「推しが上司に」“瞳”鈴木愛理と“修一”片寄涼太が初デート  「自分の推しに当てはめてもん絶してる」「キュンキュンしまくり」

2023年11月9日 / 11:55

 鈴木愛理が主演するドラマ「推しが上司になりまして」(テレビ東京系)の第6話が、9日に放送された。(※以下、ネタバレあり)

 本作は、漫画・森永いと氏、原作・東ゆき氏による同名作品をドラマ化。人生のどん底にいた主人公・中条瞳(鈴木)の目の前に、“最推し”の2.5次元の舞台俳優・桐生斗真(片寄涼太)が突如、会社の上司・高城修一(片寄)となって目の前に現れたことで繰り広げられる“胸キュン”ラブコメディー。

 ある日曜日、修一に図書館に誘われた瞳。そこで修一は、子どもたちに月一で読み聞かせをしていた。子どもたちに囲まれ、優しい笑顔で読み聞かせをする修一の新たな一面を知り、瞳はドキドキが止まらない。

 そんな中、読み聞かせのボランティアに来ていた高校生・美月(平美乃理)が何やら怪しい行動をしており、瞳は大慌て。修一の美月への神対応で事なきを得るが、その後、修一は好物の肉まんを食べながら、瞳に初めて自分の過去を話し出す…。

 今回は、瞳と修一が初デートをし、2人が映画を見ながら暗闇で手をつないだり、瞳の口元に付いた肉まんを修一が「付いてるよ」と言って優しく取り、ペロリと食べるシーンなどが描かれた。

 放送終了後、SNS上には、そんな2人の姿に「キュンキュンしまくりだった。いろいろと妄想してしまう」「片寄涼太くんと鈴木愛理ちゃんにキュンキュンさせられっ放しだった」「ただただ最高過ぎて、自分の推しに当てはめてもん絶してる」などのコメントが寄せられた。

 このほか、「愛理ちゃんのオタクの演技がすてき。どの瞬間を切り取ってもかわい過ぎる」「涼太くんにうちの職場にも読み聞かせに来てほしい」「何回見ても面白いドラマ。片寄さんと愛理ちゃんのエンディングのダンスが2人共上手」といった声も投稿された。

(C)「推しが上司になりまして」製作委員会


芸能ニュースNEWS

堂本光一、共演者からの“本命チョコ”に驚き 「何をお返ししたらいいですかね」

舞台・ミュージカル2026年2月12日

 ミュージカル「チャーリーとチョコレート工場」製作発表記者会見が11日、東京都内で行われ、出演者の堂本光一、観月ありさ、小堺一機、小金輝久、瀧上颯太、古正悠希也、日本版翻訳・演出を担当するウォーリー木下氏ほかが登場した。  本作は、児童文学 … 続きを読む

「ラムネモンキー」「やっぱり3人は何かを見ているんだ。そして忘れているんだ」「このドラマを見ている時は、自分も中2と中年を行ったり来たりしている」

ドラマ2026年2月12日

 「ラムネモンキー」(フジテレビ系)の第5話が、11日に放送された。  本作は、かつての恩師の失踪事件の謎が3人の大人を再起動させる「1988青春回収ヒューマンコメディー」。反町隆史、大森南朋、津田健次郎主演。脚本は古沢良太氏。(*以下、ネ … 続きを読む

「再会」“直人”渡辺大知が“衝撃の秘密”を告白 「“淳一”竹内涼真、マジか」「過去が重過ぎてしんどい」

ドラマ2026年2月11日

 竹内涼真が主演するドラマ「再会~Silent Truth~」(テレビ朝日系)の第5話が、10日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます)  本作は、横関大氏の推理小説『再会』をドラマ化。刑事・飛奈淳一(竹内)が、殺人事件の容疑者となった … 続きを読む

「未来のムスコ」「お母さん(神野三鈴)の愛情の深さに涙」「家族の絆を描くストーリーに毎回温かい気持ちになる」

ドラマ2026年2月11日

 火曜ドラマ「未来のムスコ」の(TBS系)の第5話が、10日に放送された。  本作は、夢も仕事も崖っぷちのアラサー女性・汐川未来(志田未来)のもとに、“未来のムスコ”だと名乗る颯太(天野優)が現れたことから始まる、時を超えたラブストーリー。 … 続きを読む

「夫に間違いありません」きょうだいの対面シーンに反響「“聖子”松下奈緒の『約束を守って偉かったね』に大泣き」

ドラマ2026年2月10日

 松下奈緒が主演するドラマ「夫に間違いありません」(カンテレ・フジテレビ系)の第6話が、9日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます)  本作は、主人公・朝比聖子(松下)が夫の遺体を誤認し、保険金を受け取った後に、死んだはずの夫が帰還する … 続きを読む

Willfriends

page top