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インタビューに答える「ユミの細胞たち」の原作者イ・ドンゴンさん
始めたのは2011年です。でも漫画を描こうと思っていたというより、当時デザイン文具会社を設立し、ステッカーの販促用にショート漫画を描いたのがきっかけでした。ステッカーはあまり売れなかったのですが、NAVERから「連載をしてみないか」と連絡があり、転身しました。美大で視覚デザインを専攻していて、漫画は大好きでした。マーケティングを漫画にしたくらいですから。
それは多すぎて…。最近特に面白かったのは、「チェンソーマン」(藤本タツキ、2019年連載開始)。少し古いですが、「強殖装甲ガイバー」(高屋良樹、1985年連載開始)も大好きでした。
恋愛相談を受けることはないです。でも、好きな人ができたら、思っている3倍は大げさに表現した方がいいと思います。そこまでやってようやく「あれ?自分に興味あるのかな?」って。男性は全然気付きませんから(笑)。
「ユミの細胞たち」でいただきました。ありがたいけれど、重荷にも感じました。あまりに大きな賞だったので、そこまでじゃないのにと思ったり。受賞してからは、もっとプロ意識を持って頑張らねばと思いましたね。
ドラマ2026年10月7日
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映画2026年10月1日
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舞台・ミュージカル2026年9月30日
-そうした難しい役どころゆえ、共感はなかなか難しいのでは? それはあまり心配していないです。先日、トム・ストッパードの「ハード・プロブレム」という作品を観劇したんですよ。その作品も、日本人とは違う感情の変化が描かれた作品でした。楽しく会話 … 続きを読む
映画2026年9月30日
10月2日から全国公開となる『時給三〇〇円の死神』は、累計発行部数36万部を突破した藤まるの同名小説を原作にしたファンタジーだ。生きる希望を失った大学生・佐倉真司(西畑大吾)が、謎めいた同級生・花森雪希(福本莉子)に誘われ、この世に未練を … 続きを読む