エンターテインメント・ウェブマガジン
休日はジャンルを問わず映画を見ています。鑑賞してはせりふをまねして発声してみたりしています。そのほかは、テレビで野球観戦したり、台本の読み込みが遅いのでたくさん読み込んでます。時には100回ぐらい読んでいることもあります。完璧主義ではないのですが、読み込みをやらないと緊張してしまうので、「もういいでしょ!」と思うぐらい読んでいます。あとは、コロナ禍の前までは、温泉に行ったり、サウナが好きなのでよく行ってました。今は自宅の風呂場でサウナスーツを使って擬似サウナを楽しんでリフレッシュしています。
一番憧れているのは市原隼人さんです。僕が俳優になりたいと思ったのは「ROOKIES」(08・TBS系)の市原さんを見て勇気をもらったことがきっかけでした。特に市原さんのコメディーでの芝居に憧れており、いつか共演させていただきたいです。
中高生の頃、結婚は、何となく24歳頃かなと思っていましたが、24歳になってみると、「まだまだだな」と思います。現在、父と母は2人でよくデートに行っているらしいのですが、両親のような、仲がいい夫婦に憧れます。また、本作にも出てくる結婚相談所は、コロナ禍ということもあり、利用しなければ出会いの数は限られてしまうのだと思います。まだ、使ったことはありませんが、もし、使うなら役作りのために、いろいろな職業の人から話を聞いてみたり、そんな使い方をしてみたいです。
いつも 応援していただきありがとうございます。コロナ禍でつらいこともたくさんありますが、僕も皆さまからの応援メッセージで元気をもらっているので、芝居や映像を通して恩返しができるように日々頑張っております。今秋、「赤ひげ4」も放送予定ですのでぜひご覧ください。よろしくお願いします!
(取材・文・写真/櫻井満)
映画2026年9月24日
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映画2026年9月18日
-お二人は今回が初共演だそうですが、そういう金田一と辰弥の関係をどのように作っていったのでしょうか。 松也 僕のクランクインが、ロケ地の岡山でちょうど奥さんや堀田(真由/森美也子役)さんと3人のシーンでしたので、初日の撮影が終わった後にみん … 続きを読む
映画2026年9月18日
有村 花春ちゃんは、その青さといい輝きといい、本当に今しかないものがしっかりと画面に映っていました。15歳の聡子ちゃんには、まだ名の知れぬ感情がいっぱいある。これからこの子はいろいろな感情を知って大人になっていく。今はそのスタートラインにい … 続きを読む
ドラマ2026年9月17日
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舞台・ミュージカル2026年9月14日
丸山隆平と、演劇団体マームとジプシーの主宰を務め、劇作家・演出家として注目される藤田貴大が企画し、作り上げる舞台「water」が9月27日から上演される。本作は、丸山の記憶の断片を散りばめながら、藤田の視点で見つけた京都という土地、そして … 続きを読む