石井一久、妻・木佐彩子からアドバイスも 「会見は慣れません」

2014年8月14日 / 14:31

 「ふるさとアスリート概要発表 記者会見」に出席した石井一久氏

 「ふるさとアスリート概要発表 記者会見」が14日、都内の吉本興業東京本部で行われ、4月に同社に契約社員として入社した石井一久氏が出席した。

 「ふるさとアスリート制度」=“FA制度”はプロ、アマチュア問わず、スポーツで地域に貢献したい人をふるさとアスリートとして認定し、活躍の場をマッチングするシステム。 

 “スポーツマネジメント エグゼクティブプロデューサー”として登壇した石井は、「小さいことをゆっくりと丁寧に達成していきたい。これを機に地域を本当に元気にしていければ。これが軌道に乗ればずっと回り続けるサイクルになる。これから先10年20年、100年続くような制度を目指したい」と語った。

 会見終了後は「慣れませんね。(観客)3万人よりも100人ぐらいのコンパクトな方が緊張しました。伝えたいことを伝えるのは難しい」と話し、妻でフリーアナウンサーの木佐彩子からは「『ゆっくりちゃんと落ち着いてしゃべりなさい』と言われたんですが…」と明かしていた。


芸能ニュースNEWS

「ひと夏の共犯者」“巧巳”橋本将生のキスシーンの予告に「心臓がバクバク」 「愛衣那は眞希を責めないでほしい」「巧巳と眞希は幸せになって」

ドラマ2025年11月29日

 timeleszの橋本将生が主演するドラマ「ひと夏の共犯者」(テレ東系)の第9話が、28日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます)  本作は、大学生の主人公・岩井巧巳(橋本)が、推しのアイドル・片桐澪(恒松祐里)との夢のような同居生活 … 続きを読む

「コーチ」「向井チルドレンのチームワークが最高」「唐沢さんの配役が最高に効いている」

ドラマ2025年11月29日

 「コーチ」(テレビ東京系)の第7話が、28日に放送された。  本作は、堂場瞬一氏の同名小説をドラマ化。警視庁人事二課から派遣された特命職員向井光太郎(唐沢寿明)の的確なアドバイスによって、悩みを抱えた若手刑事たちが刑事としても人間としても … 続きを読む

映画『どうしようもない10⼈』の公開が決定 荒廃した近未来を舞台にしたガン・アクション

映画2025年11月28日

 映画『どうしようもない10⼈』が、2026年2⽉21⽇(⼟)から都内・新宿Kʼs cinemaで公開されることが決定した。  本作の舞台は、⽇本が3つに分断され、荒廃した未来世界=ワイルドタウン。⾷うに困る時代に、1⽇1粒で満腹になる“マ … 続きを読む

「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」「小栗旬の『蜷川です』で大爆笑」「トニー(市原隼人)に真の役者魂を見て胸が熱くなった」

ドラマ2025年11月27日

「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」(フジテレビ系)の第9話が、26日に放送された。  脚本・三谷幸喜、主演・菅田将暉による本作は、1984年の渋谷「八分坂(はっぷんざか)」を舞台に、1人の演劇青年が老若男女総勢25人超の全 … 続きを読む

「スクープのたまご」週刊誌記者・日向子が“婚活パーティー”に潜入調査 「ピンチの連発でハラハラした」「理念があれば強くなれる」

ドラマ2025年11月26日

 奥山葵が主演するドラマ「スクープのたまご」(TBS系)の第8話が、25日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます)  本作は、週刊文春を徹底取材して書かれた大崎梢氏の同名小説を実写化。大手出版社の「週刊誌」の編集部を舞台に、1人の若き新 … 続きを読む

Willfriends

page top