生田絵梨花、初のランジェリーショットに挑戦 「白石麻衣ちゃんが私以上に喜んでくれた」

2019年1月21日 / 17:38

 講談社 生田絵梨花写真集『インターミッション』刊行記念 写真集お渡し会が21日、東京都内で行われ、乃木坂46の生田絵梨花が登場した。

 同写真集は「ニューヨークで発見する、新しい自分」をテーマに、米ニューヨークのブロードウェーでロケを敢行。20代になった生田がランジェリーショットに初挑戦し、大人っぽい姿や自由な一面を披露している。

 生田は「ニューヨークを舞台に、ミュージカルを連想するような躍動感のある写真や、留学中のような生活感のあるショットがたくさんあります。ありのままの自分が詰まってるので、楽しんでいただきたいです」と笑顔でアピールした。

 「セクシーな写真もありますが、撮影中は恥ずかしくなかった?」と質問されると、「最初は『大丈夫かな』っていうのがあったんですけど、女性のスタッフさんがすごく乗せてくれたのでリラックスして撮れました」と答えた。

 写真集を見た“周囲の反応”については、「白石麻衣ちゃんが最初に見てくれて、私以上にすごいハイテンションで、『いいね~』って喜んで褒めてくれたのがうれしかったです。秋元(康)さんも『すごく良かったよ』って言ってくれました」と明かした。

 「自分で点数を付けるとしたら何点?」との問いには、「22億点です。22日発売で、私の年も(明日で)22歳で、セカンド写真集で、初版も22万部で…。2がたくさん付いているので、もうこれは“22億”です」とにっこり。

 「22歳の目標」を聞かれると、「料理が下手くそだったんですけど、最近肉を焼いたりするようになったんです。でも煮る系の料理には挑戦したことがないので、麻衣やんがよく作る豚の角煮を作れるようになりたいです」と語った。


芸能ニュースNEWS

「月夜行路 ―答えは名作の中に―」「作間(龍斗)くんの一人二役、よかった」「電子ではなくちゃんと紙の本が読みたくなる回だった」

ドラマ2026年4月30日

 「月夜行路 ―答えは名作の中に―」(日本テレビ系)の第4話が、29日に放送された。  ミステリー作家・秋吉理香子氏の同名小説をドラマ化した本作は、文学オタクの銀座のバーのママ・野宮ルナ(波瑠)が、主婦の沢辻涼子(麻生久美子)と共に、文学の … 続きを読む

「時すでにおスシ!?」“みなと”永作博美の亡き夫への後悔に「涙した」 “大江戸先生”松山ケンイチと「大人の恋愛でいい雰囲気」

ドラマ2026年4月30日

 永作博美が主演するドラマ「時すでにおスシ!?」(TBS系)の第4話が、28日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます)  本作は、子育てを終え、50歳で久しぶりに“自分の時間”と向き合うことになった主人公・待山みなと(永作)が、第2の人 … 続きを読む

「リボーン~最後のヒーロー~」「根尾を突き落としたのは彼自身なんじゃないか」「野本英人が根尾光誠にリボーンしているってことはないのか」

ドラマ2026年4月29日

 「リボーン~最後のヒーロー~」(テレビ朝日系)の第3話が、28日に放送された。  本作は、富と名声を手に入れた上層社会に生きる男・根尾光誠(高橋一生)が、ある日突然、下町の商店街で暮らす野本英人(高橋・二役)に転生。しかも、そこは2012 … 続きを読む

「サバ缶、宇宙へ行く」“奈未”出口夏希ら生徒たちの発表に感動 「プレゼンが激アツで泣いた」「一期生卒業は寂しい」

ドラマ2026年4月28日

 北村匠海が主演するドラマ「サバ缶、宇宙へ行く」(フジテレビ系)の第3話が、27日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます)  本作は、福井県の水産高校の生徒たちが、世代を超えて“宇宙食開発”という夢に挑戦した実話をもとに描くオリジナルス … 続きを読む

「タツキ先生は甘すぎる!」“タツキ”町田啓太は「どう救うのだろう」 「誰も悪人がいないのに、子どもが苦しんでることが怖い」

ドラマ2026年4月27日

 町田啓太が主演するドラマ「タツキ先生は甘すぎる!」(日本テレビ系)の第3話が、25日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます)  本作は、学校に行きたくない子どもたちが安心して過ごせる居場所“フリースクール”を舞台としたヒューマンドラマ … 続きを読む

page top