吉木りさがセブン-イレブンの店員に!? 「高校2年生のときにバイトしてました」

2014年1月11日 / 14:50

 発売記念イベントを行った吉木りさ (c)集英社週刊プレイボーイ

 週刊プレイボーイ特別編集ムック「吉木りさと学ぶ大人の作法」発売記念イベントが11日、東京都内で行われ、タレントの吉木りさが出席した。

 発売を記念して、吉木は「もし吉木りさがセブン-イレブンのレジに立っていたら」というファンの妄想を完全再現し、セブン-イレブンのレジ打ちや商品の受け渡しなどの接客を行った。

 セブン-イレブンの制服姿で登場した吉木は、本書について「マナーってあらためて勉強しようとか思わないじゃないですか。でも、いざ結婚式があったら何を着てはいけないのだろうとか、フレンチのデートでのマナーについてとか、そういった基本的なマナーを分かりやすく学べる本になっているので、気軽に読んでいただければと思います」と笑顔でPR。

 「撮影中、印象的だったことは?」と聞かれると「人間ドックを受けたのですが、心電図だったりエコーだったり、私の内臓の部分までグラビアに撮られるとは夢にも思わなかったので印象的でした」と答えた。

 「実際にコンビニでのアルバイト経験があるそうですが」と振られると、「高校2年生のときに実際にセブン-イレブンさんでアルバイトをさせていただいて。接客は大好きだったんですけど、宅配便が苦手でどこに丸をすればいいのかいつも忘れてしまって、よくオーナーさんに怒られていましたね。でも、優しい先輩がたくさんいてすごく楽しかった記憶があります」とエピソードを明かした。

 本書は11日から全国のセブン-イレブンで発売。


芸能ニュースNEWS

「ひと夏の共犯者」“巧巳”橋本将生のキスシーンの予告に「心臓がバクバク」 「愛衣那は眞希を責めないでほしい」「巧巳と眞希は幸せになって」

ドラマ2025年11月29日

 timeleszの橋本将生が主演するドラマ「ひと夏の共犯者」(テレ東系)の第9話が、28日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます)  本作は、大学生の主人公・岩井巧巳(橋本)が、推しのアイドル・片桐澪(恒松祐里)との夢のような同居生活 … 続きを読む

「コーチ」「向井チルドレンのチームワークが最高」「唐沢さんの配役が最高に効いている」

ドラマ2025年11月29日

 「コーチ」(テレビ東京系)の第7話が、28日に放送された。  本作は、堂場瞬一氏の同名小説をドラマ化。警視庁人事二課から派遣された特命職員向井光太郎(唐沢寿明)の的確なアドバイスによって、悩みを抱えた若手刑事たちが刑事としても人間としても … 続きを読む

映画『どうしようもない10⼈』の公開が決定 荒廃した近未来を舞台にしたガン・アクション

映画2025年11月28日

 映画『どうしようもない10⼈』が、2026年2⽉21⽇(⼟)から都内・新宿Kʼs cinemaで公開されることが決定した。  本作の舞台は、⽇本が3つに分断され、荒廃した未来世界=ワイルドタウン。⾷うに困る時代に、1⽇1粒で満腹になる“マ … 続きを読む

「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」「小栗旬の『蜷川です』で大爆笑」「トニー(市原隼人)に真の役者魂を見て胸が熱くなった」

ドラマ2025年11月27日

「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」(フジテレビ系)の第9話が、26日に放送された。  脚本・三谷幸喜、主演・菅田将暉による本作は、1984年の渋谷「八分坂(はっぷんざか)」を舞台に、1人の演劇青年が老若男女総勢25人超の全 … 続きを読む

「スクープのたまご」週刊誌記者・日向子が“婚活パーティー”に潜入調査 「ピンチの連発でハラハラした」「理念があれば強くなれる」

ドラマ2025年11月26日

 奥山葵が主演するドラマ「スクープのたまご」(TBS系)の第8話が、25日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます)  本作は、週刊文春を徹底取材して書かれた大崎梢氏の同名小説を実写化。大手出版社の「週刊誌」の編集部を舞台に、1人の若き新 … 続きを読む

Willfriends

page top