• ジェラルド・バトラー

ジェラルド・バトラー」に関連する件の記事

70年代のB級アクションのにおいがするサバイバル劇『炎のデス・ポリス』【映画コラム】

ほぼ週刊映画コラム2022年7月13日

『炎のデス・ポリス』(7月15日公開)  ある夜、砂漠地帯にある小さな警察署に、女性新人警官バレリー(アレクシス・ラウダー)を殴ったテディ(フランク・グリロ)が収監される。実は、詐欺師のテディはマフィアのボスに命を狙われており、避難するためにわざと逮捕・・・続きを読む

【映画コラム】地球規模の大問題を描きながら、どこか能天気な『コンティニュー』と『グリーンランド 地球最後の2日間』

ほぼ週刊映画コラム2021年6月3日

 今回は、6月4日から公開される、地球規模の危機を描きながら、どこか能天気な、いかにもハリウッド映画らしい2本の映画を紹介しよう。  まずは、『コンティニュー』から。  朝、目覚めた瞬間から謎の殺し屋たちに襲われ、殺され続ける元デルタフォース特殊部・・・続きを読む

【映画コラム】昔のB級SF映画のにおいがして楽しい『ジオストーム』

ほぼ週刊映画コラム2018年1月20日

 世界中が度重なる自然災害に悩まされる中、科学技術者のジェイク(ジェラルド・バトラー)は、地球の天候を制御する気象コントロール衛星“ダッチボーイ”を開発して地球を救った。ところが3年後、衛星が暴走を始め、地球に再び危機が訪れる…というSF映画『ジオストーム』・・・続きを読む

【インタビュー】『ジオストーム(日本語吹き替え版)』上川隆也「今までのディザスター映画のいいとこ取りをしたような映画」山本耕史「ドキドキ感がたまらない」ブルゾンちえみ「サラのような女性に憧れます」

インタビュー2018年1月19日

 世界の気候が気象コントロール衛星によって完璧に制御されるようになった未来。だがもし、それが暴走したら…?『ジオストーム』(19日公開)は、最先端の映像技術を駆使して、異常気象が引き起こす世界の危機に立ち向かう人々の活躍を描いたディザスター映画だ。日本語吹き・・・続きを読む

ブルゾンちえみが、人生最大の危機を告白! 上川隆也と山本耕史はブルゾンをべた褒め

TOPICS2018年1月10日

 映画『ジオストーム』のジャパンプレミアが9日、東京都内で行なわれ、日本語吹き替え版キャストの上川隆也、山本耕史、ブルゾンちえみが登場した。  本作は、世界中の天候を気象コントロール衛星で制御するようになった未来を舞台に、その暴走が引き起こす超異常気象に・・・続きを読む

ジェラルド・バトラーが鈴木奈々と「ハッピー」を連発 『エンド・オブ・ホワイトハウス』来日会見

ニュース2013年5月28日

 映画『エンド・オブ・ホワイトハウス』の来日記者会見が28日、東京都内で行われ、製作・主演のジェラルド・バトラーが登壇した。 本作は、テロリストに占拠されたホワイトハウスに侵入し、大統領を救うために活躍する元シークレットサービスの姿を描く。 5度目の来日・・・続きを読む

  • 1
Willfriends

page top