エンターテインメント・ウェブマガジン
人工知能機能「emopa(エモパー)」を搭載したSHARPスマートフォン「AQUOS」のプロモーションイベントが4日、東京都内で行われ、出演者のGACKT、照英、デヴィ夫人、エスパー伊東が登壇した。
歌舞伎俳優の片岡愛之助とタレントの熊切あさ美の破局騒動について1日、自身のブログで批判的な私見をつづっていたデヴィ夫人。この日、あらためて意見を求められたデヴィ夫人は「愛之助さん、別れ方が下手ね」と苦笑いで切り出した。テレビの取材に対して号泣した熊切の対応についても「テレビの画面でああいうふうに泣きじゃくったら、ああ、この方は梨園の妻になる方じゃないなって皆さん分かってしまう。お気の毒ですけど」と苦言を呈し、「やっぱり凛としていた方がいい」とアドバイス。
さらに愛之助と“同棲愛”と報じられた藤原紀香にも触れ「紀香さん、こんなことで女を落として気の毒だなと思います」と語った。
最後は、スマホがタイミングよくユーザーに「声」や「画面」で話し掛けてくれる「エモパー」のPRに絡めて、「あさ美さんにはエモパーがいいと思う。一生懸命話し掛けて、慰めてもらったらいんじゃないですか?」と提案していた。
この日の会場では、「最近目覚めが悪い」というデヴィ夫人のために、GACKTと照英がそれぞれ“エモパー”に成り切って、自由演技に挑戦する一幕も。
「すてきな朝の光が差し込んできました。あなたにお似合いですよ」と低音ボイスで語り掛けるGACKTに、デヴィ夫人は「とっても優しくて紳士的」とうっとり。一方「遅刻しますよ!起きて下さい!」と熱血漢ぶりを発揮した照英には「あなた、朝には似合わないわね」とうんざりした様子で、笑いを誘った。
ドラマ2026年9月30日
ドラマ「溺愛カレシの作り方 ~セから本命になる女の子の話~」の記者会見が東京都内で行われ、出演者の与田祐希と野村周平が登場した。 本作は、ざくざくろ氏の同名作品が原作。思わせぶりな態度で翻弄(ほんろう)する同僚・綿貫圭介(野村)に片思い … 続きを読む
ドラマ2026年9月29日
反町隆史が主演するドラマ「GTO」(カンテレ・フジテレビ系)の最終話が、28日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます) 本作は、1998年に放送され学園ドラマ「GTO」が28年ぶりに連続ドラマとして復活。50代になった“GTO(グレ … 続きを読む
ドラマ2026年9月28日
ついにNHKで放送開始となった2026年後期連続テレビ小説「ブラッサム」。明治、大正、昭和を駆け抜け、自由を求め続けた作家・宇野千代をモデルにした主人公・葉野珠(石橋静河)が、苦難の中でも「幸せのかけら」を見つけ、常に前に進むことで人々の … 続きを読む
ドラマ2026年9月25日
ドラマ「小麦とバターと復讐と」の制作発表会見が25日、東京都内で行われ、出演者の伊原六花、七五三掛龍也(Travis Japan)、味方良介、寺本莉緒が登場した。 本作は、夫と助手に裏切られ、命を落としたパン職人・ミチル(伊原)が、2年 … 続きを読む
ドラマ2026年9月22日
反町隆史が主演するドラマ「GTO」(カンテレ・フジテレビ系)の第10話が、21日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます) 本作は、1998年に放送された学園ドラマ「GTO」が28年ぶりに連続ドラマとして復活。50代になった伝説の教師 … 続きを読む