• 迫田孝也

迫田孝也」に関連する42件の記事

「サバ缶、宇宙へ行く」2期生が卒業へ「3人とも愛らしかった」 「子どもの夢を守る大人たちの熱い思いに泣いた」

TOPICS2026年5月12日

 北村匠海が主演するドラマ「サバ缶、宇宙へ行く」(フジテレビ系)の第5話が、11日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます)  本作は、福井県の水産高校の生徒たちが、世代を超えて“宇宙食開発”という夢に挑戦した実話をもとに描くオリジナルストーリー。若狭水産高・・・続きを読む

「豊臣兄弟!」第15回「姉川大合戦」登場人物それぞれの覚悟が示された合戦【大河ドラマコラム】

コラム2026年4月22日

 NHKで好評放送中の大河ドラマ「豊臣兄弟!」。戦国時代、主人公・豊臣秀長(=小一郎/仲野太賀)が、兄・秀吉(=藤吉郎/池松壮亮)を支え、兄弟で天下統一を成し遂げるまでの軌跡を描く物語は快調に進行中。4月19日に放送された第15回「姉川大合戦」では、織田・徳川連・・・続きを読む

「サバ缶、宇宙へ行く」初回放送に「ワクワクする」と期待の声 「北村匠海と神木隆之介が早く出会ってほしい」

TOPICS2026年4月14日

 北村匠海が主演するドラマ「サバ缶、宇宙へ行く」(フジテレビ系)の第1話が、13日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます)  本作は、福井県の水産高校の生徒たちが、世代を超えて“宇宙食開発”という大きな夢に挑戦した実話をもとに描くオリジナルストーリー。若狭・・・続きを読む

【映画コラム】新旧監督の話題作が並んで公開に『TOKYOタクシー』『金髪』

ほぼ週刊映画コラム2025年11月21日

『TOKYOタクシー』(11月21日公開)  タクシー運転手の宇佐美浩二(木村拓哉)は、85歳の高野すみれ(倍賞千恵子)を東京の柴又から神奈川県の葉山にある高齢者施設まで乗せることになった。  すみれの「東京の見納めに、いくつか寄ってみたいところがある」という・・・続きを読む

木村拓哉「山田組は撮影現場という豊かさを教えてくれる」 倍賞千恵子「山田組は人間としての学校」『TOKYOタクシー』完成披露上映会

TOPICS2025年10月21日

 映画『TOKYOタクシー』の完成披露上映会が20日、東京都内で行われ、出演者の倍賞千恵子、木村拓哉、迫田孝也、優香、中島瑠菜、山田洋次監督が登壇した。  本作は、仏映画『パリタクシー』をリメーク。タクシー運転手の宇佐美浩二(木村)が、85歳の高野すみれ(倍賞)を・・・続きを読む

「全決」芹田(迫田孝也)、“興玉”藤原竜也と“小夢”広瀬アリスの思いを見守る… 「芹田が切ない。全力で興玉を守ろうとするの尊すぎてしんどい」

TOPICS2024年12月12日

 藤原竜也が主演するドラマ「全領域異常解決室」(フジテレビ系)の第9話が、11日に放送された。(※以下、ネタバレあり)  荒波健吾(ユースケ・サンタマリア)は、興玉雅(藤原)とヒルコの関係に不信感を抱き、興玉を呼び出して事情を聴いていた。そんな中、興玉は月読・・・続きを読む

「全領域異常解決室」エピソード0的伏線回収に反響 「7話でエピソード0を持ってくるこの構成すごすぎる」

TOPICS2024年11月21日

 藤原竜也が主演するドラマ「全領域異常解決室」(フジテレビ系)の第7話が、20日に放送された。(※以下、ネタバレあり)  雨野小夢(広瀬アリス)は、自分が天宇受売命という神だと気付く。そして話は、4カ月前にさかのぼる。全決で食事を振舞っていた大月比呂佳(田山由・・・続きを読む

「花咲舞が黙ってない」“花咲舞”今田美桜の怒りの演技が「最高」 “半沢直樹のサプライズ出演”に期待する声も

TOPICS2024年4月14日

 今田美桜が主演するドラマ「花咲舞が黙ってない」(日本テレビ系)の第1話が、13日に放送された。(※以下、ネタバレあり)  本作は、池井戸潤氏の小説『花咲舞が黙ってない』『不祥事』が原作。地位なし、権力なし、怖いものなしの主人公・花咲舞(今田)が、銀行内の悪・・・続きを読む

「競争の番人」最終話 「ダイロクチーム最高」 “小勝負”坂口健太郎が食べた“みかんパン”「商品化して」

TOPICS2022年9月19日

 坂口健太郎と杏がW主演するドラマ「競争の番人」(フジテレビ系)の最終話が、19日に放送された。  本作は、“公正取引委員会”を舞台に、天才で理屈っぽくひねくれ者の小勝負勉(坂口)と、実直で感情のままに行動する元刑事の白熊楓(杏)がバディを組み、独占禁止法に・・・続きを読む

「魔法のリノベ」“玄之介”間宮祥太朗のビビり顔が「かわい過ぎた」 “小梅”波瑠が電話でキレるシーンは「最高に笑った」「スカッとした」

TOPICS2022年8月2日

 波瑠が主演するドラマ「魔法のリノベ」(カンテレ・フジテレビ系)の第3話が、1日に放送された。  本作は、大手リフォーム会社からワケあり転職した小梅(波瑠)と、営業成績ゼロでバツ2のシングルファーザーの玄之介(間宮祥太朗)の“人生こじらせコンビ”が、「住宅・・・続きを読む

【大河ドラマコラム】「鎌倉殿の13人」第26回「悲しむ前に」義時が受け取った頼朝の観音像に込められた思い

コラム2022年7月7日

 「これまで頼朝さまを支えてきたように、これからは私を支えてください。お願い」  こう語った亡き源頼朝(大泉洋)の妻・政子(小池栄子)は、懐から何かを取り出すと、弟の義時(小栗旬)の手に握らせる。  義時が手を開くと、そこにあるのは小さな観音像。「姉上…」・・・続きを読む

大泉洋、地元・北海道で「鎌倉殿の13人」撮影秘話を披露 「草笛光子さんが、3回もビンタしてきたんです(笑)」

コラム2022年7月4日

 NHKで放送中の大河ドラマ「鎌倉殿の13人」で源頼朝を演じてきた大泉洋が、6月26日に地元・北海道で実施された第25回のパブリックビューイング後のトークショーに登壇。道内外から集まった400人の観客を沸かせた。  頼朝の落馬で終わる第25回放送後、トークショ・・・続きを読む

頼朝死す! 激動の鎌倉幕府!「義時がこの後どうなっていくのか、僕にも分かりません」三谷幸喜(脚本)【「鎌倉殿の13人」インタビュー】

インタビュー2022年7月3日

 NHKで放送中の大河ドラマ「鎌倉殿の13人」。7月3日に放送された第26回「悲しむ前に」では、鎌倉幕府初代将軍・源頼朝(大泉洋)の死と、それによって揺れ動く幕府内の騒動が描かれた。これから物語はどうなっていくのか。今後の展望も交えつつ、脚本の三谷幸喜が作品・・・続きを読む

話題を集めた頼朝役を終えて「三谷さんには感謝しかないです」大泉洋(源頼朝)【「鎌倉殿の13人」インタビュー】

インタビュー2022年7月3日

 NHKで放送中の大河ドラマ「鎌倉殿の13人」。7月3日放送の第26回「悲しむ前に」では、主人公・北条義時(小栗旬)の主君で、ここまで物語をけん引してきた鎌倉幕府初代将軍・源頼朝(大泉洋)がついにこの世を去った。今までの頼朝像を覆す斬新なキャラクターは大きな・・・続きを読む

【大河ドラマコラム】「鎌倉殿の13人」第24回「変わらぬ人」源範頼と大姫、2人の悲劇から考察したサブタイトルの意味

コラム2022年6月24日

 NHKで放送中の大河ドラマ「鎌倉殿の13人」。6月19日に放送された第24回「変わらぬ人」では、源頼朝(大泉洋)の弟・範頼(迫田孝也)と娘の大姫(南沙良)の死という一見、無関係な二つの悲劇が、三谷幸喜の巧みな脚本で一つのドラマにまとめ上げられた。  無・・・続きを読む

「マイファミリー」最終回、ついに真犯人が判明 「今期最高のドラマ」「東堂がかわいそう」

TOPICS2022年6月12日

 二宮和也が主演する日曜劇場「マイファミリー」(TBS系)の最終話が、12日に放送された。  本作は、ゲーム会社のCEO・鳴沢温人(二宮)の娘が誘拐されたことから始まる、ノンストップファミリーエンターテインメント。誘拐事件で試される“家族の絆”や彼らを中心とした人・・・続きを読む

「俺かわ」“康介”山田涼介と“和泉”芳根京子のキスシーンに反響 「山田くんのキスシーンは美し過ぎる」

TOPICS2022年5月21日

 山田涼介が主演するドラマ「俺の可愛いはもうすぐ消費期限!?」(テレビ朝日系)の第6話が、21日に放送された。  本作は、山田が「かわいい」を武器に生きてきた“あざかわ男子”を演じるラブコメディー。(※以下、ネタバレあり)  弥生ビールの営業マン・丸谷康介(山田・・・続きを読む

「俺かわ」“康介”山田涼介と“和泉”芳根京子の関係が動き出す 「キュンキュンが止まらない」「この展開最高」

TOPICS2022年5月14日

 山田涼介が主演するドラマ「俺の可愛いはもうすぐ消費期限!?」(テレビ朝日系)の第5話が、14日に放送された。  本作は、山田が「かわいい」を武器に生きてきた“あざかわ男子”を演じるラブコメディー。(※以下、ネタバレあり)  弥生ビールの営業マン・丸谷康介(山田・・・続きを読む

「俺かわ」“康介”山田涼介が“和泉”芳根京子を気遣う姿に 「キュンが止まらない」「まさに王子さま」

TOPICS2022年4月23日

 山田涼介が主演するドラマ「俺の可愛いはもうすぐ消費期限!?」(テレビ朝日系)の第2話が、23日に放送された。  本作は、山田が「かわいい」を武器に生きてきた“あざかわ男子”を演じるラブコメディー。(※以下、ネタバレあり)  弥生ビールの営業マン・丸谷康介(山田・・・続きを読む

【大河ドラマコラム】「鎌倉殿の13人」第13回「幼なじみの絆」異色の主人公・北条義時を際立たせる三谷幸喜の巧みな脚本

コラム2022年4月8日

 「鎌倉に攻めてくる」とうわさされる木曽義仲(青木崇高)の真意を確かめるため、源頼朝(大泉洋)の弟・源範頼(迫田孝也)に従って木曽に派遣された主人公・北条義時(小栗旬)。義仲を待つ間、盟友・三浦義村(山本耕史)と次のような言葉をかわす。 義村「あっちはど・・・続きを読む

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