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2024年9月4日公開(集計期間:2024年8月26日~9月1日)のBillboard JAPAN週間シングル・セールス・チャート“Top Singles Sales”で、なにわ男子『コイスルヒカリ』が初週432,018枚を売り上げて、首位を獲得した。
8月28日に発売されたなにわ男子の7thシングルは、8月26日~8月28日の集計で346,531枚を売り上げてトップに立っており、そこから週後半で約8.5万枚を伸ばしての首位獲得となった。
2位にはME:Iの2ndシングル『Hi-Five』がチャートイン。発売日前日の8月27日にはリリースを記念してショーケースが開催された。指原莉乃がプロデュースを手掛けるアイドルグループ、≠MEの9thシングル『夏が来たから』が3位に続く。
そのほか、8月28日に発売されたつばきファクトリーの12thシングル『ベイビースパイダー/青春エクサバイト/鼓動OK?』(88,796枚)、NGT48の10thシングル『一瞬の花火』(72,045枚)がトップ5入りとなった。
◎Billboard JAPAN Top Singles Sales
(2024年8月26日~9月1日までの集計)
1位『コイスルヒカリ』なにわ男子(432,018枚)
2位『Hi-Five』ME:I(263,332枚)
3位『夏が来たから』≠ME(229,446枚)
4位『ベイビースパイダー/青春エクサバイト/鼓動OK?』つばきファクトリー(88,796枚)
5位『一瞬の花火』NGT48(72,045枚)
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