桐谷美玲、武井咲の送辞に涙! 雑誌「Seventeen」のモデルを卒業

2011年8月30日 / 16:41

 「Seventeen夏の学園祭2011」が30日、横浜市内で行われ、モデルで女優の桐谷美玲、武井咲のほか、山本裕典などのイケメンタレントも登場、司会は楽しんごが担当した。

 1997年から始まり、今年で15回目を迎えた雑誌「Seventeen」の読者招待イベントで、イベントには「ミスセブンティーン2011」に選ばれた4人も登場。史上最多の応募者数7157通から選ばれたシンデレラガールの意気込みに、楽しんごから思わず「感動しちゃう」という言葉が漏れた。

 桐谷のセブンティーンモデル卒業式も行われ、武井が送辞を読み始めると、桐谷はみるみる泣き顔に。桐谷は「16歳でデビューして、最初は場違いなところにいるのではないかと不安でした。でも、今ではずっとセブンティーンのモデルとしていられるのではないかと思っていましたが、そうはいかないみたいで、とうとうこの日を迎えてしまいました」と、涙ながらに答辞を読み上げた。


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