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GfK/NIQ Japanによるダウンロード・アルバム売上レポートから、2026年1月19日~1月21日の集計が明らかとなり、ENHYPEN『THE SIN : VANISH』が759ダウンロード(DL)でトップを走っている。
本作は1月16日にリリースされた、ENHYPENの7thミニアルバム。ENHYPENにとって約6か月ぶりの新譜であり、「罪」をモチーフとした新シリーズ「THE SIN」の幕開けを告げる作品となっている。現在2位以下に大幅な差をつけて首位を独走中だ。
続いて、VTuberグループ、FLOW GLOWの1stアルバム『FLOW GLOW』が258DLを売り上げて、現在2位を走行中。そして3位には、なとりの2ndアルバム『深海』が233DLで続いている。
その他トップ10では、Reolの4thフルアルバム『美辞学』(228DL)が4位、水樹奈々の4枚目のベストアルバム『THE MUSEUM Ⅳ』(182DL)が5位、JO1初の単独東京ドーム公演を収録したライブ音源『JO1DER SHOW 2025 ‘WHEREVER WE ARE’ IN TOKYO DOME』(178DL)が6位と、それぞれ初登場で走行している。
◎Billboard JAPANダウンロード・アルバム集計速報
(集計期間:2026年1月19日~1月21日)
1位『THE SIN : VANISH』ENHYPEN
2位『FLOW GLOW』FLOW GLOW
3位『深海』なとり
4位『美辞学』Reol
5位『THE MUSEUM Ⅳ』水樹奈々
6位『JO1DER SHOW 2025 ‘WHEREVER WE ARE’ IN TOKYO DOME』JO1
7位『10』Mrs. GREEN APPLE
8位『Blue Archive Original Soundtrack Vol.8 ~Dreaming for the Melody of Revolution~』(ゲーム・ミュージック)
9位『COVERS』德永英明
10位『DIVA』竹中雄大
※Billboard JAPANの週間ダウンロード・チャートはGfK/NIQ Japanと米国ルミネイトのデータをもとに生成していますが、先ヨミ時点の集計はGfK/NIQ Japanのデータによる推定値となります。
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