「#リモラブ」波瑠と間宮祥太朗のデートに反響 「2人が初々しくて、胸キュンがすごい」

2020年10月29日 / 07:17

 波瑠が主演するドラマ「#リモラブ ~普通の恋は邪道~」(日本テレビ系)の第3話が、28日に放送された。

 本作は、恋愛をさぼってきた“おひとりさま”の産業医・大桜美々(波瑠)が、SNS上で知り合った顔も名前も分からない相手「檸檬(れもん)」に恋をしたことから展開するラブストーリー。

 今回は、五文字(間宮祥太朗)が「僕が檸檬です」と美々に打ち明け、2人は付き合うことになる。久しぶりのデートに舞い上がる美々だったが、その先には、美々の恋が裏切られる衝撃的な出来事が待っていた…。

 放送中、SNS上には、「『リモラブ』ハマる。波瑠のアフレコが最高」「『リモラブ』面白過ぎる。見るたびに恋愛いいよなーって思う」「みんな演技が自然でいい。『リモラブ』のオチに毎回笑ってる」などの感想がつぶやかれた。

 美々が五文字と5年ぶりのデートをする場面では、「胸キュンがすごい! 美々先生と五文字くんが初々しくてかわいい」「『リモラブ』の五文字くんが好き過ぎて、キュンキュンする」「間宮祥太朗がイケ顔過ぎてやばい。もう五文字とくっついちゃえばいいのに!」と2人の姿に胸キュンする視聴者が続出した。

 しかし、美々と五文字がデート中に、本物の「檸檬」からLINEが届き、五文字がうそをついていたことを知った美々は、「あんた誰!?」と心の中で猛烈な突っ込みを入れた。

 すると「あんた誰!? で『リモラブ』がますます好きになった」「あんた誰!? とうとうバレた」「うそをつくとこうなるってことだ」などの投稿が上がり、Twitterのトレンドトピックに「あんた誰」が入るなどの反響を集めた。

 次週の第4話では、美々が「檸檬」の本当の正体を知る。一方の「檸檬」も、「相手は美々ではないか?」と疑問を抱き始める。


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