hitomi、夏フェスの思い出は“暑さ” 「いかにさわやかにやるか」

2016年6月1日 / 16:43

 パチンコ新機種「フィーバー a-nation」発表およびa-nation island8月2日開催「FEVER a-nation by SANKYO」プレス発表会が1日、東京都内で行われ、hitomi、鈴木亜美、倖田來未がゲストとして出席した。

 今年で15年目を迎える夏フェス「a-nation」とタイアップした“歌パチ”新機種には、hitomi、鈴木、倖田、globe、TRF、AAA、浜崎あゆみなどのアーティスト15組による、パチンコでしか見られない未公開映像16曲を含む全45曲を搭載した。

 新機種をアンベールした倖田は「何回か試打させていただいたけど、仕掛けがとにかくすごい。ビジョン自体がすごく大きいのでライブ感もすごいです。早くお店の方で打ちたいですよね」と笑顔でお披露目し、鈴木は「自分の映像はちょっと照れますね。すごく派手だし、ライブ感が出て楽しいと思います」と魅力を語った。

 「a-nation」の思い出を問われたhitomiは「私の出演時間がいつもすごく暑い時間で、ステージ上が暑い中で、いかにさわやかにやるかの戦い」と苦労を明かした。倖田が「私はお昼に歌ったり夜に歌ったり日によって変わります。昼間にフレッシュなお2人を見て格好いいと思っていました」とフォローするも、hitomiは「年齢的にきついよ」と返して笑わせた。

 また、「FEVER a-nation by SANKYO」への出演が決定した鈴木は「今回は国立代々木競技場 第一体育館で室内なのでそこは安心しています。夏の元気なライブができるように、おいっ子やめいっ子も多いのでチビたちが楽しめるようなステージも考えたいと思います」と心待ちにしていた。

(左から)hitomi、倖田來未、鈴木亜美

(左から)hitomi、倖田來未、鈴木亜美


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