「推しが上司になりまして」“瞳”鈴木愛理のオタクぶりに共感の声 「瞳ちゃんのオタク全開の心の声が最高」「共感しかない」

2023年10月12日 / 12:28

 鈴木愛理が主演するドラマ「推しが上司になりまして」(テレビ東京系)の第2話が、12日に放送された。(※以下、ネタバレあり)

 本作は、漫画・森永いと氏、原作・東ゆき氏による同名作品をドラマ化。人生のどん底にいた主人公・中条瞳(鈴木)の目の前に、“最推し”の2.5次元の舞台俳優・桐生斗真(片寄涼太)が突如、会社の上司・高城修一(片寄)となって目の前に現れたことで繰り広げられる夢の“胸キュン”ラブコメディー。

 瞳は、修一のショッピングモールの視察に突然同行することに。大緊張の瞳の前に、修一はさっそうと自家用車に乗って現れ、スマートにエスコートし助手席に乗せる。

 推しと2人きりの車内で舞い上がる瞳。さっそく視察を開始するが、瞳は恥ずかしさと不慣れさから、推しのそばにいることができず、距離を置いてしまう。そんな瞳に修一がショッキングな一言を投げ掛ける。

 正式な仕事だと頭では分かっているものの、修一のさりげない気遣いや、しぐさにドキドキが止まらず、舞い上がった瞳は思わず不可思議な行動を取ってしまい、まさかの大失敗をしてしまう…。

 放送終了後、SNS上には、「2話もひたすら愛理ちゃんがかわいかった」「愛理ちゃんが完全にオタクになっていて演技がうまい」「タクシーの中で頭ポンポンする涼太くんがカッコ良くて、キュンキュンした」などの感想が投稿された。

 このほか、「愛理ちゃんのオタクぶりに共感しかない。これが自分の推しだったらと思うと、ヘラヘラしちゃう」「瞳ちゃんのオタク全開の心の声が最高! めっちゃ共感できる」「共感するポイントだらけ。やっぱりオタクは推しを全力で守りたいんだよ」など、瞳に共感する声も集まった。

(C)「推しが上司になりまして」製作委員会


芸能ニュースNEWS

「DREAM STAGE」“吾妻”中村倫也の顎クイに視聴者悶絶 「思考が止まった」「アドリブだったらどうしよう」

テレビ2026年2月8日

 中村倫也が主演するドラマ「DREAM STAGE」(TBS系)の第4話が、6日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます)  本作は、K-POPの世界を舞台に、“元”天才音楽プロデューサーの吾妻潤(中村)が、落ちこぼれボーイズグループ「N … 続きを読む

JR東日本公式YouTube「芳根京子の〈生〉旅」 新シリーズの「弘前篇」(後編)公開 冬の弘前で見せた飾らない素顔

2026年2月6日

 JR東日本(東日本旅客鉄道)は、2026年2月6日(金)に、人気YouTubeシリーズ「芳根京子の〈生〉旅」より、新シリーズ「弘前篇」(後編)を公開する。  本シリーズは、芳根京子がVlogカメラで自撮りしたライブ感のある映像を通すため、 … 続きを読む

「身代金は誘拐です」“有馬”桐山照史の異変に視聴者騒然 「しっかりと手首に傷が…」「真犯人が誰か気になる」

ドラマ2026年2月6日

 勝地涼と瀧本美織がW主演が主演するドラマ「身代金は誘拐です」(読売テレビ・日本テレビ系)の第5話が、5日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます)  本作は、娘を誘拐された夫婦が「娘の命を救うために、他人の子どもを誘拐できるか?」という … 続きを読む

「ラムネモンキー」「自分の代わりにキンポーが怒ってくれて『許さない』と言ってくれた気がした」「過去を全て美談にしなくてもいいんだよね」

2026年2月5日

 「ラムネモンキー」(フジテレビ系)の第4話が、4日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます)  本作は、かつての恩師の失踪事件の謎が3人の大人を再起動させる「1988青春回収ヒューマンコメディー」。反町隆史、大森南朋、津田健次郎主演。脚 … 続きを読む

「未来のムスコ」「みんないいやつじゃん。もう誰がまーくんでもいいよ。みんながまーくんでいいよ」「未来がけなげに見えて思わず応援したくなる」

ドラマ2026年2月4日

 火曜ドラマ「未来のムスコ」の(TBS系)の第4話が、3日に放送された。  本作は、夢も仕事も崖っぷちのアラサー女性・汐川未来(志田未来)のもとに、“未来のムスコ”だと名乗る颯太(天野優)が現れたことから始まる、時を超えたラブストーリー。( … 続きを読む

Willfriends

page top