くるり」に関連する163件の記事

くるり、「潮風のアリア」MVプレミア公開決定

音楽ニュース2021年4月22日

 くるりが、アルバム『天才の愛』より「潮風のアリア」のミュージックビデオを4月28日にプレミア公開することが決定した。 「潮風のアリア」は、アルバムの2曲目に収録されている7分近くにおよぶ壮大な世界観の楽曲。本ミュージックビデオには、アルバム収録のミックス・バ・・・続きを読む

岸田繁(くるり)、京都リサーチパークのフードサロンGOCONCの時報を制作&店内BGMの監修も

音楽ニュース2021年4月14日

 くるりの岸田繁が、KRP10号館1階のフードサロン「GOCONC(ゴコンク)」の店内アイコンである大時計の時報の制作と、店内BGMの監修を行った。  KRPとは、全国初の民間運営によるサイエンスパークとして1989年に開設した京都リサーチパーク。オフィス・ラボ賃貸や貸会議室の・・・続きを読む

くるり、新アルバム『天才の愛』の特設サイト&トレーラーが公開に

音楽ニュース2021年4月9日

 くるりが4月28日にリリースするニューアルバム『天才の愛』の特設サイトが公開された。  あわせて、完全限定生産盤に収録される特典映像のトレイラーがYouTubeで公開に。完全限定生産盤の特典映像には、2020年7月11日に生配信された【LIVEWIRE くるり in 京都磔磔】から6・・・続きを読む

くるり、マクドナルドのハッピーセットに「プラプラプラレール」コラボMVが収録

音楽ニュース2021年4月8日

 4月16日から全国のマクドナルドでハッピーセット「トミカ」が期間限定で販売。4月17日と18日の購入者に先着でプレゼントされる『トミカスペシャルDVD2021』にくるりの「プラプラプラレール」の音源が使用された映像『「プラプラプラレール」スピードジェット くるりMVコラ・・・続きを読む

くるりが「RECORD STORE DAY JAPAN」アンバサダーに、『天才の愛』『thaw』アナログ盤発売

音楽ニュース2021年4月8日

 くるりが「RECORD STORE DAY JAPAN」の2021年度アンバサダーに就任することがわかった。  「RECORD STORE DAY」は、各国の新型コロナウイルスの感染状況やその影響を鑑み、6月12日と7月17日の2回に分けて「RSD Drops」として開催。くるりは、6月12日に合わせて『天才の愛・・・続きを読む

こんな時代だからこそ愛を!春の陽気にも合うやさしいラブソング

音楽ニュース2021年4月5日

なんとも言えない不安が続いている影響でしょうか。このところ、真っ直ぐに愛を歌う曲がじわじわ増えてきた気がします。恋愛にまつわるエトセトラを綴った類ではなく、あらゆる人間に対しての愛情を表現した深いやさしさのあるラブソング。今回はそんな自己肯定感を取り戻せ・・・続きを読む

くるり、「プラレール鉄道」プロジェクトのテーマソング「プラプラプラレール」配信リリース

音楽ニュース2021年3月31日

 くるりの楽曲「プラプラプラレール」が本日3月31日に配信リリースされた。  同曲は、タカラトミー「プラレール」による架空の鉄道会社「プラレール鉄道」プロジェクトに合わせて書き下ろされたテーマソング。4月28日発売のニューアルバムにも収録される「コトコトことでん・・・続きを読む

くるりのZeppツアー【くるりライブツアー2021】6月開催

音楽ニュース2021年3月17日

 くるりの全国ツアー【くるりライブツアー2021】が開催される。  同ツアーは6月2日のZepp Namba公演を皮切りに、6月3日にZepp Nagoya、6月7日にZepp Fukuoka、6月9日と6月10日にZepp Hanedaを巡る。ファンクラブ「純情息子」ではチケットの先行受付を実施中。 ◎ツアー情報・・・続きを読む

くるり、新ALより「I Love You」先行配信&MV公開決定

音楽ニュース2021年3月15日

 くるりが、4月28日にリリースするニューアルバム『天才の愛』より「I Love You」を先行配信することが決定した。 「I Love You」はアルバムの1曲目を飾る、緻密な音のアンサンブルで構築された楽曲で、くるり自身がDJを務めるα-STATIONのレギュラー番組『FLAG RADIO』で初・・・続きを読む

くるり、ニューアルバム『天才の愛』4月リリース 限定盤には配信ライブ映像など収録

音楽ニュース2021年2月26日

 くるりが、ニューアルバム『天才の愛』を、2021年4月28日にリリースする。  約2年半ぶりとなるオリジナルアルバム。収録曲は、昨年末立て続けにリリースされた楽曲の中から、痛烈で痛快な歌詞が話題となった「益荒男さん」、プログレッシブインスト楽曲「大阪万博」、高松・・・続きを読む

くるり、新曲「プラプラプラレール」をプラレールに書き下ろし

音楽ニュース2021年1月28日

 くるりが、株式会社タカラトミーの鉄道玩具『プラレール』による架空の鉄道会社「プラレール鉄道」プロジェクトに合わせて、NEWテーマソング「プラプラプラレール」を書き下ろした。  楽曲「プラプラプラレール」は、昨年12月25日にリリースした「コトコトことでん (feat・・・続きを読む

土岐麻子、カバーアルバムよりくるりのバラード曲「Jubilee」を先行配信リリース

音楽ニュース2021年1月20日

シンガー・土岐麻子が、2月17日(水)にリリースするカバーアルバム『HOME TOWN ~Cover Songs~』(読み:ホームタウンカバーソングス)より「Jubilee」をデジタル先行リリースした。 1月に配信リリースした秦 基博「アイ」に続き、今回はロックバンド・くるりが2007年に発表・・・続きを読む

くるり、「コトコトことでん (feat. 畳野彩加)」と「赤い電車 (ver. 追憶の赤い電車)」のMVを公開

音楽ニュース2020年12月24日

 くるりが、「コトコトことでん (feat. 畳野彩加)」と「赤い電車 (ver. 追憶の赤い電車)」のリリースにあわせて、ミュージックビデオを公開した。  今回「コトコトことでん (feat. 畳野彩加)」のミュージックビデオ撮影にあたり、本映像のために琴平線1080形と志度線600形・・・続きを読む

くるり、ことでんでリリース記念切符を販売

音楽ニュース2020年12月23日

 くるりが12月25日にリリースするニューシングル『コトコトことでん/赤い電車 (ver. 追憶の赤い電車)』の発売を記念して、高松琴平電気鉄道(ことでん)にて、期間限定でくるり仕様の記念切符が発売されることが決定した。  CDジャケットのデザインがあしらわれたデザイン・・・続きを読む

くるり、鉄道愛にあふれたドキュメンタリー&インスタARフィルター公開

音楽ニュース2020年12月16日

 くるりが、2004年に発売した映像作品『くるくる節 ~Quruli Live Tour 2004 Documentary Film~』のExtra Tracksに収録されている「岸田繁のこんぴら参り(高松琴平電鉄に魅せられて)」を公開した。  岸田繁が実際に当時の高松を訪れ、今作のモチーフになっている高松琴・・・続きを読む

くるり、ニューシングル『コトコトことでん/赤い電車 (ver. 追憶の赤い電車)』の詳細解禁

音楽ニュース2020年11月24日

 くるりが、12月25日にリリースするニューシングル『コトコトことでん/赤い電車 (ver. 追憶の赤い電車)』のジャケットや収録詳細が、公開された。  服部一成が手掛けた本作のジャケットは、“ことでん”の愛称で親しまれている高松琴平電気鉄道の、琴平線を走行している黄色・・・続きを読む

くるり×『宇宙兄弟』×新曲「大阪万博」360度VR映像公開

音楽ニュース2020年11月20日

 くるりと『宇宙兄弟』がコラボレーションした360度VR映像が、auスマートパスプレミアムで公開された。  映像にはくるりが配信リリースした新曲「大阪万博」が起用されており、VR映像ではUFOに乗船したくるりのメンバーが小山宙哉の大ヒットコミック『宇宙兄弟』の世界をタ・・・続きを読む

くるりの新曲「益荒男さん」配信リリース&MV公開、グッズの受注スタート

音楽ニュース2020年11月11日

 くるりの新曲「益荒男さん」が本日11月11日に配信リリース。MVが公開された。  MVはイラストレーターのおおえさきが制作を手掛けたもの。益荒男さんを主人公に、楽曲の世界観をアニメーションで表現している。  また、楽曲にちなんだ特製グッズの受注が開始。手ぬぐいと・・・続きを読む

くるり、主催イベント【京都音博 2020】トレイラー第2弾&岸田繁楽団プロローグ映像公開

音楽ニュース2020年9月12日

 くるりが、主催イベント【京都音楽博覧会 2020】のトレイラー第2弾と岸田繁楽団のプロローグ映像を公開した。 2020年で14回目を迎える音博の舞台となるのは、京都の老舗ライブハウス・拾得。くるり自身も学生時代から通い詰め、結成以降からデビュー前、そして今に至るま・・・続きを読む

くるり主催【京都音博 2020】“岸田繁楽団”楽団員発表

音楽ニュース2020年8月29日

 くるりが主催するイベント【京都音楽博覧会2020】に出演する“岸田繁楽団”の楽団員が公開となった。 “岸田繁楽団”は楽団長の岸田繁を筆頭に、さまざまなメンバーで構成される“誰でも入れる楽団”“どこでも演奏する楽団”“なんでも演奏する楽団”。今回はゲスト・シンガーとし・・・続きを読む

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