エンターテインメント・ウェブマガジン
洋楽好きで知られる芸人・永野が自身のYouTubeチャンネル『永野CHANNEL』にてケンドリック・ラマーの特集を公開した。
動画では、音楽ライター/翻訳家である池城美菜子がゲストとして登場し、永野に対してケンドリック・ラマーは何が凄くて評価されているのかをレクチャーする。そして、永野とともにエミネムや50セント、そして“ピーウィー・ハーマン”ことポール・ルーベンスまで話が広がる内容となっている。
永野はケンドリック・ラマーの「Not Like Us」を去年最も聞いたとコメントしたことがあり、3月9日に放送されたテレビ朝日系『ひっかかりニーチェ』の番組内にて、ゲストで出演したテレビプロデューサーの佐久間宣行から「ケンドリック・ラマーになってほしい」と言われたことが話題になった。
◎リリース情報
アルバム『GNX』
発売中
<国内盤CD>
UICS-1412 3,300円 (tax incl)
https://umj.lnk.to/KL_GNX_CD
洋楽2026年4月21日
2016年4月21日に57歳の若さで急逝したプリンスの没後10年にあたる本日、ニュー・シングル「With This Tear」の配信がスタートし、MVも同時公開となった。 1991年11月にペイズリー・パークにてレコーディングされた楽曲 … 続きを読む
洋楽2026年4月21日
現地時間2026年4月20日、米ビルボードとテレムンドはロザリアが2026年の【ビルボード・ラテン・ウィメン・イン・ミュージック】授賞式において<ウーマン・オブ・ザ・イヤー>を受賞すると発表した。 プレス・リリースでは、スペイン人シンガ … 続きを読む
J-POP2026年4月21日
西野カナが、NiziUとの初コラボによる新曲「LOVE BEAT (feat. NiziU)」の配信ジャケット写真を公開した。 ジャケット写真は、楽曲の華やかな世界観のモチーフとしてハイビスカスが大きくデザインされたもの。「Kana N … 続きを読む
洋楽2026年4月21日
誰にでも、もし実際に会えたら絶対に取り乱してしまう相手がいるものだ。たとえ世界的なポップスターであっても例外ではない。ビリー・アイリッシュにとって、その存在は長い間ジャスティン・ビーバーだった。 現在2人は友人関係にあるが、先週末、ジャ … 続きを読む
洋楽2026年4月21日
BTSのニュー・アルバム『ARIRANG』は、全収録曲に少なくとも数人のメンバーがソングライターとしてクレジットされた、グループ全員の愛情が注ぎ込まれた共同作業の結晶だ。しかしJung Kookによれば、その創作プロセスについて数か月が経 … 続きを読む