土屋アンナ、11月誕生予定の第4子は「多分女の子」  “ママ”となった佐々木希に育児のアドバイスも

2018年9月13日 / 16:43

(左から)澄海くん、土屋アンナ、六甲バター株式会社の三宅宏和代表取締役社長、ひょっこりはん

 「Q・B・Bスマイリーカフェ」プレス発表会が13日、東京都内で行われ、ゲストとして女優で歌手の土屋アンナと、長男でモデルの澄海くん、お笑い芸人のひょっこりはんが出席した。

 現在第4子を妊娠中の土屋は、ふっくらとしたお腹で登場し、「11月中には誕生予定です」と笑顔で報告。性別については「多分女の子。先生が99.9パーセントそうだと言っていました」と明かし「今一番下の子(長女)が一歳半。そのまま服も使えそうなので助かります」と声を弾ませた。

 澄海くんも「家族も増えてにぎやかになるので楽しみです」と、赤ちゃんの誕生を待ちわびている様子。司会者から「赤ちゃんにお母さんを取られるのは寂しいのでは?」と聞かれると、「一応、僕も大きくなったので。見守ります」と余裕の表情を見せていた。

 Q・B・Bブランドで知られる六甲バターは、創業70周年を記念し、9月14日~26日、期間限定カフェ「Q・B・Bスマイリーカフェ」をロイヤルガーデンカフェ青山にオープンさせる。ランチタイムにはパスタや肉料理、ディナータイムにはおつまみやデザートなどを含め、Q・B・Bオリジナルチーズを使ったオリジナルメニュー計6種を提供する。

 この日、土屋と澄海くんは「3種類のミックスパスタ」と「フォカッチャサンド」を試食。料理を運んできたひょっこりはんを見て、土屋は「足細いですね~!」と興味津々。おなじみの“ひょっこりポーズ”を一緒に披露するなど、すっかり打ち解けた様子で「初めて会ったのに、初めて会った気がしない」とその印象を語っていた。

 第一子男児の出産を発表した女優の佐々木希についての質問も。「おめでとう。初ママですね!」と祝福した土屋は、“先輩ママ”として育児について聞かれると「大変だぞ~。でも、大変だからこそ楽しみがある。お母さんが初めてだと“あれもしなきゃ”“これもしなきゃ”となって疲れちゃうから、たまに手を抜くぐらいがちょうどいいかもしれない」とアドバイスを送った。

 パパとなった渡部建に対しては「旦那は家で、笑顔でいてくれ。それのみですね。笑顔でリラックスして、(家庭内を)良い空気にしてくれるのが、女の人は一番うれしいかも」と語っていた。


芸能ニュースNEWS

「ひと夏の共犯者」“巧巳”橋本将生のキスシーンの予告に「心臓がバクバク」 「愛衣那は眞希を責めないでほしい」「巧巳と眞希は幸せになって」

ドラマ2025年11月29日

 timeleszの橋本将生が主演するドラマ「ひと夏の共犯者」(テレ東系)の第9話が、28日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます)  本作は、大学生の主人公・岩井巧巳(橋本)が、推しのアイドル・片桐澪(恒松祐里)との夢のような同居生活 … 続きを読む

「コーチ」「向井チルドレンのチームワークが最高」「唐沢さんの配役が最高に効いている」

ドラマ2025年11月29日

 「コーチ」(テレビ東京系)の第7話が、28日に放送された。  本作は、堂場瞬一氏の同名小説をドラマ化。警視庁人事二課から派遣された特命職員向井光太郎(唐沢寿明)の的確なアドバイスによって、悩みを抱えた若手刑事たちが刑事としても人間としても … 続きを読む

映画『どうしようもない10⼈』の公開が決定 荒廃した近未来を舞台にしたガン・アクション

映画2025年11月28日

 映画『どうしようもない10⼈』が、2026年2⽉21⽇(⼟)から都内・新宿Kʼs cinemaで公開されることが決定した。  本作の舞台は、⽇本が3つに分断され、荒廃した未来世界=ワイルドタウン。⾷うに困る時代に、1⽇1粒で満腹になる“マ … 続きを読む

「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」「小栗旬の『蜷川です』で大爆笑」「トニー(市原隼人)に真の役者魂を見て胸が熱くなった」

ドラマ2025年11月27日

「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」(フジテレビ系)の第9話が、26日に放送された。  脚本・三谷幸喜、主演・菅田将暉による本作は、1984年の渋谷「八分坂(はっぷんざか)」を舞台に、1人の演劇青年が老若男女総勢25人超の全 … 続きを読む

「スクープのたまご」週刊誌記者・日向子が“婚活パーティー”に潜入調査 「ピンチの連発でハラハラした」「理念があれば強くなれる」

ドラマ2025年11月26日

 奥山葵が主演するドラマ「スクープのたまご」(TBS系)の第8話が、25日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます)  本作は、週刊文春を徹底取材して書かれた大崎梢氏の同名小説を実写化。大手出版社の「週刊誌」の編集部を舞台に、1人の若き新 … 続きを読む

Willfriends

page top