、小栗旬、山本耕史、成河、りょう、青木祟高、清野菜名、近藤芳正、古田新太ら出演者と演出家のいのうえひでのり、脚本家の中島かずきも出・・・続きを読む

【コラム 2016年注目の俳優たち】第10回 小林隆&近藤芳正 軽妙なユーモアで物語を支える三谷作品の常連俳優 「真田丸」

コラム2016年7月18日

 豊臣秀次(新納慎也)が悲痛な最期を迎え、豊臣家の行く末に暗雲立ち込める「真田丸」。このところ、登場人物の死が続き、重苦しいムードも漂う。とはいえ、毎回後味が悪くならないのが、このドラマのうまいところだ。  その秘密の一端は、絶妙に配置された登場人物た・・・続きを読む

【コラム】「真田丸」と『清須会議』『ギャラクシー街道』の意外な関係とは!?

コラム2016年4月19日

 10日放送分から舞台を大坂に移し、新たな人物も多数登場した大河ドラマ「真田丸」。脚本の三谷幸喜は、群像劇を得意とし、演じる俳優をイメージしながら脚本を書く“当て書き”をすることでも知られている。  例えば、三谷が監督した『清須会議』(13)の完成披露会見・・・続きを読む

宮沢りえ「もう言葉になりません」と涙 『紙の月』の初日舞台あいさつ

TOPICS2014年11月15日

 映画『紙の月』の初日舞台あいさつが15日、東京都内で行われ、出演者の宮沢りえ、池松壮亮、大島優子、田辺誠一、近藤芳正、小林聡美、吉田大八監督が登壇した。   本作は、平凡な主婦・梨花(宮沢)が、大学生(池松)との不倫をきっかけに、巨額の横領事件を引き起こ・・・続きを読む

川島海荷「母の日」にサプライズプレゼント 「そういうことができる自分になった」

TOPICS2014年5月23日

 東京スカイツリー特別ショートフィルム第2弾『ソラノネ』の完成披露記者発表会が22日、都内の東京スカイツリー展望デッキで行われ、出演者の川島海荷、鈴木砂羽、近藤芳正、志保、札内幸太、藤田弓子ほかが登壇した。  本作は、製作に当たって東京スカイツリーにまつ・・・続きを読む

東山紀之、舞台上で“話題”のシーンを公開 「一応社会的に大丈夫な感じ」

ニュース2012年8月23日

 舞台「英国王のスピーチ」公開稽古が23日、東京都内で行われ、東山紀之、安田成美、近藤芳正が登場した。 2010年に公開された映画「英国王のスピーチ」は、第83回アカデミー賞で作品賞、主演男優賞、監督賞、脚本賞の4冠を受賞。本作はこの映画を舞台化したもの・・・続きを読む

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