西川史子、愛之助&紀香交際宣言にコメント 「熊切がかわいそう」

2015年8月28日 / 19:43

 「美人すぎるオタク決定戦 サマドルオーディション」の最終選考イベントが28日、東京都内で行われ、西川史子が特別審査員として出席した。

 スマートフォン向け本格RPGアプリ「サマナーズウォー」をプレーしている美女を“サマドル(サマナーズドール)”と命名。現在3人のサマドルが活動している。イベントでは事前のネット投票で選ばれた5人がコンテスト型ファッションショー形式で行われた最終選考に臨み、新たに小日向くるみ、河下理恵がサマドルに選ばれた。

 登場早々にランウエーを歩いた西川は「美人過ぎると言っているからには美人じゃないと許せないですよね」と強気なコメントをしていたが、ファッションショーや質疑応答で5人の人柄を知ると「オタクと言ってもかわいい女の子がいっぱいで、オタクの概念が変わりました。私も(ゲームを)やってみたい」と意欲的に語った。

 また、この日、自身のブログを更新し、藤原紀香との交際を始めたとした片岡愛之助の話題を振られると、西川は「熊切(あさ美)がかわいそうね。これだけ世間にばれてしまっているし、いろいろと聞かれるだろうし、次に付き合ってくれる人がいないんじゃないですか。怖いですね」と語りながらも「でもいつかは痛手も大丈夫になりますから。大丈夫よ、忘れなさい」と呼び掛けた。

 また「バツイチは多分ですけど、モテると思います。結婚を迫らないし、絶対傷ついているし、要求があまり多くない。バツイチの女性ってすごく需要があると思う」と語り、「人のことはいいんじゃないですか。私はうちのベランダにあるブランコに夜中中ずっと犬と一緒に乗っています。一緒に乗ってくれる人がほしいけど、ちょっと臆病になっているところがあるかもしれない」と明かした。


芸能ニュースNEWS

「未来のムスコ」「おお矢野くん(兵頭功海)ルートに突入か。保育士(小瀧望)ルート希望だったのだが…」「まーくん候補、みんなキャラがいいから迷う」

ドラマ2026年2月25日

 火曜ドラマ「未来のムスコ」の(TBS系)の第6話が、24日に放送された。  本作は、夢も仕事も崖っぷちのアラサー女性・汐川未来(志田未来)のもとに、“未来のムスコ”だと名乗る颯太(天野優)が現れたことから始まる、時を超えたラブストーリー。 … 続きを読む

松坂桃李、主演大河ドラマの豪華共演者に「興奮と安心が同時に押し寄せてきている」2027年大河ドラマ「逆賊の幕臣」出演者発表

ドラマ2026年2月24日

 2月24日、東京都内のNHKで2027年の大河ドラマ第66作「逆賊の幕臣」の出演者発表会見が行われ、既に発表されている主演・松坂桃李のほか、新たに発表された北村有起哉、鈴木京香、上白石萌音、岡部たかし、中村雅俊が登壇した。  大河ドラマ「 … 続きを読む

「夫に間違いありません」“聖子”松下奈緒VS“紗春”桜井ユキが怖い 「おばあちゃんがMVP」「一樹は早く警察に自首して」

ドラマ2026年2月24日

 松下奈緒が主演するドラマ「夫に間違いありません」(カンテレ・フジテレビ系)の第8話が、23日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます)  本作は、主人公・朝比聖子(松下)が夫の遺体を誤認し、保険金を受け取った後に、死んだはずの夫が帰還す … 続きを読む

「リブート」「画面に鈴木亮平がいっぱいの神回だった」「一香『あなたが2人いたら混乱が起きる』って、視聴者はすでに混乱している」

ドラマ2026年2月23日

 日曜劇場「リブート」(TBS系)の第5話が、22日に放送された。  本作は、最愛の妻の死をめぐってうそと真実が入り乱れ、日曜劇場史上類を見ない怒濤のスピードで展開していく“エクストリームファミリーサスペンス”。鈴木亮平が善良なパティシエと … 続きを読む

「パンダより恋が苦手な私たち」「今回は椎堂先生が変人だとは思えなかった」「一葉、もうひと押し!」

ドラマ2026年2月22日

 「パンダより恋が苦手な私たち」(日テレ系)の第7話が、21日に放送された。  本作は、仕事に恋に人間関係…解決したいなら“野生”に学べ! 前代未聞、動物の求愛行動から幸せに生きるためのヒントを学ぶ新感覚のアカデミック・ラブコメディー。(* … 続きを読む

Willfriends

page top