「王様に捧ぐ薬指」“東郷”山田涼介の“キスの上書き”にもん絶 「キスの上書きは、胸キュンを通り越してヤバい」

2023年5月31日 / 12:30

「王様に捧ぐ薬指」(C)TBS

 橋本環奈が主演するドラマ「王様に捧ぐ薬指」(TBS系)の第7話が、30日に放送された。(※以下、ネタバレあり)

 契約結婚を解消し、本物の夫婦として歩み始めた綾華(橋本)と東郷(山田涼介)。

 ラブラブモードの東郷に対して、綾華は避けるような態度を取る。実は綾華は、神山(坂東龍汰)にキスされたことを東郷に言い出せず、その後ろめたさから、東郷と向き合えなくなっていた。

 一方の東郷も、あの手この手で綾華の気持ちを探ろうとする。

 神山からの連絡を無視し続けていた綾華だったが、覚悟を決めて神山に連絡をしようとした矢先、東郷からデートに誘われ、何も聞かないからデートを楽しむようにと言われる。

 そして、綾華はついに、神山にキスされたことを東郷に打ち明ける。

 放送終了後、SNS上には、「甘々になった東郷がかわいかった。2人のラブラブがもっと見たい」「神山くんに腹が立ったけれど、彼も人生を立て直して幸せになれるといいな」「ジェットコースターのような展開でヤバかった。再登場の北村匠海は、静(松嶋菜々子)の実子なのかな」といったコメントが投稿された。

 また、綾華に「キスの上書きをしてやる」と宣言していた東郷が、綾華にキスをし、「やっと上書きできた」とほほ笑むシーンにも反響が集まった。

 「やっとキスの上書きができた。めちゃめちゃすてき過ぎて、ニヤニヤがとまらない」「キスの上書きはマジでパワーワード」「キスの上書き…あんな胸焼けするぐらい甘過ぎるせりふを言っていいのは、山田涼介だけ」「キスの上書きは、胸キュンを通り越してヤバい。東郷がカッコ良過ぎる」などの声が寄せられた。

「王様に捧ぐ薬指」(C)TBS

 


芸能ニュースNEWS

「ひと夏の共犯者」“巧巳”橋本将生のキスシーンの予告に「心臓がバクバク」 「愛衣那は眞希を責めないでほしい」「巧巳と眞希は幸せになって」

ドラマ2025年11月29日

 timeleszの橋本将生が主演するドラマ「ひと夏の共犯者」(テレ東系)の第9話が、28日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます)  本作は、大学生の主人公・岩井巧巳(橋本)が、推しのアイドル・片桐澪(恒松祐里)との夢のような同居生活 … 続きを読む

「コーチ」「向井チルドレンのチームワークが最高」「唐沢さんの配役が最高に効いている」

ドラマ2025年11月29日

 「コーチ」(テレビ東京系)の第7話が、28日に放送された。  本作は、堂場瞬一氏の同名小説をドラマ化。警視庁人事二課から派遣された特命職員向井光太郎(唐沢寿明)の的確なアドバイスによって、悩みを抱えた若手刑事たちが刑事としても人間としても … 続きを読む

映画『どうしようもない10⼈』の公開が決定 荒廃した近未来を舞台にしたガン・アクション

映画2025年11月28日

 映画『どうしようもない10⼈』が、2026年2⽉21⽇(⼟)から都内・新宿Kʼs cinemaで公開されることが決定した。  本作の舞台は、⽇本が3つに分断され、荒廃した未来世界=ワイルドタウン。⾷うに困る時代に、1⽇1粒で満腹になる“マ … 続きを読む

「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」「小栗旬の『蜷川です』で大爆笑」「トニー(市原隼人)に真の役者魂を見て胸が熱くなった」

ドラマ2025年11月27日

「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」(フジテレビ系)の第9話が、26日に放送された。  脚本・三谷幸喜、主演・菅田将暉による本作は、1984年の渋谷「八分坂(はっぷんざか)」を舞台に、1人の演劇青年が老若男女総勢25人超の全 … 続きを読む

「スクープのたまご」週刊誌記者・日向子が“婚活パーティー”に潜入調査 「ピンチの連発でハラハラした」「理念があれば強くなれる」

ドラマ2025年11月26日

 奥山葵が主演するドラマ「スクープのたまご」(TBS系)の第8話が、25日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます)  本作は、週刊文春を徹底取材して書かれた大崎梢氏の同名小説を実写化。大手出版社の「週刊誌」の編集部を舞台に、1人の若き新 … 続きを読む

Willfriends

page top