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【芸能コラム】必見!小野政次=高橋一生の魅力が光るベストエピソード5 「おんな城主 直虎」

ほぼ週刊芸能コラム2017年8月25日

 高橋一生演じる小野政次の壮絶な最期に、誰もが言葉を失った第33回「嫌われ政次の一生」。放送終了後、twitter上には「神回」などと称賛する言葉があふれ、追悼CDまで発売されるなど、大きな話題を集めた。  その第33回を見ていないという人には、とにかく「見て!」・・・続きを読む

【芸能コラム】直虎だけではない!乱世を生き抜く女たち 「おんな城主 直虎」

ほぼ週刊芸能コラム2017年7月29日

 今川家と武田家の対立が表面化し、もはや戦は避けられない状況となってきた大河ドラマ「おんな城主 直虎」。その中で、直虎(柴咲コウ)は井伊谷を守るために動き始める。  男たちが時代の中心だった戦国の世で、女でありながら当主を務める直虎の存在は異色だが、・・・続きを読む

「出演が決まった時、実家は宝くじに当たったような大騒ぎになりました」田中美央(奥山六左衛門)【「おんな城主 直虎」インタビュー】

インタビュー2017年7月2日

 井伊家重臣・奥山家の当主でありながら、武芸は不得意で性格も気弱。ちょっと頼りないところはあるものの、実直な働きぶりと憎めない人柄で、中野直之(矢本悠馬)と共に直虎(柴咲コウ)を支えるのが奥山六左衛門である。“六左”の愛称で親しまれるこの人物を好演している・・・続きを読む

「高橋一生さんは、まるで詐欺師です(笑)」山口紗弥加(なつ)【「おんな城主 直虎」インタビュー】

インタビュー2017年6月25日

 井伊家の家臣・奥山家から、小野政次(高橋一生)の弟・玄蕃(井上芳雄)のもとへ嫁ぎ、玄蕃亡き後、小野家に残って政次を支えるなつ。政次へ密かに思いを寄せる気配もうかがわせたが、第25回の、政次に抱きつくという大胆な行動に驚いた視聴者も多いに違いない。こうなる・・・続きを読む

「母親の強さを疑似体験して、私自身の幅が広がっていけば」貫地谷しほり(しの)【「おんな城主 直虎」インタビュー】

インタビュー2017年3月5日

 井伊家の後継者候補・直親(三浦春馬)が結婚。その妻となった女性が、井伊家の家臣・奥山家の娘しのである。だが、当のしのは、子宝に恵まれないことで思い悩み、次郎法師(後の直虎=柴咲コウ)に嫉妬するなど前途多難な様子。演じる貫地谷しほりが、後に井伊家当主・直・・・続きを読む

「着物を着てかつらをかぶったら『やっぱり自分は日本人だ』と感じました」井上芳雄(小野玄蕃)【「おんな城主 直虎」インタビュー】

インタビュー2017年2月19日

 家老でありながら井伊家中で孤立する小野政次(高橋一生)が、唯一本音を打ち明けることができる相手が弟の玄蕃である。演じているのは、ミュージカル俳優として人気を集める井上芳雄。初めての大河ドラマ出演で時代劇初挑戦となった本作について、舞台との違いなどを交え・・・続きを読む

大島優子主演ドラマ「ヤメゴク」舞台あいさつ  遠藤憲一「優子ちゃんの代表作になる」と太鼓判

TOPICS2015年4月11日

 TBS木曜ドラマ劇場「ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~」の舞台あいさつが11日、東京都内で行われ、出演者の大島優子、北村一輝、勝地涼、本田翼、田中哲司、山口紗弥加、遠藤憲一、脚本家の櫻井武晴氏、堤幸彦監督が登壇した。  本作は、警視庁組織犯罪対策部内の・・・続きを読む

松坂桃李、初の“前張り”に「なかなか手ごわいやつ」 ユースケ・サンタマリアが大暴れ

TOPICS2015年3月3日

 映画『エイプリルフールズ』の完成披露試写会舞台あいさつが3日、東京都内で行われ、出演者の戸田恵梨香、松坂桃李、ユースケ・サンタマリア、小澤征悦、菜々緒、大和田伸也、寺島進、浜辺美波、山口紗弥加、高嶋政伸、矢野聖人、木南晴夏、富司純子と石川淳一監督が出席・・・続きを読む

松雪泰子、キスマイ北山らで「家族狩り」をドラマ化 「ぜひ“目撃”して」

TOPICS2014年7月1日

 TBSの金曜ドラマ「家族狩り」制作発表会見が1日、東京都内で行われ、出演者の松雪泰子、伊藤淳史、北山宏光(Kis-My-Ft2)、篠田麻里子、平岡祐太、山口紗弥加、井上真樹夫、浅田美代子、財前直見、遠藤憲一、原作者の天童荒太氏が出席した。  本作は、天・・・続きを読む

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