エンターテインメント・ウェブマガジン
TOPICS2025年2月22日
月刊誌『日経エンタテインメント!』(日経BP)で2013年から連載されている堂本光一のコラム「エンタテイナーの条件」の書籍版が、日経BPより2月22日に2巻同時刊行された。2016年にも1度書籍化されており、今回は2016年以降の約8年分のコラムの再編集。グラビアや舞台裏写・・・続きを読む
音楽ニュース2025年1月30日
timeleszが、2月3日に生放送される4時間超の特別番組『timeleszのオールナイトニッポンPremium』のパーソナリティを担当する。 昨年4月1日に改名し、佐藤勝利、菊池風磨、松島聡の3人体制となったtimelesz。Sexy Zone時代の2020年10月19日に3時間50分にわたり生放送され・・・続きを読む
音楽ニュース2024年11月27日
timeleszが、2025年1月22日にLIVE Blu-ray&DVD『We're timelesz LIVE TOUR 2024 episode0』をリリースする。 今作には、Sexy Zoneの歴史を振り返りながら、timeleszの「過去・現在・未来」をテーマに3人で作り上げた、3人体制最初で最後の全国アリーナツアーより、神奈・・・続きを読む
音楽ニュース2024年11月25日
2024年11月20日公開(集計期間:2024年11月18日~11月24日)のBillboard JAPAN週間シングル・セールス・チャート“Top Singles Sales”で、timeleszの『because』が初週277,505枚を売り上げて、首位を獲得した。 11月20日に発売されたtimelesz名義初、そして3人体制では最・・・続きを読む
音楽ニュース2024年11月21日
今週のCDシングル売上レポートから2024年11月18日~11月20日の集計が明らかとなり、timelesz『because』が249,378枚を売り上げ、現在首位を走っている。 本作は、timeleszの3人体制で最初で最後のシングル。表題曲「because」は、菊池風磨主演テレビ朝日系オシドラサタデ・・・続きを読む
音楽ニュース2024年11月15日
timeleszの新メンバーを募集するオーディション『timelesz project』のオンラインショップが期間限定でオープンした。 timeleszのメンバー自らが審査員を務める『timelesz project』では、メンバーもスタッフTシャツを着用しており、販売を望む声が多数届いたことから、・・・続きを読む
音楽ニュース2024年10月29日
timeleszが、新曲「because」のミュージックビデオを公開した。 新曲「because」は、メンバーの菊池風磨が主演を務めているテレビ朝日系オシドラサタデー『私たちが恋する理由』の主題歌。メンバー全員でアイデアを出し合い、その内容を受け菊池風磨が作詞、松島聡が振り・・・続きを読む
TOPICS2024年9月25日
「ハロルドとモード」ゲネプロ取材会が25日、東京都内で行われ、出演者の黒柳徹子とtimeleszの松島聡が登壇した。 1971年にアメリカで公開された映画『ハロルドとモード』を舞台化した本作は、ブラックユーモアをちりばめながら、年齢差のあるちょっと変わった二人のラ・・・続きを読む
音楽ニュース2024年9月19日
timelesz名義初となるニューシングル『because』が11月20日にリリースされることが決定した。 タイトル曲は、10月12日にスタートする菊池風磨主演のテレビ朝日系オシドラサタデー『私たちが恋する理由』主題歌に起用。新たな恋の一歩を踏み出すことに臆病なドラマの登場・・・続きを読む
音楽ニュース2024年6月26日
2024年6月26日公開(集計期間:2024年6月17日~6月23日)の総合アルバム・チャート“Hot Albums”で、timeleszの『timelesz』が総合首位を獲得した。 同作は“timelesz”名義への改名後初となる作品で、山下智久がプロデュースを務めたリード曲「Anthem」や、旧名義時代の楽・・・続きを読む
音楽ニュース2024年6月24日
2024年6月26日公開(集計期間:2024年6月17日~6月23日)のBillboard JAPAN週間アルバム・セールス・チャート“Top Albums Sales”で、timelesz『timelesz』が当週104,744枚を売り上げて首位を獲得した。 同作は“timelesz”名義への改名後初となる作品で、山下智久がプロデ・・・続きを読む
TOPICS2024年4月9日
「Endless SHOCK」開幕記念会見が9日、東京都内で行われ、出演者の堂本光一、佐藤勝利、中村麗乃、越岡裕貴、松崎祐介、前田美波里、島田歌穂が登壇した。 本作は、2000年11月の初演「MILLENNIUM SHOCK」以来、堂本が国内ミュージカル単独主演記録を更新し続けている舞・・・続きを読む