黒木華」に関連する88件の記事

「イチケイのカラス」窃盗犯役でバカリズムが登場 「得体の知れない人物は彼の真骨頂」

TOPICS2021年5月10日

 竹野内豊が主演するドラマ「イチケイのカラス」(フジテレビ系)の第6話が、10日に放送された。  入間(竹野内)は、草野球のメンバーたちと飲んでいるときに、坂間(黒木華)と日高(草刈民代)に遭遇する。  入間は日高に、志摩総一郎(羽場裕一)という男の名前・・・続きを読む

「イチケイのカラス」バレリーナ役の生田絵梨花に賞賛の声 “石倉”新田真剣佑の「職務を全うする姿が格好いい」

TOPICS2021年5月3日

 竹野内豊が主演するドラマ「イチケイのカラス」(フジテレビ系)の第5話が、3日に放送された。  入間(竹野内)の下に、あるバレエ団で起きた傷害事件の起訴状が届く。被告人はバレエ団の代表で振付師の槇原楓(黒沢あすか)。被害者はバレエ団の元トレーナーの矢口雅・・・続きを読む

「イチケイのカラス」“坂間”黒木華が「入間った」 永野芽郁&広瀬アリスらのゲスト出演に「豪華過ぎる」

TOPICS2021年4月26日

 竹野内豊が主演するドラマ「イチケイのカラス」(フジテレビ系)の第4話が、26日に放送された。  入間(竹野内)は、坂間(黒木華)を訪ねて裁判官官舎にやってきた妹の絵真(馬場ふみか)と出会う。絵真から、姉はどんな裁判官なのかと尋ねられた入間は、裁判を傍聴・・・続きを読む

「イチケイのカラス」竹野内豊が型破りな裁判官に 竹野内と黒木華のコンビに「最高!」の声

TOPICS2021年4月5日

 竹野内豊が主演するドラマ「イチケイのカラス」(フジテレビ系)の初回が、5日に放送された。  本作は、自由奔放で型破りな刑事裁判官・入間みちお(竹野内)と、みちおに振り回されながらも、真実をつかもうと奔走する東京地方裁判所第3支部第1刑事部、通称イチケイ・・・続きを読む

【インタビュー】映画『みをつくし料理帖』松本穂香「澪はすごいな、と思いながら演じていました」

インタビュー2020年10月15日

 先にドラマ化もされた高田郁の同名人気時代小説を、角川春樹監督が映画化した『みをつくし料理帖』が10月16日から公開される。さまざまな困難に立ち向かいながらも、店の看板料理を生み出していく料理人の澪を演じた松本穂香に、映画の裏話や、料理についてなどを聞いた。 ・・・続きを読む

【映画コラム】“現代的な江戸の人情話”に仕上げた『みをつくし料理帖』

ほぼ週刊映画コラム2020年10月14日

 北川景子、黒木華の主演でドラマ化もされた高田郁の時代小説を、角川春樹監督が松本穂香主演で映画化した『みをつくし料理帖』が10月16日から公開される。  享和二年の大坂、仲のいい8歳の澪と野江が大洪水に襲われる。数年後、大洪水で両親を亡くし、野江とも離・・・続きを読む

妻夫木聡、二宮和也は「本当に人たらし」 「一緒にいるとこちらまで感情豊かになる」

TOPICS2020年10月4日

 映画『浅田家!』の初日舞台あいさつが2日、東京都内で行われ、出演者の二宮和也(嵐)、黒木華、風吹ジュン、平田満、妻夫木聡、原案となった写真集を手掛けた浅田政志氏、中野量太監督が登壇した。  本作は、家族を撮り続けた浅田氏と、彼を支え続けた“家族”の実話を・・・続きを読む

松雪泰子「黒木華ちゃんは本当に天使だった」 『甘いお酒でうがい』で40代の独身女性役

TOPICS2020年3月24日

 映画『甘いお酒でうがい』大ヒット祈願イベントが24日、東京都内で行われ、出演者の松雪泰子、黒木華、清水尋也が登壇した。  お笑い芸人シソンヌ・じろうが、40代の独身女性・川嶋佳子が日記につづった517日間の日常を描いた同名小説を映画化。松雪が佳子に扮(・・・続きを読む

黒木華「未來さんが色っぽい」 森山未來「プロポーズシーンは難しかった」

TOPICS2019年12月4日

 土曜ドラマ「みをつくし料理帖スペシャル」の試写会が4日、東京都内で行われ、出演者の黒木華と森山未來が出席した。  本作は、2017年に放送された「みをつくし料理帖」の続編。艱難(かんなん)辛苦に遭いながら、女性料理人として、細腕一本で夢を実現していく澪・・・続きを読む

黒木華、一番空気を読まない人は「中村倫也」 高橋一生「女性スタッフが引く音が聞こえた」

TOPICS2019年7月16日

 TBS金曜ドラマ「凪のお暇(なぎのおいとま)」特別試写会・舞台あいさつが15日、東京都内で行われ、出演者の黒木華、高橋一生、中村倫也が登場した。  本作は、空気を読み過ぎて他人の目を必要以上に気にするOL凪が、勤めていた会社も彼氏もSNSも捨て、人生を・・・続きを読む

【演劇コラム】再演されるには訳がある! 名作舞台の薦め(後編)

コラム2019年4月30日

 シェークスピア作品といえば、難しそう…という先入観を持たれがちだが、演出やキャストによっていくらでも形を変えていくのが演劇の面白いところ。また脚本家が影響を受けた作品を知っていると、一層楽しさが増す場合もある。以下の3作はそんな視点から楽しみたい作品だ。・・・続きを読む

岡田准一「つかみどころのない役は難しかった」 「他のみんながうらやましかった」

TOPICS2018年12月8日

 映画『来る』の公開初日舞台あいさつが7日、東京都内で行われ、出演者の岡田准一、黒木華、小松菜奈、青木崇高、松たか子、妻夫木聡、中島哲也監督が登壇した。  本作は、第22回日本ホラー小説大賞受賞作『ぼぎわんが、来る』を映画化したもの。“あれ”に狙われた人々・・・続きを読む

「大久保さんの妻らしく、なるべく手際よく振る舞うことを心掛けました」美村里江(大久保満寿)【「西郷どん」インタビュー】

インタビュー2018年11月25日

 各地で士族たちの反乱が勃発する中、政府の中枢で活躍する大久保利通(瑛太)の家族にも危険が及び始める。難を逃れるため、鹿児島で暮らしていた妻の満寿は、ついに子どもたちを連れて東京へ。だが、東京には大久保との間に息子・達熊をもうけた元芸妓・ゆう(内田有紀)・・・続きを読む

黒木華「大ヒットを樹木希林さんに報告したい」 地元・大阪万博の開催決定は「楽しみ」

TOPICS2018年11月24日

 映画『日日是好日』大ヒット御礼舞台あいさつが24日、東京都内で行われ、出演者の黒木華と大森立嗣監督が登場した。  茶道教室の武田先生(樹木希林)に導かれ、お茶の魅力に気付き、お茶を通して成長していく女性・典子(黒木)の姿を描いた本作は、公開7週で観客動・・・続きを読む

【映画コラム】今週公開の話題作を2本紹介『ビブリア古書堂の事件手帖』『ヴェノム』

ほぼ週刊映画コラム2018年11月3日

 今週公開された映画の中から、話題作を2本紹介しよう。まずは、三上延の原作小説を、三島有紀子が監督して映画化した『ビブリア古書堂の事件手帖』から。  就職浪人の五浦大輔(野村周平)は、祖母(渡辺美佐子)の遺品で、夏目漱石のサインが入った『それから』・・・続きを読む

【インタビュー】『ビブリア古書堂の事件手帖』黒木華×野村周平、原作の実写映画化は「プレッシャー」突破口は“内面”と“直感”による役へのアプローチ

インタビュー2018年10月30日

 ビブリア古書堂の店主・栞子(黒木華)と店で働く青年・大輔(野村周平)が、50年前の過去に隠された夏目漱石のサイン本の秘密と、現代で何者かに狙われる太宰治の希少本に秘められた真実を解き明かしていく姿を描いた映画『ビブリア古書堂の事件手帖』(11月1日公開)。・・・続きを読む

「隆盛と一緒にいる熊吉を見て、ホッコリしてもらえたら」塚地武雅(熊吉)【「西郷どん」インタビュー】

インタビュー2018年10月29日

 戊辰戦争後、故郷・薩摩で暮らしていた西郷隆盛(鈴木亮平)は、明治新政府の要請を受け、東京へとやって来た。このとき、隆盛と共に上京したのが、西郷家の使用人・熊吉だ。隆盛の幼少期から仕える熊吉を第1回から演じてきたのは、人気お笑いコンビ、ドランクドラゴンの・・・続きを読む

岡田准一、ホラーは苦手「台本を読むのが怖い」 妻夫木聡「岡田くんは僕に対して壁がある」

TOPICS2018年10月23日

 映画『来る』の製作報告会が23日、東京都内で行われ、出演者の岡田准一、黒木華、小松菜奈、妻夫木聡、柴田理恵、川村元気プロデューサーが出席した。  第22回日本ホラー小説大賞受賞作『ぼぎわんが、来る』を『告白』『渇き。』の中島哲也監督が映画化。“あれ”に狙・・・続きを読む

「もっと勇気を出せるように、僕も菊次郎を見習いたいです」城桧吏(西郷菊次郎)【「西郷どん」インタビュー】

インタビュー2018年10月21日

 戊辰戦争が終結し、薩摩に戻って“隆盛”と名を改めた西郷吉之助(鈴木亮平)。故郷で暮らす彼の下にやって来たのが、奄美大島で愛加那(二階堂ふみ)との間に生まれた息子・菊次郎だ。やがて、父・隆盛の期待を背負ってアメリカ留学に旅立つこととなる。演じるのは、カンヌ・・・続きを読む

佐藤健「一生さんは他人に興味がない人なのかな?」 高橋一生「健くんはずっと怒っているのかな?」

TOPICS2018年10月20日

 映画『億男』の初日舞台あいさつが19日、東京都内で行われ、出演者の佐藤健、高橋一生、黒木華、池田エライザ、沢尻エリカ、北村一輝、藤原竜也と大友啓史監督が登壇した。  本作は“お金と幸せのあり方”を問うマネーエンターテインメント。佐藤が3億円の宝くじに当選・・・続きを読む

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