浜辺美波、関西で撮影中のハセヒロにエール 朝ドラ鑑賞は「毎日の楽しみでもあります」

2018年10月17日 / 17:09

 NTTドコモ「2018-2019冬春新商品発表会」が17日、東京都内で行われ、CMイメージキャラクターを務める星野源、新田真剣佑、浜辺美波が登場した。

 現在放映中のCM「星プロシリーズ」は、星キャラプロダクションのプロデューサー星あゆむ(星野)がいまいち人気のない3匹のキャラクター、ドニマル(新田)、コスモフ(長谷川博己)、モンジュウロウ(浜辺)を人気者にしようと奮闘する物語。

 コスモフ役の長谷川は、NHK連続テレビ小説「まんぷく」の撮影で関西に滞在しているため、きょうのイベントに出席できず。そんな長谷川に応援メッセージを送ろうと、会場では3人が、携帯を使った集合写真の撮影に挑戦した。さらに新機能を使って、その写真に「コスモフ、ファイト!」と文字を書き込んだ浜辺。「長谷川さんは今、関西で頑張っていらっしゃる。私自身いつも拝見していて、毎朝の楽しみでもあります」と“朝ドラファン”であることを明かし、長谷川にエールを送った。

 一方、携帯でよく使うアプリを問われ「ツイッター」と答えた浜辺は「いろいろなアカウントがありますし、エゴサーチもします。“巡回”しまくりますね」と意外な一面を披露。その理由については「なんですかね。依存性があるというか、やり出すと止まらないんですよ」と笑顔で明かしていた。

 このほか、新製品のカード型携帯が「世界最薄・最軽量」であることにちなみ「最も○○なこと」を尋ねられた星野は「自分は最もクレープを愛しています。いつも原宿で並んで買っています」と“甘党”であることを告白。新田が「僕も大好きなんです!」と驚きながら反応すると、星野も、「今度一緒に並ぼうか!?」とすっかり意気投合。新田も「ぜひ!」と大喜びだった。


芸能ニュースNEWS

「GTO」“柏原”生見愛瑠の活躍ぶりに反響「完全にGTKだった」 「TC命名のシーンは泣いた」「鬼塚と冬月先生のバトルを思い出した」

ドラマ2026年9月8日

 反町隆史が主演するドラマ「GTO」(カンテレ・フジテレビ系)の第8話が、7日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます)  本作は、1998年に放送されて人気を博した学園ドラマ「GTO」が連続ドラマとして復活。50代になった“GTO(グレ … 続きを読む

石橋静河「お祭りが始まった」 連続テレビ小説「ブラッサム」第1週試写会見

ドラマ2026年9月7日

 9月7日、東京都内のNHKで2026年後期の連続テレビ小説「ブラッサム」の第1週試写が行われ、主演の石橋静河を始め、出演者の加賀まりこ、松たか子、国仲涼子、渡部篤郎がメディアの取材に応じた。  連続テレビ小説「ブラッサム」は、明治、大正、 … 続きを読む

日曜劇場「VIVANT」「堺雅人さんの演技力すごいよね」「リュウは野崎(阿部寛)の味方と読んだ」

ドラマ2026年9月7日

 「VIVANT」(TBS系)の第17話が6日に放送された。  本作は、2023年夏、日本中を熱狂させたドラマの続編。乃木憂助(堺雅人)の冒険には、まだ続きがあった。前作のラストシーンから直結する物語。“世界を巻き込む大きな渦”が、ついに別 … 続きを読む

「一次元の挿し木」最終話 “七瀬悠”山田涼介の笑顔に「安心した」 「“牛尾”吉原光夫も哀れな存在だった」「悲しきモンスター」

ドラマ2026年9月7日

 山田涼介が主演するドラマ「一次元の挿し木」(読売テレビ・日本テレビ系)の最終話が、6日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます)  本作は、松下龍之介氏の同名小説が原作。ヒマラヤ山中で発掘された200年前の人骨が、失踪した妹のDNAと完 … 続きを読む

「ラストノート」“澄晴”寺西拓人と“眞澄”佐々木蔵之介の親子シーンに号泣 「オレンジジュースが出てきた瞬間に涙腺崩壊」「泣き過ぎて呆然としてる」

ドラマ2026年9月4日

 内田有紀と寺西拓人がダブル主演するドラマ「ラストノート」(フジテレビ系)の第9話が、3日に放送された。(※以下、ネタバレを含みます)  本作は、環境も積み重ねてきた人生も全く違う、交わるはずのなかった歳の差の男女が引かれ合い、人生で最も激 … 続きを読む

page top