大久保佳代子が“恋文年賀状”執筆 壇蜜との確執報道は「根も葉もない」

2013年11月7日 / 15:25

 プラチナ万年筆の筆ペン「武田双雲プロデュース 双筆シリーズ」記者発表会が7日、東京都内で行われ、書道家の武田双雲氏、お笑いコンビ・オアシズの大久保佳代子、アンジャッシュの渡部建が出席した。

 このシリーズは“誰でも楽に上手に書ける”をコンセプトに展開。大久保は“たくさんの男をオトしてきた肉食系”として振り袖姿で登場し、武田氏監修の下、自らが考えてきたフレーズで“男をオトす年賀状”を清書した。

 大久保の書を見た武田氏は「意外ときれいな字でびっくり。相当センスがある」と絶賛する一方「字がいやらしい。“女”が漏れ出ている」と笑わせた。大久保は「気になっている人限定で、5人ぐらいに年賀状を送ろうかな」と気を良くした様子で、“お持ち帰り”を報道された年下男性にも「もちろん送り付けます。今は丁寧に信頼と実績を積んでいるところ。その先に安定と確約があるんじゃないかと思っています」と語った。

 また、一部で報じられた壇蜜との“確執”については「訂正するのも面倒くさいほど根も葉もない」とキッパリ。今後、共演するテレビ朝日系バラエティー番組「だんくぼ」で「持ち帰って、ネタから確執を逆に生んでやろうかと」と笑わせ、壇蜜については「いい意味で隙がない。真面目ですし、文句の付けどころがないです」と印象を語った。


芸能ニュースNEWS

「身代金は誘拐です」8年前の誘拐事件の真相が判明 「急展開で面白過ぎる」「“牛久保”酒向芳が気になる」

ドラマ2026年2月20日

 勝地涼と瀧本美織がW主演するドラマ「身代金は誘拐です」(読売テレビ・日本テレビ系)の第7話が、19日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます)  本作は、娘を誘拐された夫婦が「娘の命を救うために、他人の子どもを誘拐できるか?」という極限 … 続きを読む

「ラムネモンキー」「ランボーは戦友の娘のマチルダを守っていたんだね」「マチルダは生きているんじゃないかと思う」

ドラマ2026年2月19日

 「ラムネモンキー」(フジテレビ系)の第6話が、18日に放送された。  本作は、かつての恩師の失踪事件の謎が3人の大人を再起動させる「1988青春回収ヒューマンコメディー」。反町隆史、大森南朋、津田健次郎主演。脚本は古沢良太氏。(*以下、ネ … 続きを読む

「再会」“淳一”竹内涼真の激白が「すごく苦しかった」 「子役の子が上手過ぎる」「南良刑事が有能」

ドラマ2026年2月18日

 竹内涼真が主演するドラマ「再会~Silent Truth~」(テレビ朝日系)の第6話が、17日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます)  本作は、横関大氏の推理小説『再会』をドラマ化。刑事・飛奈淳一(竹内)が、殺人事件の容疑者となった … 続きを読む

「夫に間違いありません」“紗春”桜井ユキの正体が判明 「ラストの“聖子”松下奈緒が怖い」「こんな展開になるとは」

ドラマ2026年2月17日

 松下奈緒が主演するドラマ「夫に間違いありません」(カンテレ・フジテレビ系)の第7話が、16日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます)  本作は、主人公・朝比聖子(松下)が夫の遺体を誤認し、保険金を受け取った後に、死んだはずの夫が帰還す … 続きを読む

「リブート」「まんまと亮平さんの演技にだまされた」「合六(北村有起哉)って極悪なのに何か憎めないんだけど」

ドラマ2026年2月16日

 日曜劇場「リブート」(TBS系)の第4話が、15日に放送された。  本作は、最愛の妻の死をめぐってうそと真実が入り乱れ、日曜劇場史上類を見ない怒濤のスピードで展開していく“エクストリームファミリーサスペンス”。鈴木亮平が善良なパティシエと … 続きを読む

Willfriends

page top