門脇麦」に関連する67件の記事

「ミステリと言う勿れ」“ライカ”門脇麦の演技に反響 「役者と演技が原作を上回る瞬間を見た」

TOPICS2022年3月14日

 菅田将暉が主演するドラマ「ミステリと言う勿れ」(フジテレビ系)の第10話が、14日に放送された。  本作は、天然パーマがトレードマークの主人公が、淡々と自身の見解を述べるだけで事件の謎も人の心も解きほぐしていく、令和版・新感覚ミステリー。(※以下、ネタバレあ・・・続きを読む

「ミステリと言う勿れ」“整”菅田将暉が“喜和”水川あさみの事件の真相を推理 「謎解きに背中がゾクゾク」「すごい展開でぼうぜんとしている」

TOPICS2022年3月7日

 菅田将暉が主演するドラマ「ミステリと言う勿れ」(フジテレビ系)の第9話が、7日に放送された。  本作は、天然パーマがトレードマークの主人公が、淡々と自身の見解を述べるだけで事件の謎も人の心も解きほぐしていく、令和版・新感覚ミステリー。(※以下、ネタバレあ・・・続きを読む

「ミステリと言う勿れ」“陸太”岡山天音の過去に号泣 「考えさせられる」「つら過ぎる話だった」

TOPICS2022年2月21日

 菅田将暉が主演するドラマ「ミステリと言う勿れ」(フジテレビ系)の第7話が、21日に放送された。  本作は、天然パーマがトレードマークの主人公が、淡々と自身の見解を述べるだけで事件の謎も人の心も解きほぐしていく令和版・新感覚ミステリー。(※以下、ネタバレあり・・・続きを読む

「ミステリと言う勿れ」放火事件の謎に“整”菅田将暉が迫る “下戸陸太”岡山天音の演技に称賛の声も

TOPICS2022年2月14日

 菅田将暉が主演するドラマ「ミステリと言う勿れ」(フジテレビ系)の第6話が、14日に放送された。  本作は、天然パーマがトレードマークの主人公が、淡々と自身の見解を述べるだけで事件の謎も人の心も解きほぐしていく、令和版・新感覚ミステリー。(※以下、ネタバレあ・・・続きを読む

「ミステリと言う勿れ」“牛田”小日向文世の演技に称賛の声 「ゾッとした…!」「さすがのお芝居」

TOPICS2022年2月7日

 菅田将暉が主演するドラマ「ミステリと言う勿れ」(フジテレビ系)の第5話が、7日に放送された。  本作は、天然パーマがトレードマークの主人公が、淡々と自身の見解を述べるだけで事件の謎も人の心も解きほぐしていく、令和版・新感覚ミステリー。(※以下、ネタバレあ・・・続きを読む

大泉洋「監督が褒めないから皆不安になる」 門脇麦「大泉さんといるときだけ監督は楽しそう」

TOPICS2021年12月7日

 Netflix映画『浅草キッド』配信記念イベントが7日、東京都内で行われ、出演者の柳楽優弥、大泉洋、門脇麦、土屋伸之(ナイツ)、鈴木保奈美、監督・脚本の劇団ひとりが登壇した。  本作は、若き日のビートたけし(柳楽)の姿と、その師匠・深見千三郎(大泉)との日々を・・・続きを読む

【インタビュー】ドラマ「うきわ -友達以上、不倫未満-」門脇麦「『浮気はしちゃ駄目、浮気するぐらいなら別れた方がいい』という気持ちが強まりました」

インタビュー2021年9月12日

 毎週月曜午後11時6分からテレビ東京系で放送中のドラマ「うきわ -友達以上、不倫未満-」。本作は、野村宗弘氏の漫画『うきわ』が原作。社宅のベランダを舞台に、平々凡々と生きてきた、自称“可もなく不可もない”主人公・中山麻衣子と、隣室に住む夫の上司・二葉一の「・・・続きを読む

門脇麦「直太朗さんに心は開かなかった」 森山直太朗「麦ちゃんはプライベートでは怖い」

TOPICS2021年8月7日

 ドラマ「うきわ -友達以上、恋人未満-」オンライン記者会見が4日に行われ、出演者の門脇麦と森山直太朗、風間太樹監督が登場した。  本作は、社宅のベランダを舞台に、平々凡々と生きてきた主婦の中山麻衣子(門脇)と、隣室に住む夫の上司の二葉(森山)との、「不倫・・・続きを読む

【特集】大河ドラマ「麒麟がくる」総集編、2月23日に放送! 川口春奈が語りを務め、明智光秀の物語を4章に再構成

コラム2021年2月21日

 2月23日、NHK総合ほかで、大河ドラマ「麒麟がくる」の総集編が放送される。本能寺の変を引き起こした明智光秀を主人公に、これまでにない視点で戦国時代を描いた物語は好評を博し、2月7日に放送された最終回も高視聴率を記録した。また、光秀役の長谷川博己をはじめ・・・続きを読む

【大河ドラマコラム】「麒麟がくる」最終回「本能寺の変」光秀の最後の言葉が意味するもの

コラム2021年2月8日

 NHKの大河ドラマ「麒麟がくる」が、2月7日放送の最終回「本能寺の変」を持ってついに完結した。これまで積み上げてきた明智光秀(長谷川博己)と織田信長(染谷将太)の絆と愛憎に導かれた本能寺の変が、クライマックスにふさわしいスケールと高い熱量で描かれ、息つ・・・続きを読む

【大河ドラマコラム】「麒麟がくる」第四十二回「離れゆく心」光秀と信長の運命やいかに? 残り2回でさらに膨らむ本能寺の変への期待と止まらない妄想

コラム2021年1月26日

 NHKで好評放送中の大河ドラマ「麒麟がくる」。放送は残り2回となり、最終回で描かれると公表されている本能寺の変に向け、いよいよ準備が整ってきた。現在、番組公式サイトで公開されている次回予告には、「ときは今あめが下知る五月かな」という、明智光秀(長谷川博・・・続きを読む

【大河ドラマコラム】「麒麟がくる」第四十回「松永久秀の平蜘蛛(ひらぐも)」孤立を深める信長の姿に見る大河ドラマの演出の妙

コラム2021年1月12日

 NHKで好評放送中の大河ドラマ「麒麟がくる」。1月10日放送の第四十回「松永久秀の平蜘蛛(ひらぐも)」は、タイトル通り、織田信長(染谷将太)に反旗を翻した松永久秀(吉田鋼太郎)が所有する名物茶器・平蜘蛛を巡る物語が繰り広げられた。その中で、強烈な印象を残・・・続きを読む

【大河ドラマコラム】「麒麟がくる」 第三十七回「信長公と蘭奢待(らんじゃたい)」歴史の厚みを伝える敗者の姿と、彼らに向き合う光秀と信長の違い

コラム2020年12月22日

 NHKで好評放送中の大河ドラマ「麒麟がくる」。明智光秀(長谷川博己)と将軍・足利義昭(滝藤賢一)の涙の別れで幕を閉じた第三十六回から一転、12月20日放送の第三十七回「信長公と蘭奢待(らんじゃたい)」は、義昭、朝倉義景(ユースケ・サンタマリア)、浅井長政(・・・続きを読む

「光秀との決別のシーンでは、長谷川さんの魂の叫びが聞こえてきた」滝藤賢一(足利義昭)【「麒麟がくる」インタビュー】

インタビュー2020年12月13日

 NHKで好評放送中の大河ドラマ「麒麟がくる」。12月13日放送の第三十六回「訣別(けつべつ)」では、室町幕府第15代将軍の足利義昭と、それを支えてきた明智光秀(長谷川博己)に、運命の時が訪れた。従来の「室町幕府を滅亡させた愚かな将軍」というイメージをくつがえ・・・続きを読む

【大河ドラマコラム】「麒麟がくる」 第三十三回「比叡山に棲(す)む魔物」光秀を比叡山焼き討ちに導いた運命の歯車

コラム2020年11月23日

 NHKで好評放送中の大河ドラマ「麒麟がくる」。11月22日放送の第三十三回「比叡山に棲(す)む魔物」では、朝倉義景(ユースケ・サンタマリア)と比叡山の天台座主・覚恕(春風亭小朝)の同盟に苦杯を喫した織田信長(染谷将太)が、家臣たちに比叡山襲撃を命令。世に言・・・続きを読む

【大河ドラマコラム】「麒麟がくる」 第三十一回「逃げよ信長」光秀、義昭らの魅力を引き出す駒の存在

コラム2020年11月9日

 NHKで好評放送中の大河ドラマ「麒麟がくる」。11月8日放送の第三十一回「逃げよ信長」は、織田信長(染谷将太)が、越前の朝倉義景(ユースケ・サンタマリア)との戦に挑む金ヶ崎城の攻防を軸に展開。浅井長政(金井浩人)の裏切りで窮地に陥った信長を救うため、木下藤吉・・・続きを読む

水原希子、葛藤を乗り越えて強く生きる役に共感 「自分とリンクする部分があった」

TOPICS2020年11月5日

 映画『あのこは貴族』舞台あいさつが5日、東京都内で行われ、出演者の門脇麦、水原希子、高良健吾と岨手由貴子監督が登壇した。  本作は、山内マリコ氏の同名小説を映画化。門脇と水原が演じる、異なる環境を生きる2人の女性が、恋愛や結婚だけではない人生を切り開く・・・続きを読む

【大河ドラマコラム】「麒麟がくる」第二十七回「宗久の約束」で描かれた光秀の今後を占う三つの対話

コラム2020年10月12日

 NHKで好評放送中の大河ドラマ「麒麟がくる」。10月11日放送の第二十七回「宗久の約束」は、室町幕府再興を目指す足利義昭(滝藤賢一)の上洛を実現するため、織田信長(染谷将太)の命を受けた明智光秀(長谷川博己)が、京の情勢を調査しに行くという展開だった。その・・・続きを読む

「妻として、光秀の隣で同じものを見られる人に」木村文乃(熙子)【「麒麟がくる」インタビュー】

インタビュー2020年4月9日

 NHKで好評放送中の大河ドラマ「麒麟がくる」。これまで独り身だった主人公・明智光秀(長谷川博己)が、ついに妻を迎えた。その相手とは、美濃の土豪・妻木氏の娘・熙子。光秀の正室となった熙子は、以後、戦乱に明け暮れる夫を支え、明智家を守っていくことになる。熙・・・続きを読む

「『こいつは何をするのか?』と皆さんに悩みながらご覧いただけたら」尾野真千子(伊呂波太夫)【「麒麟がくる」インタビュー】

インタビュー2020年3月22日

 好評放送中の大河ドラマ「麒麟がくる」に、また一人、個性的な登場人物が加わった。派手な衣装とメークが一際目を引く旅芸人一座の女座長・伊呂波太夫だ。戦災孤児だった幼い頃の駒(門脇麦)を育てた縁があり、各地の有力者に顔が利くことから今後、主人公・明智光秀(長・・・続きを読む

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