シム・ウンギョン」に関連する11件の記事

シム・ウンギョン“初の日本映画”への思いを語る 「この作品がなかったら、今の自分はいない」

TOPICS2021年4月9日

 映画『椿の庭』初日舞台あいさつが9日、東京都内で行われ、出演者の富司純子、シム・ウンギョン、鈴木京香と上田義彦監督が登壇した。  本作は、四季折々の自然とともに親子3世代の心の絆を描いた物語。夫が亡くなった後も長年住み続ける家を守る絹子を富司、絹子の娘・・・続きを読む

香取慎吾主演の「アノニマス」に続編希望の声 「SNSの誹謗中傷をなくすために必要なドラマ」

TOPICS2021年3月15日

 香取慎吾が主演するドラマ「アノニマス~警視庁“指殺人”対策室~」(テレビ東京系)の最終話が、15日に放送された。  本作は、SNSの書き込みによる誹謗(ひぼう)中傷の問題をテーマに、万丞渉(香取)ら、警視庁の「指殺人対策室」のメンバーが、顔の見えない犯罪・・・続きを読む

香取慎吾が追う“アノニマスの正体”が判明 「アノニマスが2人いたなんて鳥肌」

TOPICS2021年3月8日

 香取慎吾が主演するドラマ「アノニマス~警視庁“指殺人”対策室~」(テレビ東京系)の第7話が、8日に放送された。  本作は、SNSの書き込みによる誹謗(ひぼう)中傷の問題をテーマに、万丞渉(香取)ら、警視庁の「指殺人対策室」のメンバーが、顔の見えない犯罪者・・・続きを読む

香取慎吾のサプライズ“提供読み”に反響 「共演NG」に続き「テレ東の提供が面白い」

TOPICS2021年2月15日

 香取慎吾が主演するドラマ「アノニマス~警視庁“指殺人”対策室~」(テレビ東京系)の第4話が、15日に放送された。  “アノニマス”は日本語で“匿名”の意。本作は、SNSの書き込みによる誹謗(ひぼう)中傷の問題をテーマに、万丞渉(香取)ら警視庁の「指殺人対策室・・・続きを読む

「七人の秘書」木村文乃、菜々緒、大島優子らが悪を倒す 「現代版必殺仕事人」の声も

TOPICS2020年10月22日

 木村文乃が主演するドラマ「七人の秘書」(テレビ朝日系)の初回が、22日に放送された。  本作は、東都銀行常務秘書の望月千代(木村)、照井七菜(広瀬アリス)、長谷不二子(菜々緒)、朴四朗(シム・ウンギョン)、風間三和(大島優子)と情報屋の鰐淵五月(室井滋・・・続きを読む

成田凌「役は選ばず、地道にやっていく」 「毎日映画コンクール」で男優主演賞に輝く

TOPICS2020年2月14日

 「第74回毎日映画コンクール 表彰式」が13日、川崎市で行われ、周防正行監督作の『カツベン!』で男優主演賞を受賞した成田凌が登壇した。  『カツベン!』は、日本映画の黎明(れいめい)期の大正時代に、映画の語り部として人気を博した活動弁士たちの活躍を描い・・・続きを読む

シム・ウンギョン『新聞記者』で女優主演賞 「もっと良い俳優になれるよう謙虚に臨む」

TOPICS2020年2月14日

 「第74回毎日映画コンクール 表彰式」が13日、川崎市で行われ、藤井道人監督作『新聞記者』が日本映画優秀賞を受賞し、シム・ウンギョンが女優主演賞を獲得した。  本作は、真実に迫ろうともがく若き新聞記者・吉岡エリカ(ウンギョン)と、「闇」の存在に気付き、・・・続きを読む

【インタビュー】映画『ブルーアワーにぶっ飛ばす』夏帆“20代の代表作”にする気概で真っ向勝負!「自分をさらけ出す挑戦でもあった」

インタビュー2019年10月10日

 「今までで一番やりたい役に出会えた」。夏帆が充実感にあふれた表情を見せる作品は、いつの間にか大人になってしまい、いろいろな葛藤を抱えながらも懸命に生きる全ての人たちに送る、共感度MAXの映画『ブルーアワーにぶっ飛ばす』(10月11日公開)。しかし夏帆といえ・・・続きを読む

夏帆「この映画が公開するのが悲しい!」 パンチングマシーンで271キロを記録

TOPICS2019年10月1日

 映画『ブルーアワーにぶっ飛ばす』完成披露プレミア上映会イベントが9月30日、東京都内で行われ、出演者の夏帆、シム・ウンギョン、渡辺大知、黒田大輔、でんでん、箱田優子監督が出席した。  本作は、上手に生きているように見えて、実は心は完全にすさんでいる30・・・続きを読む

松坂桃李『新聞記者』公式HPのパンクに驚く 「それだけ熱量のある作品」

TOPICS2019年6月29日

 映画『新聞記者』公開記念舞台あいさつが29日、東京都内で行われ、出演者のシム・ウンギョン、松坂桃李、本田翼、岡山天音、高橋和也、北村有起哉と藤井道人監督が登壇した。  本作は、真実に迫ろうともがく若き新聞記者(ウンギョン)と、「闇」の存在に気付き、選択・・・続きを読む

【インタビュー】『新聞記者』シム・ウンギョン「松坂さんとの芝居のキャッチボールが楽しかった」松坂桃李「もっとこういう社会派の作品があってもいいのでは」

インタビュー2019年6月25日

 ある日、新聞社に政府の極秘文書が届く。差出人は不明。記者の吉岡エリカは、真相の調査に乗り出すが、その過程で行き当たった一人の政府職員が自殺する。一方、その職員の後輩であり、内閣情報調査室に勤務する杉原拓海は、尊敬する元上司の死に衝撃を受けていた。やがて・・・続きを読む

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