「DIVER」福士蒼汰の流ちょうな英語に反響 「カッコよくて英語もしゃべれるとかひきょう」

2020年10月14日 / 07:21

 福士蒼汰が主演するドラマ「DIVER-特殊潜入班-」(カンテレ・フジテレビ系)の第4話が、13日に放送された。

 本作は、窃盗や暴力事件の常習犯だった過去を持つダークヒーロー・黒沢兵悟(福士)が、兵庫県警の潜入捜査チーム「D班」の一員となり、悪に手を染めながらも、悪を駆逐するサスペンス劇。

 今回は、ある爆発事件が発生し、国際会議がテロの標的となっていることを疑った兵悟ら「D班」が、疑惑の貿易会社社長に接近し、テロ組織の壊滅を狙う様子が描かれた。

 放送が始まると、SNS上には、「『DIVER』はめちゃくちゃ面白から、週一の楽しみ!」「クールな福士くん、カッコいい」「福士蒼汰さんの兵悟はハマり役だと思う」「福士くんもいいけど、お久しぶりの野村周平くんもいい! 2人のバディ感がいい」「D班のチームワークの良さが好き。安藤政信のアクションもすごい」などのつぶやきが上がった。

 また、福士が流ちょうな英語でせりふを語るシーンが放送されると、「福士蒼汰くん、英語の発音がすごいな。鳥肌~!」「福士くんの英語は話してる感がなくて自然! カッコいい」「福士くんの英語が聞ける『DIVER』、最高かよ」「カッコよくて英語がしゃべれるとかひきょうだわー」など、称賛する声が相次いで投稿された。

 次回で最終話を迎える本作。予告編で「次週最終回」の文字が表示されると、「え!? もう最終回なの? 悪い顔の福士蒼汰がもっと見たかった」「もう最終回なんてもったいない! 面白いから続編やってほしい」「コロナ禍のせいか、話数少ないドラマが増えて寂しい」「もっとダークヒーローな福士くんが見たいよー」など、惜しむ声が寄せられた。


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