「#リモラブ」波瑠&松下洸平が急接近 「美々のホクロを間違えて取る青ちゃんに大爆笑」

2020年11月12日 / 07:25

 波瑠が主演するドラマ「#リモラブ ~普通の恋は邪道~」(日本テレビ系)の第5話が、11日に放送された。

 本作は、恋愛をさぼってきた“おひとりさま”の産業医・美々(波瑠)が、SNS上で知り合った顔も名前も分からない相手・檸檬(れもん)に恋をする様子を描くラブコメディ-。

 今回は、「檸檬」の正体である同僚・青林(松下洸平)を意識しながら、自分が「草モチ」であることを言い出せず、自身の恋心に戸惑う美々の様子が描かれた。

 そんな中、上司・朝鳴(及川光博)の息子を美々の家で預かることに。しかし、そこに来るはずの五文字(間宮祥太朗)の代わりにやって来たのは青林で…。

 放送中、SNS上には、「毎回見ながらニヤけてしまう」「青ちゃんがめちゃ鈍感なのがいい」「五文字くん推しだったんだけど、可能性ないのか…」「五文字くんが優し過ぎて泣ける」「八木原くん(高橋優斗)と栞ちゃん(福地桃子)のカップルもかわいいな」などの感想が上がった。

 美々と青林がクローゼットの中で急接近する場面では、「クローゼットの中でしゃべっちゃいけないのってドキドキする!」「美々先生と青林がかわいいぜ、この野郎」「美々先生のホクロをゴミと間違えて取ろうとする青ちゃんに、大爆笑した」などの反響が寄せられた。

 次週の第6話では、美々が青林に「私が草モチです」と告白するも、青林はその事実を受け入れられず、まさかの拒絶をする。1人部屋で涙する美々だったが、決死の覚悟で青林を食事に誘う。2人の関係は急展開するのか…。

間宮祥太朗(左)と松下洸平 (C)日本テレビ


芸能ニュースNEWS

本並健治氏「子どものためにもプラスアルファの力が出てくる」 「3匹のおじパパ」結成記念イベントでサッカー日本代表にエール

イベント2026年6月11日

 「3匹のおじパパ」結成記念イベント&公開収録が11日、東京都内で行われ、アナウンサーの登坂淳一氏、元サッカー日本代表の本並健治氏、哲学者の萱野稔人氏が登壇した。  NPO法人ファザーリング・ジャパンは、年齢が高い父親が増えている現状を踏ま … 続きを読む

「月夜行路 ―答えは名作の中に―」「ルナ(波瑠)と涼子(麻生久美子)にまた会いたい」「文学が人を救うんだね」

ドラマ2026年6月11日

 「月夜行路 ―答えは名作の中に―」(日本テレビ系)の第10話(最終話)が、10日に放送された。  ミステリー作家・秋吉理香子氏の同名小説をドラマ化した本作は、文学オタクの銀座のバーのママ・野宮ルナ(波瑠)が、主婦の沢辻涼子(麻生久美子)と … 続きを読む

「時すでにおスシ!?」“みなと”永作博美と“大江戸”松山ケンイチの関係性に反響 「まさかのラストに笑った」「2人がかわいかったので感無量」

ドラマ2026年6月10日

 永作博美が主演するドラマ「時すでにおスシ!?」(TBS系)の最終話が、9日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます)  本作は、子育てを終え、50歳で久しぶりに“自分の時間”と向き合うことになった主人公・待山みなと(永作)が、第2の人生 … 続きを読む

「リボーン~最後のヒーロー~」「“高橋一生劇場”お見事でした」「謎を残したラストだったのでいろいろと想像するのも楽しい」

ドラマ2026年6月10日

 「リボーン~最後のヒーロー~」(テレビ朝日系)の第9話(最終話)が、9日に放送された。  本作は、富と名声を手に入れた上層社会に生きる男・根尾光誠(高橋一生)が、ある日突然、下町の商店街で暮らす野本英人(高橋・二役)に転生。しかも、そこは … 続きを読む

「サバ缶、宇宙へ行く」“瑠夏”伊東蒼たちの発表シーンに号泣 「素晴らしい発表に涙」「先輩から後輩への伝承だね」

ドラマ2026年6月9日

 北村匠海が主演するドラマ「サバ缶、宇宙へ行く」(フジテレビ系)の第9話が、8日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます)  JAXAによる宇宙日本食候補への選出から1年半。朝野峻一(北村)と宇宙食サバ缶プロジェクトの開発を行ってきた寺尾 … 続きを読む

page top