佐々木蔵之介」に関連する79件の記事

ディーン・フジオカ、岩田剛典の「うまくいかないときの姿がかわいい」 「自分の中にも母性本能があるんだなと思った」

TOPICS2022年5月12日

 映画『バスカヴィル家の犬 シャーロック劇場版』完成報告会見が12日、東京都内で行われ、出演者のディーン・フジオカ、岩田剛典、佐々木蔵之介、新木優子、広末涼子、村上虹郎、小泉孝太郎、稲森いずみ、椎名桔平と西谷弘監督が登壇した。  本作は、ディーン演じる誉獅子・・・続きを読む

「ミステリと言う勿れ」“整”菅田将暉が“喜和”水川あさみの事件の真相を推理 「謎解きに背中がゾクゾク」「すごい展開でぼうぜんとしている」

TOPICS2022年3月7日

 菅田将暉が主演するドラマ「ミステリと言う勿れ」(フジテレビ系)の第9話が、7日に放送された。  本作は、天然パーマがトレードマークの主人公が、淡々と自身の見解を述べるだけで事件の謎も人の心も解きほぐしていく、令和版・新感覚ミステリー。(※以下、ネタバレあ・・・続きを読む

「ミステリと言う勿れ」“整”菅田将暉がミステリー会に参加 佐々木蔵之介ら豪華ゲスト登場で「いい俳優ばかりだからみんな怪しい」

TOPICS2022年2月28日

 菅田将暉が主演するドラマ「ミステリと言う勿れ」(フジテレビ系)の第8話が、28日に放送された。  本作は、天然パーマがトレードマークの主人公が、淡々と自身の見解を述べるだけで事件の謎も人の心も解きほぐしていく、令和版・新感覚ミステリー。(※以下、ネタバレあ・・・続きを読む

【インタビュー】舞台「冬のライオン」葵わかな 初めて挑むストレートプレーで感じる「まだ見たことがない自分にも出会える予感」

インタビュー2022年1月31日

 佐々木蔵之介が主演する舞台「冬のライオン」が2月26日から上演される。本作は、1966年にブロードウェーで初演されて以来、映画化、テレビドラマ化もされてきた歴史ドラマ。英国初代国王ヘンリー2世とその家族が、跡目や領土を巡って、愛と憎しみと欲望にまみれた壮絶なバ・・・続きを読む

【インタビュー】「風の向こうへ駆け抜けろ」中村蒼「競馬の見方はだいぶ変わりました」 平手友梨奈主演のドラマで調教師役

インタビュー2021年12月14日

 NHK土曜ドラマ「風の向こうへ駆け抜けろ」が、NHK総合で12月18日と25日の午後9時から放送される。本作は、新人女性騎手の芦原瑞穂(平手友梨奈)のひたむきな情熱が、人生を諦めていた人々の心に火をつけ、仲間と共に桜花賞に挑んでいく物語。瑞穂を迎え入れる、廃業寸前・・・続きを読む

【インタビュー】『科捜研の女 -劇場版-』内藤剛志「一度でも『科捜研の女』に加わった人間はみんなファミリー」

インタビュー2021年9月1日

 科学捜査研究所(通称:科捜研)のスペシャリストと京都府警の刑事たちが、科学を駆使して難事件に挑む。1999年の放送開始から20年を越えたテレビ朝日系の人気ドラマ「科捜研の女」待望の劇場版が9月3日に公開される。本作で、科捜研の法医担当として活躍する主人公・榊・・・続きを読む

沢口靖子、劇場版『科捜研の女』は「自信作です」 内藤剛志「土門とマリコは兄妹以上、親戚未満」

TOPICS2021年8月11日

 映画『科捜研の女 -劇場版-』完成報告イベントが11日、東京都内で行われ、出演者の沢口靖子、内藤剛志、若村麻由美、風間トオルほかが登壇した。  本作は、20年以上にわたって親しまれてきたテレビ朝日の人気ドラマ「科捜研の女」の初の劇場版。榊マリコ(沢口)をは・・・続きを読む

中村蒼「勝手に試されている気がして…」 “皇帝”佐々木蔵之介の眼力に恐縮

TOPICS2021年7月16日

 Team申・第5回本公演「君子無朋(くんしにともなし)~中国史上最も孤独な『暴君』雍正帝~」の取材会が16日、東京都内で行われ、出演者の佐々木蔵之介、中村蒼ほかが出席した。  本作の主人公は、清の第5代皇帝で、玉座に座ることなく執務室で毎日20時間働く・・・続きを読む

【インタビュー】舞台「君子無朋~中国史上最も孤独な『暴君』雍正帝~」佐々木蔵之介、11年ぶりの主宰公演で初の皇帝役「ただの暴君では終わらない」

インタビュー2021年7月5日

 佐々木蔵之介がプロデュースする「Team申」の11年ぶりとなる本公演「君子無朋~中国史上最も孤独な『暴君』雍正帝~」が、7月17日から上演される。本作は、清の第5代皇帝で、玉座に座ることなく執務室で毎日20時間働き、最期は過労死したという仮説が有力視される“雍正帝・・・続きを読む

【大河ドラマコラム】「麒麟がくる」第四十三回「闇に光る樹」最終回に向けて気になる秀吉の行動

コラム2021年2月1日

 ついに最終回「本能寺の変」(2月7日放送予定)を残すのみとなったNHKの大河ドラマ「麒麟がくる」。1月31日放送の第四十三回「闇に光る樹」は、徳川家康(風間俊介)を接待する席で、織田信長(染谷将太)から理不尽に責められた供応役の明智光秀(長谷川博己)の苦・・・続きを読む

【大河ドラマコラム】「麒麟がくる」第四十二回「離れゆく心」光秀と信長の運命やいかに? 残り2回でさらに膨らむ本能寺の変への期待と止まらない妄想

コラム2021年1月26日

 NHKで好評放送中の大河ドラマ「麒麟がくる」。放送は残り2回となり、最終回で描かれると公表されている本能寺の変に向け、いよいよ準備が整ってきた。現在、番組公式サイトで公開されている次回予告には、「ときは今あめが下知る五月かな」という、明智光秀(長谷川博・・・続きを読む

【大河ドラマコラム】「麒麟がくる」第四十一回「月にのぼる者」長谷川=光秀と佐々木=秀吉、白熱の芝居が生んだ息詰まる駆け引き

コラム2021年1月20日

 NHKで好評放送中の大河ドラマ「麒麟がくる」。1月17日放送の第四十一回「月にのぼる者」は、前回、壮絶な最期を遂げた松永久秀(吉田鋼太郎)の遺品「平蜘蛛の釜」を巡り、濃密なドラマが繰り広げられた。  今回、平蜘蛛の釜が話題に上ったのは、羽柴秀吉(佐・・・続きを読む

「『平らかな世とは?』という光秀との問答が物語のキーに」佐々木蔵之介(羽柴秀吉)【「麒麟がくる」インタビュー】

インタビュー2021年1月17日

 クライマックスとなる“本能寺の変”に向かって、ますますアクセルを踏み込んできたNHKの大河ドラマ「麒麟がくる」。見逃せない展開が続く中、織田信長(染谷将太)の下で主人公・明智光秀(長谷川博己)と並ぶ活躍を見せるのが、羽柴秀吉(後の豊臣秀吉)だ。農民から成・・・続きを読む

いよいよクライマックスへ!「“本能寺の変”は、これまでにない新しいものに」長谷川博己(明智光秀)染谷将太(織田信長)佐々木蔵之介(羽柴秀吉)【「麒麟がくる」インタビュー】

インタビュー2021年1月2日

 NHKで好評放送中の大河ドラマ「麒麟がくる」。コロナ禍の影響で異例の越年放送となり、1月3日の第三十九回「本願寺を叩け」が新年最初の放送となる。物語は、いよいよ全編のクライマックスとなる“本能寺の変”が近づいてきた。戦国の歴史を塗り替えた大事件がどのよう・・・続きを読む

【大河ドラマコラム】「麒麟がくる」 第三十七回「信長公と蘭奢待(らんじゃたい)」歴史の厚みを伝える敗者の姿と、彼らに向き合う光秀と信長の違い

コラム2020年12月22日

 NHKで好評放送中の大河ドラマ「麒麟がくる」。明智光秀(長谷川博己)と将軍・足利義昭(滝藤賢一)の涙の別れで幕を閉じた第三十六回から一転、12月20日放送の第三十七回「信長公と蘭奢待(らんじゃたい)」は、義昭、朝倉義景(ユースケ・サンタマリア)、浅井長政(・・・続きを読む

【大河ドラマコラム】「麒麟がくる」 第三十二回「反撃の二百挺(ちょう)」能力を発揮しつつも、さまざまな思惑に運命を翻弄される光秀

コラム2020年11月16日

 NHKで好評放送中の大河ドラマ「麒麟がくる」。11月15日放送の第三十二回「反撃の二百挺(ちょう)」は、その勇ましいタイトルから、前回、朝倉・浅井連合軍に敗れた織田信長(染谷将太)が、反撃に転じる“姉川の戦い”が軸になると予想していた。もちろん、その過程も描・・・続きを読む

【大河ドラマコラム】「麒麟がくる」 第三十一回「逃げよ信長」光秀、義昭らの魅力を引き出す駒の存在

コラム2020年11月9日

 NHKで好評放送中の大河ドラマ「麒麟がくる」。11月8日放送の第三十一回「逃げよ信長」は、織田信長(染谷将太)が、越前の朝倉義景(ユースケ・サンタマリア)との戦に挑む金ヶ崎城の攻防を軸に展開。浅井長政(金井浩人)の裏切りで窮地に陥った信長を救うため、木下藤吉・・・続きを読む

【大河ドラマコラム】「麒麟がくる」 第二十九回「摂津晴門の計略」光秀の運命を左右する近衛前久との出会い

コラム2020年10月28日

 明智光秀(長谷川博己)が幕臣として腕を振るい始めた大河ドラマ「麒麟がくる」。10月25日放送の第二十九回「摂津晴門の計略」では、幕府の政務を取り仕切る摂津晴門(片岡鶴太郎)が、文字通りの策士ぶりを発揮。将軍が与える領地を利用して、光秀を巧みに罠に陥れた。火・・・続きを読む

大河ドラマ「麒麟がくる」徳川家康役の風間俊介が初登場! 「皆さんの持っている家康のイメージから、ギャップが出れば」

インタビュー2020年5月30日

 NHKで好評放送中の大河ドラマ「麒麟がくる」。5月31日放送の第二十回でついに、戦国三傑の1人、松平元康(後の徳川家康)役の風間俊介が初登場する。放送に先立ち、風間がコメントを発表した。  「西郷どん」(18)以来2度目の大河ドラマとなる風間は、今回・・・続きを読む

【インタビュー】映画『嘘八百 京町ロワイヤル』武正晴監督「悪いやつを笑い飛ばすことこそ、映画の使命」

インタビュー2020年1月29日

 あの骨董(こっとう)コンビが帰ってきた!古美術商・小池則夫(中井貴一)と陶芸家・野田佐輔(佐々木蔵之介)が、骨董品をめぐって一世一代の大勝負…! 俳優陣の名演と巧みなストーリーで全国を笑いの渦に巻き込んだコメディー『嘘八百』(18)の続編『嘘八百 京町ロワ・・・続きを読む

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